【ミナミAアシュタール チャンネルさまより】vol. 1837 自由への介入

日記


こんにちは、\イッカクです/

今回は、ミナミAアシュタールの無音動画です。
「自由への介入」から
以下置きます。

■vol. 1837 自由への介入

■文字起こし

この動画の文字起こしを提供します。

– : ミナミAアシュタール オフィシャルサイト アシュタールからのメッセージ vol. 1837 自由への介入

– : こんにちは、お話しできて感謝します。私が自由への介入についてお話しします。それをお話しすることはできません。それを語ることはありがたいことですが、皆さんが自由への介入という言葉に対して、あなたが介入する権利があると勘違いしているのではないかと思います。なぜなら、あなたが自由であると皆さんが思っている自由、いわゆる一般的な自由とは違います。

– : あなたが自由だと思っているのは、実は支配されている中での自由です。それはダメです。新体感、自由への介入、それはないということを理解していただきたいです。それがないと、あなたは自分以外の人に対して介入することに喜びを感じるということになると思います。

– : もしあなたが誰かに対して介入することに喜びを感じるのなら、それはあなた自身が自由ではないということです。自由への権利を盾に、自分以外には何の力も持たない人たち、支配されていることに気づいていない人たちの間では、支配社会というものが作られます。

– : ですから、あなたが介入することに喜びを感じるということは、あなたが誰かの人生に出たり、入り込んだりすることですよね。それとあなたは何か関係があるのでしょうか?

– : 自由とはそういうことでしょうか?もしあなたが他者に対して、何かを介入させることに喜びを感じているのなら、それは介入された人に対して、自分自身が自由ではないから介入をするわけです。

– : 困ったことに、自分で自分を自由にしていないと、誰かに介入して、その人から自由を奪うことになります。それはダメです。だから、そんなことを考えるのがダメです。それを止めたいと思ったら、いじめや嫌だと思う気持ちを手放す必要があります。

– : 介入したいという人は、また介入を繰り返します。ループになっていることに気づいていない。そのため、自分を自由にしていないと、どんな人と出会っても、どんな人生を歩みたいという自由も、嫌な人がいれば良いという。

– : 好きな人と一緒にいるというのも、自由ですよね。話してしまいました。新しい自分になると思います。さやさんの自由への介入。さやさんがあなたに対して、あなたが自由の中に入ります。あなたの人生に介入して、私の未来はどうかと聞いたら、それは起こりません。

– : そうですね、あなたの人生。そこから起こることは、タイムライン、あなたのみが介入できます。あなたの未来。さやさんは、あなたが自由になるためのタイムラインの道を作ります。

– : あなたが、自由になるということを理解していただきたいです。私たちが介入することはありません。介入することは、対立を生みます。だから、そんなことにはなりません。

– : 私たちが介入することは、私たちがあなたに対して、情報を教えることはありません。あなたが介入することは絶対にできない。その情報をありがとう。ということ、あなたが自由への介入ということですね。

– : あなたの言ったことは、自由とは、私たちが教えなくても、反する反した自分になるということですね。反して自由なことですよね。もし、皆さんの自由が、私たちが教えたことではなく、自分で自由になれるということが大事なことです。

– : 仕事も食事も、いいこと、悪いこと、それを自分で選ぶことが自由です。自分で自由にすることです。自分の人生を、自分の力で自由にすることです。自由な社会を創ることに、貢献できるはずです。

– : これからの社会、自由な社会になっていく。皆さんの社会が、自由であることに感謝いたします。

ごあんないのコチラもどうぞ!
 ↓
チャンスを逃す人が多すぎる!!
「自由」とは何をしても良い!
でも、自分以外の存在に対しては
尊敬と感謝が必要なのですね。
この点が大切ですね。
その観点から言うと

殺人、窃盗、暴力、詐欺、背乗り、強請り、、、などは
自ずと自由に反する行為となります。
当たり前です。

これが、世界を騒がせている、中共人には
わからないようです。
「自分さえ良ければいい」
という強烈な「エゴ」で
地上ゲームをしてる間は
それなりの仲間と
それなりの環境が
表出して、ちっとも
面白くなく、
暗くて、汚くて、冷たい世界を
創造してしまってる
ことに気づいていないんですね。

先の記事でも書きましたが
「ネオコン」というのも
そのような立ち位置の
闇をつくって、暗さを楽しんでいる
様子にもみえます。

和多志はそのような存在とは
決して、関わりたくはありません。

では、また。

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