【参政党【政党DIY】 チャンネルさまより】【死生観】お金が先行した人生というのは日本的ではない!富貴を求めすぎると不幸になるメカニズムとは 後編【政党DIY→参政党 赤尾由美×武田邦彦】

参政党


こんにちは、\イッカクです/

今回は、「向こう三軒両隣」と関係するお話。

■ 【死生観】お金が先行した人生というのは日本的ではない! 富貴を求めすぎると 不幸になるメカニズムとは 後編【政党DIY→参政党 赤尾由美×武田邦彦】

■編集後記
「向こう三軒両隣」というのは
「全部で何軒?」という
問いを発してるお方がいます。
答えは、自分の家を含めず
5軒だそうですが、、、
「どうでも良くない!」って
思いませんか。。。
そうではなく、今回の動画内容のように
日本人の生活には
「満ち、足りてる」気持ちが大切!
ということが年をとってくると
なんとなく実感します。
昭和のお金のない時代は
よく、醤油とか味噌とか
おすそ分け、とか
一緒に、夕ご飯!とか
和気あいあいで、ご近所さんと
付き合ってたみたいです。
(和多志が子供自分だった頃の体験ですけど)
「あの頃はよかったなぁ~」とか
よく言いますけど、
そんな懐古趣味ではなく
一瞬一瞬を生きる、味わうということに
フォーカスすることで、
「過去が良かった」とは思わすに
「過去においても、いい体験をしたな」
と思うのが良いです。
そうすれば、
年を取らなくていいと思います。

ところで、
目先の食い物が先か、可哀想と思って行動に移すのか?
肉食文化の人間は、鹿を獲って、食ったかも知れませんね。
今の世の中、弱肉強食▲社会ですからね。
温もりが無く世知辛いです。

参政党の「温もりのある意識に変える活動」に乾杯!

では、また。

コメント

タイトルとURLをコピーしました