【書籍紹介】 [新装版]世界文明の「起源は日本」だった この国の《重要聖地》から世界史を俯瞰せよ!

書籍紹介


こんにちは、\イッカクです/

今回は
「世界文明の起源は日本!」
ということで、、

以下、紹介文を載せます。。。


内容紹介
古代神秘思想カバラの図形に、
日本を代表する神社仏閣が
寸分の狂いもなく配置されているわけとは?
巨大地上絵群が証明する重大な秘密とは何か。
旧約聖書=モーセも、
新約聖書=イエスも、その始まりは日本!
空海さまの「ひな型日本の巨大国仕掛け」が
とうとう解き放たれた。
幾重もの封印を超えて本物の歴史の目がとうとう開かれる!!

※本書は2013年7月に発売された
『巨大地上絵発見でわかった 世界文明の「起源は日本」だった!
(超☆わくわく)』(ヒカルランド)の新装版です。

◎ カバラとはユダヤの神秘思想。
神と人間、宇宙との結びつきを表し、
偉大な叡智を与えるという
◎ 聖書が明かす
「東の国に囲まれた島々」とは日本だった
◎ 「失われた10支族」は
古代日本で国造りをした
◎ モーセとキリストは日本で死んだ!?
◎ キリスト=神武天皇なのか!?
◎ エジプトのピラミッド文明も
日本が発祥だった
◎ イスラエルの12支族は
日本へ里帰りをした
◎ 聖櫃アークが兵庫県
朝来市の生野町に埋蔵されている!?
◎ カゴメ唄の
かごめの中心点は八幡山ピラミッドだった!
◎ 日本は世界の聖地
◎ 空海さまが
鶴と亀を模した巨大な地上絵を作った!?
◎ 私たち日本人は
モーセやキリストの遺伝子を受け継いでいる
◎ 本書はイスラエルの
失われた10支族の完成版ともなる
◎ 世界人類を救う秘法の
ありかを教えてくれる巨大地上絵
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
上森/三郎
1954年、
熊本県芦北郡芦北町生まれ。
建築業界歴30年で一級建築士。
流体の活性化装置
『ネオガイア』
『テラファイト』を開発し、
日本、アメリカ特許取得。
多数特許取得するなど発明家でもある。
『かごめかごめを研究する会』会長
神部/一馬
1954年、東北生まれ。
ジャーナリスト。
出版社代理店に勤務しながら、
詩やエッセイ、ルポルタージュを発表。
ガンの代替療法・自然療法にも精通。
本のプロデュース、
執筆も手掛ける
(本データはこの書籍が刊行された当時に
掲載されていたものです)
この国に誇りを!2017年8月28日
Amazonで購入
竹内文書、月日神示、
ユダヤ十支族等関連書物を様々読み、
その中でも特に本書はわかりやすく、
写真や地図を駆使し、
ロジックに解説している点は
説得力があり明快な書である。
世界文明のルーツは我が国日本であるという
驚く内容ながら素直に受け入れられるのは、
調査、研究による充分な
エビデンスを内包しているためである。
かごめかごめの鶴と亀の分析は
今までのどの書より驚きとワクワクだった。
世の中がカオス状態になっている今こそ
我々日本人は国際社会の中で
インシアチブをとる必要があり、
その使命を担っていると思う逸書である。
一家に一冊みんなで知識を得、
深めたいものである。
この国に誇りを持って生きなければ‼️

以上です。


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