【Misfortune blogさまより】残された希望 第四章 太陽系の実態

Misfortune blog


こんにちは、\イッカクです/

今回は、地球人にとって 最重要な話の四回目に なっています。

パソコンが ひどいウィルスに感染にダメにしてしまいました。 音声は 置けません。ゴメンなさい。

<引用開始>_________

残された希望  第四章  太陽系の実態

私達が真の宇宙の実態を知るには、既存の知識を一旦
白紙に戻すことが大事だと思います。

例えば私達が宇宙人の実態を理解できないのも
地球を、生命を育むことができる奇跡の惑星だと認識するのも

全ては私達が誤った情報を真理として持たされてしまっているからなのです。

金星が480℃の世界であり硫酸の雨が降るとか

太陽は現在、恒星の主系列期に有り、
後50億年は今のまま輝くであろうとか、

地球は宇宙空間から見ると、水と緑を携えた美しい星であり
そのような星でしか生命体は存在し得ないとか、

恐らくは殆どの地球社会の人間はこれらの知識を真理として持っていて
その正しさを疑ってはいないでしょう。

でもこれらの知識には本当に科学的な裏付けがあるのでしょうか。

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金星が480℃の気温だという情報に私たちが疑問を持たないのは
太陽が6000℃の熱を発していて、その熱が各惑星に届いているという事を
信じ込んでいることに由来すると思います。

 

でも太陽の熱は実際は太陽の表面温度とは無関係なのです。

私達は熱の伝わり方に対流を想定していると思います。

焚き火やストーブなどはその近くによれば暖かく
離れると寒いのは、空気の対流によってその熱源の周辺の空気が温まり
それが近場ほど熱を持っていて、遠くなれば熱が拡散してしまうことに由来します。

では太陽の熱はこのような状態で届いているのでしょうか?

だとすれば地球社会の中でも太陽に近い空間ほど暖かく
地表が一番寒いことになります。

まして暖かい空気は上昇する傾向にあるのですから。

しかし現実は地球社会は100メートル上昇すれば
温度は0.5℃から1.0℃下がることを体験としても
私たちは知っています。

太陽に近い空間であるはずの場所の方が地面よりも寒いのです。

航空機などが機体に霜を付けて着陸していることも
この事をそのまま現しています。

更に宇宙空間で太陽に近い箇所が暖かいかといえば
その空間は真空で温度は絶対零度(-273℃)の世界です。

地球よりも太陽に近くてもその空間は暖かくはない
その理由は一体なぜなのでしょうか。

太陽の熱は対流によって届けられているわけではないことを意味します。

つまり太陽の熱は放射線という形で地球社会へと届けられているのです。

太陽からはガンマ線、X線、紫外線、その他可視光線や赤外線などが
地表へと届くことになりますが、その中の赤外線が
長い波長であり、地表まで届き

それが空気中の
原子と反応しては熱を発生しているというのが実態なのです。

つまり太陽に近くても赤外線が地表まで大量に届かなければ
その惑星は灼熱地獄にはなりえませんし

一方、太陽から遠くてもその空間に十分な赤外線が届いていれば
その空間は暖かいわけです。

金星は地球よりも太陽に近いために赤外線が多く入り込むであろうことは
想像つきますが、

一方では多くの放射線は電離層で吸収されますし
更に金星は地球社会とは異なり厚い雲で覆われています。

つまりは地表まで届く赤外線の量は地球社会と差がないことになります。

金星が480℃の灼熱地獄であるというのは間違いなのです。

なぜにそんな間違いがまかり通っているのか?

それが地球社会の宇宙権威の報告であったから、
更にはそれが科学的に実証されたデーターに基づくものと
信じられているからです。

60年近く前に地球社会は金星を
宇宙空間から内部を測定しそれをもって実態としています。

その時は電波やレーザーのような外部からの光線をもって
内部を調べる方法が使用されていたようです。

これがそもそもの間違いなのです。

惑星内部には電離層と言われるものが存在しています。

その電離層とは私たちの地球社会でも存在しますが
多くの原子がイオン化しエネルギー化している
不安定な場所でもあり

太陽からの放射線や宇宙線のうち危険なものを
積極的に吸収してくれる箇所でもあります。

地球では電波などがこの電離層で跳ね返されることで
無線として他の地域へと情報を送っているという
そんな使い方もされています。

つまりは電離層の外から内部への電波やレーザー等の
照射による測定データーは当てにならないということです。

現に当時の測定では地球社会の温度を
720℃であるというデーターまで報告されています。

そしてその後は何故かこの誤った情報は更新されていないわけです。

一方ソビエトが金星に対して惑星探査機を送ったという事実もあります。

硫酸の雨が降るはずの空間で、480℃のはずの空間でありながら

探索機は機体を錆びつかせることなく熱で故障することもなく
金星の人気のない場所の映像を送ってよこしたようです。

 



これが一体何を意味しているのかは
私が説明するまでもありません。


金星に関して私達が知っている実態はすべてが間違っているということです。

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一方では太陽から遠く離れた空間では
その箇所には熱が十分に届かないことになり
そのためにそこは極寒の地という事にされているようです。


私たちの常識では冥王星や海王星は
殆ど太陽からの熱が届かないためにそこは
凍結状態であると信じられています。


では現実はそうなのでしょうか?


ここで疑問が生じます。


確かに冥王星や海王星は遠い星です。


太陽からの距離は地球が一天文単位であり
それと比較すればそれらの惑星までは50天文単位もあります。


科学の法則によればそこに届く光は距離の2乗に反比例するのですから
50×50=2500


つまりは地球社会の2500分の一の光しか届かないことになります。


これでは間違いなくその空間は凍結していると
私たちは考えるわけです。


では何故にそんな光がほとんど届かない惑星が
しかも距離にして地球から太陽の50倍もの距離の星が
地球社会で発見することができたのでしょうか。


私たちの科学の常識ではそこにはほとんど光はないことになります。


その姿を確認することはできなかったはずなのです。


これを説明することができるのは地球社会の科学の知識にはありません。


実はこれにはアステロイドベルトが関わってきます。


アステロイドベルト帯というのは
火星と木星の間、冥王星と海王星の間、更には太陽圏の大外に存在している、
私達が小惑星帯と呼んでいるものです。


この小惑星帯は実は二つの役目を果たしています。


一つには予備の惑星や衛星を作り出すという役目
更には太陽からの放射線や磁力線を増幅しては
外部の惑星へと送り出す役目を果たしているのです。


その証拠に小惑星帯に入り込むと
そこでエネルギー衝動を受けることは
探索機を飛ばしている人間達は知っています。


つまり太陽は12の主惑星を従えて
その主惑星に対して熱と磁力線を送り、生命が育まれるような
環境を作り上げるためにこそ存在しているということです。

 

そして太陽からの磁力線と放射線が届く範囲が
太陽圏として存在していることになります。

さらに言えば、12の主惑星と太陽は科学の原子核モデル、

原子核を中心に中性子、陽子、電子が回転しては
全体として原子の安定を保っているその状態と
とても良く似ていることになります。




12個の惑星と三つのアステロイドベルトが
太陽を中心として存在している

 

これが恒星と惑星の関係であり

すべての恒星は惑星の生命活動を助けるための
母なる星としての役目を果たしている。

これが正しいのです。




今現在多くの惑星が太陽系に発見されていることになっていますが
現実には主惑星は12個だけです。


その他は、アステロイドベルト帯に存在している
惑星予備軍や衛星予備軍であり
その箇所では生命活動は発生することはありません。


私達がそんな生命体の存在し得ない空間にばかり
生命の起源を求めていること自体が奇妙だという事に気が付いてください。


アステロイドベルト帯には多数の衛星予備軍が見つかったことから
それを太陽系の準惑星とか呼んでいますが
分類自体が間違っているわけです。

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地球社会にばかり生命体の存在を求めることになるその原因は
恐らくは私達がテレビや写真で地球の映像を見ていることにあると思います。


私たちが見つめているその映像は青い海と緑の森が広がる
美しい惑星としての地球です。


そして他の惑星に関しては見た目が地球と同様ではないために
そこに生命体の存在する可能性を求めることもできないで居るのです。


でもそれが問題なのです。


私達が見ている地球の映像は、地球の大気圏からすぐ外で
人工衛星などが送ってきた映像であり


元々が地球全体をよく見える状態の場所に設置された
人工衛星が送ってくる映像なのですから
太陽の光に反射しているような状況ではないということです。


つまり本来は宇宙空間から見れば地球社会も他の惑星のように
外部が光り内部が見えない状態になっているということです。


アポロ飛行士は、「地球は早朝の太陽や月のように
白っぽい姿で光って見えた」
と告げていました。


つまり他の惑星や月から地球を見ると
それは太陽の光に照らされて反射し白っぽい色をしていて


その内部に緑があり生命体が存在しているその状態を
確認することはできないということなのです。


考えてみれば地球には大気があるのですから
その大気に対して太陽の光が当たれば屈折などを引き起こし
それが透明に見えるわけがないのです。


つまり火星のように地表の大気が殆ど無くなっている惑星以外は
その大気特有の色が付いたり、厚い雲で覆われているために
その色が見えることになり


惑星の内部空間は見えないのが常識だという事です。


現に金星も大気と厚い雲のため内部空間は見えませんし、


地球は厚い雲がないこと、
そしていつもその映像が人工衛星のようなもので撮されたものを
合成して映し出した画像を報道しているために


私たちは地球が宇宙空間からも、緑と青の空間に見えると
信じているのです。

 



そしてそんな空間しか生命体は存在しないという常識が働き
地球社会を特別な星であると勘違いさせられているわけです。


しかし通常はどの惑星でもそこには厚い雲と大気があり
太陽からの光線に対してそれぞれの元素の対応する
独特の色を出しているという事です。


実は聖書によれば地球社会も昔は厚い雲に覆われていたようです。


それがノアの時代に雨となって降り注ぎ
その結果この社会の海が広くなった。。


そしてその後地球社会には初めて星空が見られることになります。


ノアの時代の人間が長寿だったのは
危険な紫外線やガンマ線が厚い雲でガードされ
地表へと下りてくることがなかったから、


紫外線が人間の老化を促進するという実態も
今では知られてきているはずです。

そして太陽系の他の惑星の住人たちは
間違いなく私たちよりもはるかに長寿なのです。

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さらに太陽に関してですが、私達の社会の恒星に関する理解が
もともと間違いだったと言えます。


恒星を赤色巨星とか白色矮星とか取り上げて
そこで恒星が年月を経て変貌していくというそんな
情報を地球社会は作り上げていますが


それ自体が誤りなのです。


つまり大きさや色はすべてがバリエーションに過ぎず
赤く見えたからといってそれが必ずしも終焉を意味しているわけではなく


オレンジ色だからといって
あと50億年継続して存在するというのは
間違いなのです。


もしも地球社会のその常識が通用するのであれば
今現在太陽に起きているその変貌は説明する事は出来ません。


1930年代に太陽の南極と北極が転換されるという現象を測定し
天使達は地球社会に太陽の変貌を告げました。


その後は11年ごとに太陽は磁極転換を繰り返すことになりましたが
一方では温暖化と騒がれていたこの地球社会は
一見変わった状況なく以前同様の気温を保っていると思います。


本当は太陽からの放射線量は減っていて
そのために地球では寒冷化が進んでいるのです。


樹林伐採などが進み二酸化炭素などが増えているその影響と相殺され
それが目立たなくなっている。


そのために寒冷化を自覚できないでいるのです。


一方ではアメリカの民間企業が
太陽系の縮小に関して数年前に報告していました。


太陽系の半径は以前は120天文単位と言われていましたが
今では100天文単位を切っているということでした。


それが意味するのは太陽からの放射線と磁力線の影響が
弱まっているということ。


つまりは以前ほどの放射線と磁力線が
太陽圏の果てまでは届かなくなっているのです。


これはそのまま太陽の終焉へとつながる可能性を
天使達は50年前に指摘し


今はそれがどんどんと進み
太陽系の危機は現実問題として私たちに
降りかかてきているのです。


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私達の社会はこの実態を知らねばなりません。


このままでは私たちの社会はいつか必ず
悲劇を体験することになります。


しかもそれを乗り切るにも一般の人間には
移動手段も脱出手段もありません。


例え地球から逃れてもポールシフトのようにはいかず
太陽圏の崩壊はそのまま私達を直撃することになるからです。


ただ、私達には希望があります。


50年前にこの事を私たちに告げたアダムスキーそして
その情報をこの地球社会にもたらした天使たちの話は
一度目の記事で取り上げた通りです。


彼らは50年前から既に新しい太陽系に
移住を始めています。


そしてもしも自分達の移住に支障がなければ
この社会の人間を助けることも出来るであろうと
語っていました。


ただ、そのためには私たちは今のうちから
準備をしなければなりません。


宇宙人の実態をエイリアンであるとか
彼らはインベーダーであるとかという間違った常識を取り除き


彼らを迎え入れることのできる状況を作り上げること。


そして彼等が嫌う人間同士の殺し合いをやめて
彼らの伝えてくれた生き方をこの社会で実践することです。

 

そのためにも私たちは地球の置かれている実態と
太陽系の実態、更には人間の実態として
彼等が与えてくれた情報を共有しなければなりません。

そして情報が伝達されその内容が理解され
更には現実に働きかけが始まるまでも
時間はかかるかと思います。

更には例え天使たちが救済にやってきたとしても
地球規模での引越しは一週間やそこらで住むものではなくて
数年間かかることにもなるでしょう。

ということになればこの社会で誰もが自覚できるような
変貌を体感するような状態になり

社会の人々のだれもが太陽の異変に気がついてからでは遅いのです。

私達は今すぐにでもこの事を意識し
世界で活動を起こすべきだと思います。

イデオロギーや宗教や、国家や民族にこだわり
利権のために、争っている時代ではないということ。

分割しての争いの原因は誰もが未来において
他の人間たちよりも恵まれた暮らしを求めるが故でしょうが

その未来が見えなくなるとなれば今争うことは
何の意味もないのだということを是非とも意識していただきたい。

私たちの社会を救えるのはひとりひとりの意識の変貌だということ
是非とも理解して頂きたいです。

【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

<引用終了>_________
■編集後記
私たちは、間違った情報をわざと植え込まれて、それが、常識となり、誤った土台で、社会が形成されていると言うことを知る必要があるのです。その事は、今後は、命の洗濯などでは無く、命の選択が必要なのです。その選択肢は、肉体を選ぶのか?   それとも真我につながる命を選んで、その道筋を最後まで、生き抜くのか?
の覚悟を決める時が、迫っていると言うことです。つまり、どんな事にせよ、真の命は、永遠に続くのであり、勇気を持って生きることが、試され、嘘やニセモノは、どんどん化けの皮が剥がれ落ちることになってくる時代に益々なってくるでしょう。

では、また。

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