【Revoさんスペースより】ワクチンとウィルスについて原点に返って考える❣️

Revoさんのスペースより


こんにちは、\イッカク/です。
今回もRevoさんスペースから

■編集後記
まず、コロナ(COVID-19)という
ウィルスは存在しません。


コロナが有るという
この認識から、離れて下さい。

それじゃあの
熱と咳と喉の痛みは?

常在の風邪のウィルスが
殆どだという体験があります。
ワタシは自力で発熱して
それに対しての免疫を獲得しました。

やたら、ワクチンの誘導が
ありましたが、あれは
人体を改変させるmRNAを含んだ
毒液体ですよ。

だから、打つ本数が多いほど
死への速度が速まります。
というカラクリです。

毒液体は、名前をコロコロ
変えるんです。
子宮頚がんワクチンとか
現在のコロナウィルスワクチンとか
今度、久しぶりに流行らす、
インフルエンザワクチンとか
下火になった
サル痘ワクチンとか・・・
100年前は、
「スペイン風邪ワクチン」とか
皆、中身は大体同じ毒。

所詮、毒。
打ったら、あかんのです。
理解するのは
簡単ですよね。 

TVで📺
今日も感染者数は・・・
とか放送されています。
真に受けないで下さい。
それから、全国旅行支援として
前提条件が、ワクチン接種と
なってることにも
毒液注射の誘導であると
理解しましょう。

では、また。

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