【Misfortune blogさまより】真の宇宙人と幻想のエイリアン VOL1

Misfortune blog


こんにちは、\イッカク/です。

今回は、【Misfortune blogさまより】
つまり、【不幸のブログ】さまのブログ
より、実は、先日から、真実内容と
和多志が感じた記事を引用させて
頂いております。
本当の宇宙人とDSらが創り上げた
エイリアンとについての内容となってます。

<引用開始>_________
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少しばかり気合を
入れて宇宙人話を
記事にするべき時が
来たのだと考えています。

オカルトではなくて巷の
エイリアン話でもない、
現実に存在している他の惑星の
人間の話として
今後数回に渡って取り上げて
いきたいと思います。

現実的な話と結びつけて
オカルト嫌いな方にも
理解してもらえるようにです。

そしてその内容が地球社会の
支配者層によって
何故に隠蔽され捏造されている
かをその手法と
共に暴いていきます。

昨晩は脳の電解質が
電磁気のために不足していた事と
マスゴミのUFO特集の
取り上げ方が余りにもオカルトで
しかもサイレンス追従だったことに
腹を立てていました。

私はTV報道は、
朝と夜に妻がTVを付けている
以外の時には
一切見ることもありません。

年の経過ごとにマスコミ報道は
質を下げていますし
大切で取り上げるべきことが
報道されなくなっていて

一方では芸能界など、
どうでも良い様な話題ばかりが
増え続けています。

30年前とは打って変わって
低俗化したマスコミ番組には
殆ど興味がなくなっています。
(スポーツは好きなのですが
芸能とスポーツ合わせた比重が
ニュース以上となっている
今のニュース版組はあまりにも
質が悪いです)

肝心なニュースは偏った報道で
しかも知らせるべき内容の一部であり
ニューズ番組自体が以前の
奥様ワイドショー状態へと
変貌しているのは
昭和を生きた人間であれば
理解できるかと思います)

私は以前から1950年代
1960年代のUFOコンタクティー
としての
アダムスキーを取り上げていますが、

先日のマスゴミ番組では
1980年代の宇宙人による
誘拐事件の被害者として、
同名のアダムスキーという
人物を取り上げていました。

何が気に入らないかといえば、
またしてもマスコミは
エイリアンが地球人を
人体実験をしていると
取り上げていたこと。

(そのうち書きますが
人体実験をしているのは
地球の人間であり
アメリカの裏の支配者層の連中です)

しかも宇宙人の実態が
エイリアンであるという印象を
私達地球社会の人間に
持たせようとしていたことです。

更に地球社会の人間に
宇宙人=恐怖の対象というイメージを
植え付けています。

その上でアダムスキーと言う
名前が国内では知られていない
こともあり
そのための印象操作にも
思えたことも不愉快でした。

最近私が提唱していることは、
宇宙人の実態を正しく
理解することであり
それによって50年前の
権力者たちが追い出してしまった
天使たちを地球社会に
呼び戻したいということで

そのためにもサイレンスグループ、
世界秘密結社の人間達の捏造した
宇宙人(エイリアン)の存在を
しっかりと否定することです。

宇宙空間では地球でも今
現在出来上がっている最果ての
空間でも
どこでも同様の法則が働くのですから

その空間で進化した
最高生命体はやはり人間であるという
この事実を広報して、

以前頻繁に地球社会に
やってきていた太陽系の他の
惑星の人間たちに
地球社会を救ってもらおうという
私の訴えをあざ笑うかのように

このタイミングで挑発的に
あのような番組を取り上げること
自体が
マスゴミがサイレンスグループの
傀儡であることの
証拠でもありますし

マスコミがサイレンスグループの
広告塔として
世論操作や意識変貌の役目を
担っている事は
どうやら今でも続いている事も
はっきりと認識しました。

私が病を電磁気と関連して
記事にすれば
それを否定するような
報道を取り上げる。

私が宇宙人の実態と、
地球の置かれている本当の状況として
太陽放射線量の低下による
寒冷化を取り上げれば
世界では温暖化対策会議が
再び始まり

マスコミはテレビ番組で
宇宙人特番をエイリアンの紹介として
取り上げる。

幽霊に関しての否定をしても
同様で
いつもマスコミ関係者が
私の記事を読んでいて

私の広報による彼らにとっての
マイナス効果を
常にマスコミ報道で
カバーしているというそんな
気配さえ感じてしまいます。

彼らにとっての真の宇宙人の存在は、
彼らにとって大切な資本主義社会
弱肉強食社会を崩壊しかねない。

だからこそアメリカは宇宙人問題を
地球社会の危機とは呼ばずに”アメリカ国家の危機”と呼んだのです。

資本主義を発達させ世界へと発信させたのは間違いなくアメリカですし、
その恩恵を受けた多くの人間も親米家であろうことも間違いありません。

繰り返しますが天使たちの社会は地球の言葉で表現すれば
共産主義社会に近いのです。

だからこそ地球社会の中で彼らの影響が強まることを
何よりも恐れたのがアメリカ国家であり政府でもあったということ。

(ケネディー大統領のような心ある人間が権力を持てた時代であれば
まだ正しいことの広報もしてくれたわけですが、
今では政治や経済のほとんどがアメリカ裏政府の傀儡となっているであろうことも想像つきます)

天使たちの社会を地球でも実現しようという流れを国連に持ち込まれ
それが実現しかかった過去の経緯を隠すためにも、
(国連は世界政府の実現とそれに基づく資源分配を提唱したようです)

間違っても彼らの社会を踏襲する流れが起きないようにするためにも

宇宙人は地球社会の人間にとって恐怖と不安の対象であり
侵略者であることが効果的だと彼らは判断した。。。

そして作り上げられた一連の偽のコンタクトストーリー、
それはおそらくは今では一大プロジェクトとなっている位規模が大きく、

そのための偽の資料や映像、更には作り上げたエイリアンもどきやバイオ生物などにも
かなりの研究費と時間が費やされてきたはずです。

メキシコ付近やアメリカのメキシコ州などで発見される
奇妙な生物はエリア51付近で彼らがバイオテクノロジー実験をして作り上げた
化物だという事にも気が付くべきです。

彼らの計画は全てがビジュアルに訴えることであり、
そして権威をもって一般市民を騙すことでもありますし、
だからこそグレイのような化物を遺伝子操作で作り上げた。
(おそらくは両生類や爬虫類と人間の遺伝子の掛け合わせ)

こちらがビジュアルで騙されることなく
専門家の言葉に惑わされる事無く

理論をもって判断すれば
彼らの策略の全てに気がつく事もできるはずです。

気が付いてください。サイレンスグループの手口は
その全てが目に訴えることを利用したものなのです。

だからこそ心霊現象にしても立体ホログラフを利用しては
視覚に訴えて信ぴょう性を高めようとするのです。

そして目に見える生命体としての化物を
エイリアンに見立てるためにも今だにその研究を続けているのだと思います。

彼らは私達人間が視覚に頼りきっていることを知っていて
それを効果的に利用する方法を実行しているに過ぎないのです。

無いものをあるように思わせるためにです。

そしてその行為がそのまま、彼らの作り上げている
地球の法則を守ることにもなっています。

一度きりの人生や天国や地獄の概念とともにです。

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1940年代にロズウェル事件と呼ばれるUFO墜落事件が起きた事は、
今では映画にもなっていますし、おそらくはこれは多くの方が耳にした事もあるかと思います。

この当時何故に地球社会に頻繁に宇宙船がやってくるようになったのか?

それはアメリカが宇宙空間に向けて発信したSOSに対応する電波信号を
月面のスペースブラザーズ基地が受け止めた事に由来するようです。

丁度その当時地球社会に対して彼らは警戒心を持っていました。

一つには二次世界大戦終了後、第三次世界大戦が予定されていることを
地球社会の人間の思念波から彼らが読み取っていたから。

そしてその時に利用されかねない核兵器を、
地球社会の人間が頻繁に実験を繰り返していたからです。

何故にUFO墜落がアメリカに多かったかといえば
彼らは核兵器にこそ興味を示していたからであり、

その使用がバンアレン帯のような危険な空間を
宇宙空間にまで作りあげ、彼らの空間旅行をも妨害していた事と無縁ではないようです。

そのために彼ら天使たちの地球探索の中心はアメリカ国家の軍隊であり
核兵器を開発しているような場所が中心だったようです。

ところで彼ら天使達が大挙、地球社会に飛んでくるようになった頃には
頻繁に墜落事故を起こしていたといいます。

(その一つがロズウェルと言われる箇所で発見された
墜落したUFOだったわけです。)

その原因は彼らの宇宙船の推進力とも関連があるのですが
実は地球社会の内部の磁場を正しく把握できなかった事にあります。

彼らの宇宙船は実は地球社会の乗り物とは推進力が異なるのです。

地球社会の飛行機はエンジンの推進力によって移動します。

ベクトルで考えれば、飛行機にはジェットエンジンが飛行機本体を
前方に移動させようとする力がまず働きます。

一方では地球社会には重力があります。

この重力が下に向かって働くことは言うまでもありません。

この双方の力を加味してはベクトル全体が
前に向かって平行に伸びるように飛行機はベクトルを伸ばさねばなりません。

つまりスピードや角度の調整が必要だということです。

その結果、斜め上方へと飛行機はジェットエンジンで前進するような
力をかけることになります。

その結果、重力と相殺されたその力が飛行機を前方へと
平行に進ませることになるのです。

これは数学で学んだ内容なので容易に理解して頂けるかと思います。

問題は彼ら太陽系の他の惑星の人間達が宇宙船に使用している推進力です。

彼らの宇宙船は地球社会の飛行機のように飛んでいるのではないのです。

まず彼らの宇宙船はガソリンなどの化石燃料を
使用しているわけではありません。

以前にマスゴミがエリア51でUFO研究をしていたロバートラザー博士を持ち出して
「UFOには反物質反応炉がついていて使用する燃料は
地球社会には存在していない元素を利用している」と報道したことがあります。
(今では地球で化合製造することも可能となってますが30年前にはなかったものです)

ラザー博士

その当時私もそのことを信じたのですが、これはエネルギー産業のために
サイレンスグループが作り上げた偽情報だったようです。

実は天使たちの宇宙船は宇宙空間どこにでも無限に存在している
複数のエネルギーが利用されているそうです。

中でも私達が容易に認識できるのは電磁場エネルギーと言われるもの、
簡単に言えば雷などとして見られる事もある静電気です。

私たちは通常それを意識することはありませんが
それは間違いなく空間には存在していますし
それは磁場の副産物でもあると言えます。

磁場に関しては地球社会にも北極と南極があることは知られていますし、
その両極を取り囲むように
磁場の流れがあることも知られています。

実は天使たちの宇宙船はそのような電磁気をエネルギーとして
空中から吸収し、そのエネルギーを推進力としているのです。

つまり彼らの宇宙船があのような奇妙な飛び方が可能なのは
宇宙船本体がプラスやマイナスの磁石のような状態に帯電され

その状態で空間の磁場の波に乗ったりそれと反発したり
する事がその理由なのです。

宇宙船をプラスに帯電してプラスの地場に乗れば
磁石のプラスとプラス、マイナスとマイナスのようにそれはお互い反発して
その結果空間に浮き続けることもできます。

更にはプラスに帯電してマイナスの波に乗れば
当然引き寄せられてそちらへと移動することにもなります。

元々電磁場は電気や光の元にもなるものです。

つまりそれの流れは光以上に早いのです。

そのために宇宙船は目に見えないほど素早い移動も可能となりますし
宇宙船の下についているコンデンサーを切り替えることで
素早くプラスとマイナスを変えたり方向転換する事も可能で、

私達がジグザク飛行とか一瞬で消えるようなそのような移動も
可能となるようです。

さらに付け加えれば彼らはその電磁場エネルギーの残りを
宇宙船本体にフォースシールドという形で利用しています。

これは一種のバリアーとして働きます。

宇宙空間でもチリが存在するので
そこを凄まじい速さで飛んでいれば機体は傷だらけとなります。

地球社会の宇宙船であれば正しくその通りになるはずです。

しかし彼らの宇宙船はそのフォースシールドの影響で
小さな石程度の隕石などは全て払い落としてしまうようです。

ピストル程度であればそれは同様の結果となるようです。

ところでUFOが時折消えたりするのも単に移動スピードが
早いことだけがその理由ではなくて

フォースシールドがそのまま光の屈折を
引き起こしていることとも無関係ではないようです。

つまり、光の屈折が起きればそこにあるはずのものが
見えなかったり、逆にないはずのものが見えたりするという
現象が引き起こされることになります。

しかもそのフォースシールドは空気中の水分と反応して
機体付近に雲を作り上げることもあります。

UFOのそばに時折雲が観測されるのは
そんな理由もあるようです。

これら推進力とフォースシールドが
UFOを私達の理解できない飛行物体と認識させる
原因にもなっているわけです。

それらは地球社会の一般飛行機では
実現されていないからです。

しかしこのように説明を受ければ
UFOの動きが理屈で理解できるようになりますし

それは決して異次元からの乗り物でも
プラズマの見間違いでもないことがわかります。

ところでロズウェル事件で墜落したUFOですが
乗っていたのは120センチ程度のアジア系の姿をした
人間だったというのが本当だと思います。

彼らは当初そのUFOが日本か中国の秘密兵器であると
考えたそうです。

そこで発見された乗組員が黄色人種だったからです。

つまり当初からグレイなどというエイリアンは
宇宙船の中には乗ってはいなかったということ。

乗っていたのは地球社会の人間と同じ姿をした生命体であったのです。

その後宇宙人たちが地球社会にコンタクトするようになり
彼らは漸く自分達が回収したUFOの乗組員が
他の惑星からの住人であることを理解したわけです。

ちなみに太陽系の人間の身長はその空間の重力にも依るようですが
100センチ程度から3M程度までまちまちだといいます。

ただ、共通していることはそれは私達が人間と呼んでいる
姿をしているということです。

しかしその実態は隠されることになりました。

1950年代当初にその偽情報となるオリジナルの
リトルグリーンマンという話が特定の人間たちの手によって主張されだし、
アダムスキーの語る、太陽系の天使たちに対抗し始める人間たちが現れるのです。
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ところでロバートラザー博士は騙されたわけです。

彼は社会に偽情報を撒き散らすためにこそ
マスコミへと誘導させられた人間でした。

「自分は秘密基地で大量の壊れた宇宙船を修理しているのを見た
そしてそこから逃げ出してきたが
知ってはいけない機密情報を知ってしまったことで
今では命を狙われている。

命を保証するためにマスコミの前に顔を出して
全てを暴露する。」

これがラザー博士の本人の以降だったようですが
全てはサイレンスグループの心理誘導に
利用されたに過ぎなかったようです。

「UFOの推進力は未知の元素であり、
それを利用するためには反物質反応炉と言われる
地球上では作り得ない技術が用いられている」

とその口から語らせることが目的の一つであったようです。

権威主義者の多い地球社会の人間は
専門家である科学者が語ればそれを信じることにもなります。

そしてこの場合であれば誰もが
UFOの推進力と燃料に関して興味を持つ機会を失うことにもなります。

それは地球社会の科学では製造不可能であることを
告げているからです。

ラザー博士は自らトップシークレットを手に入れて
そのために命を狙われているとマスコミに持ちかけたわけですが

身の保証を確保するために語ったと言われたその内容は、
サイレンスグループにとっては予定通りのミスリードを
まんまと世間に公表させるための手段であったということ。

おそらく博士本人は偽の情報を掴まされて
まんまといっぱい食ったということも気が付いていなかったでしょうが
それはサイレンスグループにとっては当初の予定通りの流れだったはずです。

真面目で信頼されそうな研究者を一旦仲間に引き入れて
それに対して尤もらしく偽の情報を垂れ流し

その人間が逃げ出すような事があれば
そのままディスインフォーメーションに利用する。

これが当初からの目的だったと思います。

だからこそエリア51の研究者は
壊れて使用できない、回収されたUFOの機体を見せて
その前で燃料の実態を語りもっともらしい情報として博士に対して植え付けた。

しかしその目的は別のところにあったわけです。

彼ら、サイレンスグループは本当は地球社会の人間には
UFO問題には興味を持っては欲しくはなかった。

それを知られることで多くの知られたくない内容が
全て筒抜けになってしまうかもしれないからです。

UFOのエネルギーが実は無限に存在する
電磁場から供給されているという事になれば

その推進力をそのまま地球社会のエネルギーとして
利用しようという動きだって出てくることになるかもしれません。

地球に磁場があることも宇宙に磁場があることも
調べれば容易にわかるでしょうし、後はその電磁場、電磁気、磁力、電気などを
エネルギーへと変換する方法を見つけ出しさえすれば

地球社会はエネルギーを使用し放題となるのです。

その結果、原子力発電、石油燃料等のエネルギー産業は
大きな痛手を受けることにもなります。

高い燃料を購入して利用しなくても
そのへんに縦横無尽に存在するエネルギーを利用すれば
私達は殆ど無償で全ての家電や電気製品をも使用する事もできるようになります。

その事がサイレンスグループの一角でもあるエネルギー産業に
一体どれだけ大きな損害をもたらすことか想像してみてください。

世界の石油で潤っている人間たちは大勢いますが、
彼らはその利益を全て失う事にもなるのです。

つまりUFO問題に関しては、まずはその推進力には意識を向けられたくないというのが
地球社会の権力者層の本音でもあるのです。

そのためにもUFO問題を現実的な科学の範疇から
オカルトへと誘導してしまい、

賢い人間達や現実的な人間たちが
誰もが興味を持たないような状況へと仕向けることが効果的である。

そして彼らはそれを実行したのです。

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私達の科学はもしかしたら限定的な進化しか果たしていないのかもしれません。

アダムスキーがこんな趣旨の事を言っていました。

「もしもゲルマニウムラジオが作られた時に
それが電池やコンセントなしに動いているという
その技術に目をつけてそれを発展させていれば

私たちは今とは別の社会を作り上げていたかも知れない。」

正しくその通りのようで、
目に見えないこの空間から得られる無限のエネルギーを利用すれば、

私たちは間違いなく今と異なって原子力や石油燃料を使用することなく
十分な動力を得ることができたはずです。

地球を汚染することもなくです。

天使達が地球社会にくれたヒントを元に
永久機関となるモーターを発明した人間は
早々と行方不明になってしまったようですし
(宇宙船の原動力のヒントです)

地球社会の中のタブーの一つは
宇宙空間に無限に存在するエネルギーを有効活用することで
他のエネルギーの活躍の場を無くす事であるということ。

それが意味するのは、結局は地球社会は
利益を得て富をなしている人間たちにとって
都合の良い社会が作り上げられてきたという事実だと思います。

しかし私達は先人のレールの上を進み続けているだけでは
どうやら今以上の進化を果たすことのできない状況に
置かれているのだと思います。

それは文明にとっての足踏みでもありますし
これが理解できねば地球製の宇宙船だって建造することはできません。

1950年代後半から1960年代にかけて天使達が
地球社会に与えてくれたその技術を使用してこそ
私達の社会は更なる進化を果たすことが出来る。

宇宙空間という未知なる場所へと飛び出していくことでです。

私たちは神の諸法則をホンの一部かじっているに過ぎない。

それが科学に関しても人間に関してもです。

ただ、名誉や権威と言われるものが
それを追求することを妨げています。

私たちは誰もが謙虚になって、自らが実は今だに
知るべきことを理解できていないというその実態を認識すべきです。

私達の必要なものは全てが
神の作り上げた四次元空間のエネルギーのなかに
意識と記憶として存在している。

それを引き出してこそ私達は進化を果たせるのです。

そしてそれを実現可能とするには私達が精神を進化させて
神の空間からの摂理を受け止めるような存在になること。

真の進化は科学と精神が並行してこそ可能となると言うことを
私たちは理解すべきなのです。

【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

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P.S.
実はUFO問題というのは地球規模での革命的な要素が
目白押しでもあったわけです。

再び紹介することにしますが彼らの社会には
お金も病気も戦争も争いも権力も上下関係もありません。

しかも使用しているエネルギーは無限に存在しているものであり
使用による弊害のほとんどないものでもあります。

地球社会で何かの利権をもってそれでお金を大量に溜め込み
富をなしている人間や、金づるを持っている人間にとって

地球社会が彼らの意向に従って
世界の資源が平等に配分されるようになることで
自分達が他人よりも多くの贅沢ができなくなることも

権力とお金によって他人に敬服される機会もなくなることも、
不快である以外の何物でもなかったのだと思います。

ましてこの社会の中には地球社会を支配しては
自分達の都合の良い世界を作り上げようとしていた人間も居るのです。

そんな人間たちが手を取り合って既存の利権を守ろうとしたことが
UFO工作とエイリアンを作り上げることとなった全ての要因なのです。

しかし彼らも一つだけ気が付いていないことがあったわけです。
天使たちの警告の中には太陽系の老朽化と崩壊に関する
問題が含まれていたということ。

その事が今、彼らにとって隠し難い問題となり
地球社会に表立って現象として現れようとしている。

それをハイテクをもっていつまで隠し続ける気なのかは
私もわかりませんが、

実はHAARPのような技術が世界各地で
今では地球を温めるために使用されているという実態があることにも
気が付いて欲しいと思います。

今年のエルニーニョは特大だと言われていますが
私の過去からの主張通りあれはハイテクで
作り上げられているものだと思います。
<引用終り>_________

■編集後記
和多志も彼の主張に同感です。
冷静に思えば、
1980年代辺りからか、エイリアンの
種類が増えてきましたね。(笑)
嘘もいいとこ大嘘。
嘘で塗り固めたが故に精巧にできた
物語りかもしれないのです。
そして、あの、channelingしてる
方々は、受け手は、本当の宇宙人だと
信じている。しかし、送り手は、
CIAやサイレンスグループ等が特別に
研究した洗脳専門集団によって
開発した洗脳のための様々な技術や
それ等を背景にした洗脳能力者による
テレパシー活動、または電磁波技術が
有って、それ等によって、絶対に
UFOの推進理論とか宇宙人=天使の
真実から遠ざけるようにしている。
それが、メッセージを送ってくる
彼らの目的だから。
具体的には、エイリアンの種族の名前を
出してきているのは、眉唾だと
思って良いのかもしれません。

では、また。

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