【EriQmapJapan’s Newsletterより】SOC (Self Organized Collective:自主組織共同体 = Q?)について

EriqmapJapan


こんにちは、\イッカクです/
今回は、「EriQmapJapan’s Newsletter」の中で
語られている、SOC (Self Organizing Collective:自主組織共同体 = Q?)について
以下、紹介します。

8. 2010~2011年頃、SOC (Self Organizing Collective:自主組織共同体 = Q?) がトランプに初めてコンタクトを取った
「パテル・パトリオットのデボリューション・パワー・アワー 2021/12/29 (ゲスト:クリフ・ハイ)」
9. トルコが暗号通貨の利用を開始することが、DSを崩壊させる…..裏で操っているのはSOC(=Q?)
「パテル・パトリオットのデボリューション・パワー・アワー 2021/12/29 (ゲスト:クリフ・ハイ)」
13. トランプが “物事を引き起こすための種”を蒔き、SOCはトランプの言動を目撃している時の人々の “氣持ち”を感じ取っている
「パテル・パトリオットのデボリューション・パワー・アワー 2021/12/29 (ゲスト:クリフ・ハイ)」

■編集後記
突飛な話になるかもしれませんが、、
今、差し迫ってる地球人の滅びの問題は、
大きく3つあります。
以前の和多志のブログで取り上げたコレの話になります。

地球にお住まいのみなさん、とても重要な話が・・・【Misfortunes blogさまより】残された希望シリーズ
それと、今回のSOCには何か関係があるのか?
和多志は、有ると考えます。
それは、人間の関係性です。
まずは、ケネディが暗殺されたあと、ケネディが
行おうとしていたことが中断されました。
それは、カザール・サタニストMafiaらが
画策して、殺ったことです。
ケネディは、死人に口無しの人となり
このケネディが行おうとしていた計画は
関係者以外、誰も知らずに終わりました。
では、そこで、その計画は、現在も
中断したのであろうか?
それは、関係者が門外不出で守り
その計画は、秘密裏に着々と組み立てられ
現実化しつつ有るかもしれません。
コチラを御覧ください。

(以下、機械翻訳)

ソース:https://www.the-adamski-case.nl/his-life/final-years/

<引用開始>_______

1963 年 4 月:
ケネディ大統領は、その政権が
教皇庁とのあからさまな関係を避けるために
後ろ向きに曲がっていた🔗
」、
「ある夜遅く、ホワイト ハウスに近い
ウィラード ホテルにアダムスキーを訪ねたと言われている」。
(良い、エイリアンベース、p.138)
「状況は、ケネディがスペースピープルとの会談に
関するメッセージをアダムスキーに与えて、
最高教皇に届けたことを示しています。
ヨーロッパ。” (ロナルド・キャスウェル🔗
「UFO コンタクト: 昨日の前日」、シリーズ 2、パート 1)


1963 年 4 月 30 日:
デンマーク、ドイツ、フィンランド、
ベルギー、スイス、イタリア、英国での
講演が予定されている、
ヨーロッパでの別の講演ツアーのために
デンマークに到着。
デンマークのフレデリシアで開催された
SUFOI 会議でのピーターセン少佐との写真。
(画像:オレ・ヘニングセン)

アダムスキーは、ローマで 
教皇ヨハネス23世にメッセージを伝えるように🔗
頼まれた後、
ピーターセン少佐にドイツとフィンランドへの
旅行をキャンセルするように頼み、
直接ベルギーに旅行します。

<引用終り>_______
これは、UFOコンタクティーであるジョージ・アダムスキーと
ケネディの間は、何らかの関係であったということです。
それと、ケネディの計画していたものとは

宇宙開発

でした。
1960年代中に人間を月に到達させるとの声明を発表した。
ケネディでしたが、その月面着陸を見ること無く
1963年に凶弾に倒れたわけです。
これは、和多志の推測ですが、月面着陸まで
本当に行ってれば、いわゆる天使(ブラザーズ・シスターズ)らが
成功のセレモニーで盛大に迎えてくれていたであろうと
考えます。
何故ならば、大気圏外へ地球宇宙船が飛び出せる
技術力は、天使らの応援がなければ
無理であろうことが判明したから。
こうやって、騙されてきましたネ。

地球を覆っているのは、天蓋だとすると
コレを抜けるか、開放する技術が
無いと、天蓋にぶつかって
大事故となりますね。

という考えが、頭をよぎります。
さて、話をもどして、
ケネディ⇒ジョージ・アダムスキー⇒近隣惑星人という
関係が観えます。
ケネディの宇宙開発計画は、目標は月面着陸でしたが
目的は・・・

ズバリ、恒星間移動可能な
宇宙船の建造と近隣太陽系への移住計画

だと思われます。
なぜならば、地球人に危機が
迫って来ているからです。
クリアすべきことが3つですね。
1.世界中の原爆を廃棄する
2.ポールシフトに備えて、安全確保
3.現在の太陽系の崩壊前に近隣太陽系へ移動し移住する
しかし、1.はなんとか支配者層が気づけば、、、
2と3は、同時に解決しなくてはならないから
ここは、近隣の惑星人に素直に、教えを請うしか
方法は有りません。

惑星内で、戦争とか麻薬とか人身売買とか
バカなことに時間と労力を
掛けてる暇は無いのかもしれないのです。

このことをSOCは知ってるかもしれません。
というかSOCの背後に近隣惑星人が
ついていてくれてるかも
しれません。

また、スケールの大きな話にはなりますが
この太陽系が崩壊していく様子と同時に
新たな何かが生まれる様子は
宇宙広しと言えども、なかなか
お目にかかれない「お祭り」みたいで
近隣の銀河系からも母船団で訪れて
この地球や近隣惑星の様子を伺ってるという
話も聞いています。

まあ、人間自身が宇宙そのものですし
肉体にも入れ替わっていくものです。

しかし、注意が必要です。
地球人の多くが、いわゆる悟りというか
真我が目覚めていないので
これまで、何回と無く、
生まれ変わってきましたが
生まれ変わる回数は、
最大15回までということです。
今回、地球人に生まれ変わって
15回めの方は、真我を極めなければ
あとは、生まれ変わりが無くなり
そのままになってしまうの?。
これが、いわゆる人生の落第なのかも。。。

では、また。

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