「明治維新」は、「盛って盛って盛って」るねぇ~。

日記


こんにちは、\イッカクです/

今回は、日記ですが、、、

いろんな情報に接する都度に、
「なぁ~~~~んだかぁ?ねぇ~・・・」と
訝(いぶか)しく思う定説というか常識が
顔を出して、固定観念をなすりつけて来やがる!!!

その良い例が「明治維新」からの
何でもかんでも・・・
「西洋のものが良い」と言って、刷り込んできた
洗脳してきたモノが
常識化していた。
最近になって、それらが、「かさぶた」になって
剥がれてきたように思うのです。

ホンモノの姿が、あちこちと
観えてきてるんですね。

あらゆるジャンルで、かさぶたが、剥がれている。
・政治
・経済
・皇室
・芸能
・建築
・土木
・人間
・学問



etc…

特にカタチで観えてるものです。
劣化しています。
単に経年劣化してるわけではありません。

経年劣化することで
ホンモノは、よりホンモノらしく
偽物は、覆うようにして
逆に「晒さないように」して
公から姿を隠したり、隠蔽したりと
「蓋」をすることに
一所懸命ですよね。

まるで、シワシワ◯さんの「厚化粧」のように
厚く、塗りたくって
地肌を隠しています。

厚化粧のイラスト

でも、その厚化粧は、異常に観えますし
大衆は、オカシイと思い始めています。
本当は、その本性が美しいのに
わざと、判で押したように、かぶせています。
なぜでしょうか?

それは、利権、既得権益、保身などで
身の回りを飾って、
好きなもの買って、食って、寝て、苦そして
ただ、それだけの欲のために
生きている人たちが、
厚化粧してるんですよね。

もうすこししたら、世の中
「どんでんがえし」が
はじまるように思われます。

では、また。

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