【日本という漢字に隠された意味】ヘブライ語「ניחון」「思いやり」の発音は、なんと「ニホン」だった!

日記


こんにちは、\イッカクです/

今回のタイトルは、
本物黒酒(水原紫織) さまの
ツイートを通して、「ニッポン」という
ヘブライ語発音の意味が「勝利」だった
事に、端を発しております。。。


https://translate.google.com/?sl=iw&tl=ja&text=%D7%A0%D7%99%D7%A6%D7%97%D7%95%D7%9F%0A%D7%A6%D7%97%D7%95%D7%9F%0A%D7%A0%D7%99%D7%97%D7%95%D7%9F&op=translate
■編集後記
和多志は、「西洋」という存在が、世界の中心のように
されて、価値観がさも、最先端であり
最も人間のこの文明の基礎を築いたかのような
感じに構成されていますが、「眉唾」と観ています。
その一つが、ローマ(ギリシャ)をベースとした
考え方でしょう。
その悪影響は、なぜ旧約聖書を?
旧約聖書の原書がヘブライ語で
書かれているのであれば、
なぜに、紀元前2世紀に、
エジプトのアレキサンドリアで、
わざわざ、ギリシャ語に翻訳『70人訳聖書』
されて広まったのか?
ギリシャ語に翻訳した際に、
ヘブライ語原書との対訳の証跡が無い
あるいは、ヘブライ語原書の所在が
明確であり、その記録があるのであれば
信じても良いように思いますが、
実際は「無い」ようですから、
穿った見方をすれば、ギリシャ(ローマ)風に
された可能性が大いにあります。
つまり、それであれば、歴史の捏造です。
うまく捏造しないとバレますから、
70人もかけて、多方面から
チェックが入れられ、完成させたモノで
あると推察されます。
ホンモノの
ヘブライ(あるいは一部アラム)語
の原書での意味は、
古代ヘブライ語をよみ解ける存在でなければ
まさに「神意」が伝わるわけがありません。
わざわざヘレニズム的な神意に置き換えること
こそ、誤解を生じさせる元になります。
なので、和多志は、旧約聖書は
「マソラ本文」をもとに編纂したもので
なければ、ならないと思っています。
ウィキペからの
動画あり・・・https://youtu.be/mzY-IrWRmXA

では、また。

 

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