【Misfortune blogさまより】真の宇宙人と幻想のエイリアン VOL4

Misfortune blog


こんにちは、\イッカク/です。

今回も【不幸のブログ】さま
【Misfortune blogさま】より

和多志が感じた記事を拝借引用し
以下、置きます。

前回に引き続き、
エイリアンではなく、
本当の宇宙人
についての内容となってます。

2015年12月09日 20時43分56秒
の記事より
<引用開始>_________

もう既に聞いている方もいるかと思いますが
フリーメーソンの皆様に業務連絡です。

6月末までの広報協力に関してです。

地球改善命令が出ているという事のようです。

内容は一つ目には、宇宙人情報の周知徹底、
既存のエイリアン概念を打ち砕き
地球社会に少しでも真の情報が拡散する協力をすること。

二つ目には今続いている世界の争いの原因を
CIAを中心と捉え、それの改善を実行すること。

三つめには宇宙空間の普遍的真理として
宇宙の法則を伝えることです。

これを6月まで徹底して実行し、
地球社会の状況改善に協力せよという事のようです。

その後はまた組織から連絡があると思います。

彼ら今も私達の社会をポールシフトから
守ってくれている太陽系の他の惑星の人間達は

どうやら一定の条件下で地球救済を考えているようです。

その内容が伝わってきています。

それは新しい太陽系で地球社会が同じ轍を踏まないように
そのために一定水準まで地球社会の人間の精神性を
引き上がる必要があると判断しているためだと想像しています。

一つには新しい太陽系に移動後は貨幣という制度を廃止すること。

二つ目にはそこでは一切の争いが禁止されるということ。

三つ目には教育制度として幼少時期から
宇宙の法則を学び続けることです。

おそらくは新しい惑星に移動できた暁には
その場所で太陽系の天使たちの協力を受けながら
次なる社会を作り上げていく事になるのだと思います。

今後、暴走する組織や人間たちに間違っても協力的な行動をしないで、
組織の命令を忠実に実行する事と、

地球社会の中で進化の導きを誘導できる精神性に高まるが

どうやら従来の”約束”を現実に受けるための
条件となるのだと思います。

太陽系の実態含め私達は誰よりも真理に
明るくなければならないようです。

私の記事も是非とも参考にしてください。

サイレンスの妨害がどのようなものとなるかは不明ですが
私のように表立って広報することで強い妨害を受けることも
予想されます。

出来るだけ、危険を避けて、
とりわけ世紀末を迎え暴走する人間が凶暴化していく中で
善良な一般市民を中心に真理へと導くのが良いのかもしれません。

(本当はマスコミの広報力が欲しいのでしょうが)

私達の神は創造主たった一人であるということを
是非とも理解して、宗教や民族の垣根を乗り越えて
この窮地から地球社会を救って欲しいと思います。

 

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エイリアンの存在を私達日本の人間に知らしめたのは、
矢追純一UFOスペシャルだと思います。

私が小学校3年生の頃に始まったという記憶がありますが、
当時は日本国内でもUFO目撃が多発した時代でもありました。

私が初めてUFOらしきものを確認したのもその時代で、
子供心に昼間に空に浮かんで輝いている物体を見て

「昼間に星って見えるんだっけ」と
寝ぼけたことを考えていたら

友人の姉からの情報でUFOの存在を知り
その直後くらいにテレビで矢追純一さんがUFO特番を始めた事を
今でも覚えています。

当時、日本中心としたアジアで目撃されたUFOは
アメリカで1940~1960年代に目撃されていた
アダムスキー型UFOと葉巻型母船でした。

ただ、なんの情報もなかった私達に伝えられたテレビの番組の内容は
その乗組員が緑色がかった小人の宇宙人であり
今頻繁に取り上げられているグレイだという情報。

それを見つめては、UFO=エイリアンの乗り物という情報をインプットし、
その後は宇宙人とUFO関連の書籍を買い漁る事にもなりました。

私の記憶ではそれから間も無く、「未知との遭遇」という映画が流行し、
宇宙人は人間を誘拐するけど殺すのではなくて、
最後には開放してくれる存在として描かれていました。

しかしその後、宇宙人情報はどんどんと変貌していきます。

「どうやら宇宙人たちは地球人を誘拐しては
それを人体実験に利用しているらしい。」

こんな内容の報道が増え、その後はキャトルミューティレーションと言われる
動物の死骸が頻繁に見つかったという話へとつながっていきました。

マスコミが体験談として地球人が人体事件をされていると
いう内容を頻繁に取り上げ始めたのは、

夜間にUFOに遭遇した人間が気絶して
その後数時間経過してから意識を取り戻し

その間にあったことを逆光催眠で記憶を取り戻したところ
どうやら宇宙船に連れ込まれてそこで人体実験を
受けていたらしいというという、

尤もらしい、体験者の談話を矢追純一UFOスペシャルで取り上げてからでした。

その人は夜に自動車で走っていると
近くに眩しい光る物体が接近しその後奇妙な匂いを感じ、

戸惑っていると自動車の計器がいきなり狂い始め、
その後には気を失った

という内容で、それがどうやら宇宙人の仕業らしいというものです。

この頃からアメリカには不思議とUFOに拐われて
人体実験を受けたと主張する人間が増え出し

一方では人体に何かを埋め込まれたとする
インプラントの話が多発するようになります。

そしてマスコミ報道では、それは地球上の物質では無いという
そんな表現でもありました。

勿論、宇宙の法則で考えれば、
宇宙空間のどこでも存在する元素は同じものですし
異なるのはその量が多いか少ないかという問題と

新しい元素を発見しそれを利用することができるかという
技術的な問題があるだけなのですが。。。

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更にテレビではその後はキャトルミューティレーションという、
動物の変死体の話が盛んに取り上げられることになります。

こちらは、牧場などで先日までピンピンしていた牛が
翌日牧場主が牧場に出かけると
見るも無残な惨殺死体として発見された

という事件です。

これが確かイギリスやアメリカで頻発して報告される事になり
しかもそんな事件の発生する前夜には
決まってと言っていいほど夜間にUFOらしき発光体が目撃され、

どうやら牛に酷い事をしているのは
宇宙人らしいというそんな内容が報道されたわけです。

死体となった牛には血液含め一滴の体液も残っておらず、
しかも顔や腹部などにレーザーや鋭いメスで切られたような

そんな切り口が残っていたということで
人為的な関与ではないだろう
(いたずらにしては技術的に無理だという表現)

しかも夜間には発光体としてのUFOらしきもの以外にも
真っ黒いヘリコプターが殆ど音を立てずに去っていくのが目撃されたりと
奇妙な話が噂されていたようです。

そしてそれは宇宙人グレイの仕業であり、
食堂などの消化器官を持たないグレイがそんな体液を採取して

それに体を浸して栄養を補給しているのではないか
というオカルトな憶測までが取り上げられていました。

その後には宇宙人の解剖実験の映像がリークされたり、
(あんなものはあらゆる動物の内蔵でも使えば
簡単に模倣品として作ることもできます)

とにかく私はマスコミ報道が広報するままに
その実態を自分の記憶と価値観にしっかりと植え込んでしまい

その後もUFO特番が報道されると
それを見続けるという状態でもありました。

オカルト好きだった私は
実はエイリアン情報の通でもありました。

それゆえに地球社会の中の偽の情報も
そっくりそのまま真理として受け止めてしまい、

アメリカがグレイと契約を結び
国民の人体実験を承諾しているという情報や

その後は2000年頃には別の宇宙人である
レプトイドとグレイが地球での覇権をかけて
宇宙戦争を始めるという話まで信じ込んでしまうようになりました。

しかしその後2000年をすぎて宇宙人話は下火になりました。

彼らにはそれを利用する必要は無くなったという
意識もあったのでしょう。

しかしそれが再び蒸し返される事になります。

陰謀論が飛び交うようになると、
今度はレプタリアンの話が一人歩きをし始め

地球の中で陰謀を実行しているのはレプタリアンであり
彼らが既に地球人に混じって人間に化けて暮らしているという
もっともらしい話まで飛び出しました。

私は太田龍さんを信頼していた事もあり
マスメディアが流す情報と映像に
すっかり騙されてしまう事になります。

(レプトイドとはドラコニアン星を故郷とする爬虫類型エイリアンで
大昔から地球社会に住んでいたと言われ、それはそのまま
レプタリアンのモデルでもあります。)

実は私は28歳の時には
この嘘を暴くだけの材料を手にしていました。

藤原さんという方が書かれたアダムスキーとその経歴の話の本と
(宇宙からの訪問者)
飛鳥昭雄さんという方が書かれたUFOに関する暴露話の本を
既に購入して持っていたからです。

(UFO[2]衝撃の真相 )
(飛鳥さんの本で全てを信頼していいのは一冊目だけです)

しかし私はグレイの幻想に長い事とりつかれていたために、
アダムスキーの語る天使たちの社会を単なる理想として憧れるに留まり、

飛鳥さんの科学的な背景を元に書かれた内容をも
それがまるでUFOを否定するものとして拒絶してしまったわけです。

そしてそれから再び20年近く
グレイの亡霊にとりつかれ続けることになります。
(あくまで比喩的表現です)

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結論から言えば、実はこのUFOと自動車などのコンタクトストーリーと人体実験も、

キャトルミューティレーションと言われる動物変死体も、

どちらもそれを実行していたのは恐らくはCIAと
アメリカを中心に暗躍しているサイレンスグループの
人間達だったと思います。

彼らは一体何を企んでそんな行為を実行していたのでしょうか。

それは一つには洗脳やマインドコントロール実験を
国民に対して施していたということ。

彼らが人間の脳に対して強い興味を示し
マインドコントロール実験をくり消していたことは有名ですし
現に今現在ハイテク被害を受けている方が実行されているのも

その技術がそっくりそのまま利用されているのです。

更には動物実験の方は、ハイテク兵器の開発のための
実験でもありました。

更にその両方を宇宙人の仕業と見せかけることで自分達の行為を隠蔽し、
且つ宇宙人を悪者に仕立て上げる事にも成功したというわけです。

ここまでやられてしまうと彼ら太陽系の他の惑星の人間たちも
地球社会へと降り立とうという気もなくなるでしょうし
現にここ数十年はアダムスキー型UFOと呼ばれた

地球社会内部で古代から目撃され続けていた
オーソドックスなUFOの目撃もなくなったということです。

ところでキャトルミューティレーションと言われる牛の変死体は
一体何が原因であのような状態になったのでしょうか。

あれは牛の体内でプラズマを発生させたり
身体外部に対して、かなり高温のプラズマを照射した事で起きた
水分蒸発と体液蒸発、

更にはプラズマの影響により
牛の体がすっぽりと焼かれた事による跡が、

まるでレーザー光線でも浴びたがごとく
綺麗な切り口になっていたために

見た目には不可思議な変死体と見えたわけです。

なぜにキャトルミューティレーションの発生箇所で
頻繁に音の小さな黒いヘリコプターが発見されたのか?

あれは間違いなくサイレンスの研究家達の乗り物であり
彼らこそが動物惨殺の真犯人なのです。

複数方向からマイクロ波を照射しては
そこに強いプラズマを発生させる実験をしていたはずです。

宇宙人が音のしない黒いヘリコプターに乗って
移動する必要がないことも確かですし、

そして夜間に空を飛び交うプラズマは
見た目にはまさにUFOとして認識されることになります。

大槻教授が語っていたUFOの正体はプラズマである
という主張はある意味あたっていたわけです。

全ては宇宙人の生体実験や栄養採取ではなくて
単なる人間様のハイテク実験の産物だったという事です。

キャトルミューティレーションの正体は
サイレンスグループによるプラズマ実験であり
それを隠蔽するためのUFO報道だったことになります。

矢追純一さんはロバートラザー同様に
トップシークレットを知ってしまい命を狙われていると
言い続けていましたが現に今でも健在です。

その意味は彼もラザー博士同様に
騙されて利用された人間であることを示しているのです。

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一方アメリカ国内では、頻繁に宇宙人話が
インプラントや誘拐話と並んで取り上げられる事になります。

一時には誘拐洗脳された人間は数万人に上るという話まで
UFO関連番組は取り上げていました。

日本でもそんな体験をしたという人物の証言もあるようですが
何故にその殆どがアメリカだったのか。

そこで出てきたのがエイリアンがアメリカ政府と協定を結んでいるという
偽の情報でもあります。

はっきり言ってしまえば、アメリカ国内で洗脳実験をしていたのは
CIAとその協力者達のはずです。

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10923924928.html
CIAのマインドコントロール

彼らは人間の脳に対して記憶を植え付けて価値観を変えたり、

人間の行動を外部から変更する実験として
マインドコントロールを研究していました。

それをアメリカ国民を対象に実行し
その全てを宇宙人の所為に仕立て上げたというのが事実だと思います。

多くのコンタクティーが意識を失う直前に
UFOを見たと発言しているのは

おそらくはそこに先述のプラズマを飛ばされたからであり

特殊なニオイを感じたというのもそれは
プラズマを発生させた時の独特のものだと判断できます。

更に自動車の計器が狂ったのも
プラズマという強い磁気を帯びた波動に晒されたからでしょうし、

その後意識を失ったのもその強いプラズマが
脳に何らかの一時的な機能障害をもたらした由来すると
認識できるのです。

(脳は微弱な電流を流していることは知られていますが
それが余りにも強いと意識が朦朧とする事は私も体験しています)

そして中には逆光催眠まで実行しては、
記憶を引き出してそこにエイリアンの姿を見たという
主張をする人間が出てきますが、

少なくとも今では、映画のごとく作り上げた映像を
そっくりそのまま脳の記憶へと植え付ける事も可能であるということ。

医者がグルならば、催眠の最中に
脳内に対してそんなVTRを送り込むことでも

それが自分の記憶であると
信じ込ませるという手法を取ることもできます。

一旦それを意識すると、その後は本人にとっての
本当の体験であるかのように
脳に記憶されてしまう事にもなるのです。

これ自体も、ハイテクによる脳への刷り込み実験に
なっているのではないかと想像できます。

未知との遭遇はこれを宇宙人情報に転嫁することに
利用されたのだとも考えています。
(逆にこの映画の影響を利用して、宇宙人の所為にするというアイデアが
生まれたのかもしれません)

このように闇政府とその傀儡機関は
動物や人間を利用して人体実験を繰り返した。

それがある程度進み実験の成果が安定したことから
キャトルミューティレーションも人体実験も必要となくなり
今では下火になったのだと認識すべきです。

グレイが栄養を欲しがるのならば
今でも頻繁に牛を虐殺し続けては
それをニュースで流され続ける事になるはずです。

全ては地球内部の人間の手による仕業であり、
それを宇宙人の所為にすることで
自分達の悪行を隠蔽し、

更には宇宙人という
本当は地球社会にとっての救世主となり得る人間たちを
悪者にしたてあげることで

彼らが地球社会に対して何の影響も齎すことの無い社会が
出来上がったということです。

彼らの社会の生き方もそしてエネルギも動力も
更には宇宙空間や太陽系の実態、人間の実態と共にです。

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ところでまだ続きがあります。

何故に太陽系の人間でもある本当の宇宙人の実態を
しっかりと隠蔽成功しながらも

彼らは更にレプタリアンというエイリアンまで
作り出す必要があったのでしょうか。

実はこれはアダムスキーが生前に大衆に対しての講演の時に
語っていた内容に関わる問題だと思います。

1970年代以降、地球ではすっかり悪者と信じ込まれた事もあり
地球内部の軍隊にはおそらくは迎撃対象ともなっていたであろう
太陽系の天使たちですが

アダムスキーは生前に彼らに関して
「2000年前後には天使達は地球社会に堂々と
その姿を現すことになるだろう。」

と予告していた事があったのです。

これは新アダムスキー全集でこの一言だけですが
取り上げられていました。

これは恐らくは地球社会が天使たちの警告を受け止めて
国連が提唱した世界政府が実現した場合を前提として
語っていた話だと思いますが

その事を彼らは危惧していたわけです。

そんな天使たちを貶めて地球社会には
降り立つことができない状態にするために

2000年前後に宇宙空間から降りてくる宇宙船を
悪者であると意識させる必要がありました。

そこで日本国内であれば二つの流れが
作り上げられる事になります。

一つ目にはノストラダムスの大予言です。

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1999年7か月、
空から恐怖の大王が来るだろう、
アンゴルモアの大王を蘇らせ、
マルスの前後に首尾よく支配するために。

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実はこれがそのまま天使たちの飛来を妨害する一つの要素となっています。

天使達はレプタリアンが語られるように
壁抜け等できませんし、

物質である彼らは宇宙船に乗って
宇宙空間から飛来することになります。

そしてまさに西暦2000年前後に地球社会に
宇宙空間から飛来しようとしているのは、
太陽系の他の惑星の人間達の搭乗するUFOでした。

つまりは彼らの宇宙船がやってくれば
それは地球社会の滅亡をもたらす使者と
判断されかねなかった事になります。

そしてもう一つ、彼らがそれでも地球社会に
強制的に降り立ったとしても

彼らはもう一つの情報を利用することができます。

それはレプタリアンと言われる宇宙人の実態です。

彼らは、人間に化けることができる
特殊カメレオンのような技術を持っているという
SF情報と共に広報されています。

つまりは地球上に降り立ったのが人間の姿をしていても
実はそれはレプタリアンの変身した姿であると
認識されることにもなりかねません。

その場合も地球社会は混乱をもたらされる事になるのです。

そして彼らは2000年過ぎても天使たちの飛来がないことで
宇宙人話も当分は不要と考えたのか、
その後暫くは宇宙人話に発展はありませんでした。

しかしその後、地球内部では闇政府の策略が
世界中で噂され始めると

今度は彼らの傀儡らしき人間が、
真実の情報と嘘の情報を混ぜては撒き散らし
世界ではレプタリアン情報が蔓延する事にもなります。

ここでは天使ではなくて陰謀話をまとめて
オカルト扱いしてしまうことで

自分達の策略を隠滅しようという手法をとるために
エイリアンが利用されることになります。

私もVTRに騙されたのですが、
ブッシュ大統領がレプタリアンであるとか
エリザベス王朝の人間がレプタリアンであるとか

ダイアナ王妃はその実態を知ったことで消されたとか言われれば
オカルト好きな私のような人間はともかく、
現実を見つめている人間たちには当然胡散臭がられる事になります。

そしてエイリアン情報はこのように地球社会の秘密結社の人間達が、
嘘と真理を引っくり消すために、そして天使たちの存在を
隠蔽するためにこそ利用され続けてのだということです。

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私達は彼らのやり口を理解すべきです。

論理的な背景がなくとも広報力と
情報操作で間違いを真実と信じこませ

一方では隠したいものをそれを利用して隠蔽する。

主張されると困る内容や
真理を語る人間の主張を小さな疑問や間違いを指摘し否定しては
その人間の主張全部をまとめて間違いであるかのように誘導する。

そんなことを延々と実行しながら
地球社会に偽の情報と価値観を作り上げてきたのが彼らの
情報操作であったということです。

まだ書きたいのですが実は私は引越しを控えていますし
皆にも大凡のエイリアン情報の流れは掴んでいただけたかと思います。

いつも語るように宇宙空間はどの空間でも
同じ法則によって成り立っています。

とすれば太陽系の実態を正確に掴みさえすれば
私たちはその実態の延長として他の宇宙空間の生命体や
惑星の実態を推測することもできます。

そして太陽系は私が以前から説明しているとおり
全ての主惑星が生命を育むための空間として存在しています。

宇宙空間は単に無駄に広くてそこに偶然生命体が
生まれる惑星が発生するわけではなくて

全ての恒星に対する主惑星が生命を育むための
進化の過程に存在している。

これこそが正しいのです。

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-12094686249.html
残された希望 第三章 太陽系の真実
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-12096865609.html
残された希望 第四章 太陽系の実態

宇宙空間がどんどん広がる一方で
宇宙空間で暮らしている人間の数もどんどんと増えています。

地球社会を見てもわかるように
いまでは資源も枯渇し、さらなる未知の空間へと
意識を向けたいという時代にもなっています。

多くの惑星ではその頃には科学も進化を果たし
宇宙空間へと飛び出し、新しい住居可能な空間へと人間が分散し
そこではさらなる文明が人口増加と共に創造される事になる。

だからこそそのためにも宇宙空間は延々と増え続けているのです。

地球社会の科学や天文学では把握しきれていない
宇宙の実態を語ってくれた天使たちの言葉こそを
私たちは信じるべきですし、

彼らの理論を持ってすれば地球社会の全てのオカルトも
嘘と錯覚とテレパシーで説明することが出来ます。

終末の時代になると
人間は大きく分化することになるようです。

「持っているものはますます与えられ
持たない者は持っているものまで奪われる事になる。」

これはおそらくは世紀末を見越して語った言葉だと思いますが

イエスキリストの言葉です。

ここで持っているというのは思考能力の事であり
理性の事でもあります。

そして人間は大きく二分化していくことになる。

魂を感じることの出来る人間と、それができない人間とにです。

魂を感じることのできる人間は自ら思考し
真理を共鳴持って受け止めることになるでしょう。

しかし感じることのできない人間は
地球の磁場の影響や他人の悪い想念の影響を受けては
ますますエゴを増幅し

自分のことしか考えない心無い存在へと変貌していくのです。

そしてそれが今まさにその通りとなっているこの時代、
私の語る内容を真理として受け止めてくれる方だけでも宇宙の法則を生きて、
次なる生へと進化して転生を果たしていただきたいと思います。

【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

 

 

<引用終り>_________
■編集後記
この2015年にDSらは、選択を
迫られた様です。
その選択は、間違っていました。
そうでなければ、現状のような
大量殺戮の状況が起るわけが
ありません。
DSらは、忠告にも似た選択を
悪化の方向に舵を切り
大衆を人質に悪行の限りを
尽くしてきました。
それも、もう、終わりに
近づきつつあるのでしょう。
どうやら、とらさんが、
真の宇宙人との
繋がりについて、知っていると
思われます。
だからと言って、とらさんが天使と
繋がっているかどうかは不明です。
知っているだけ、かもしれません。
その事で、いくらでも大衆を
騙せるのです。
とらさんとQが、大衆の気持ちを
握っているのは確かでしょう。
しかし、わたしたちは、依存しては
ダメであり、自分の真我に
目覚めていく必要があるのです。

では、また。

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