【三位一体波動向上アセンション研究所〜ハートの聖なる空間から世界を創造する〜さまより】偽旗工作の爆破テロ?

日記


こんにちは、\イッカクです/

今回は、「爆弾」について話します。
最近の「三位一体」さんのブログを
目にしました。
<引用開始>_______________

4月18日 タイムズスクエアで2000人死亡?
NEW !
テーマ:ブログ
 
バンに仕掛けられた爆弾が爆発するそうです。
カバールお得意の偽旗作戦です。

<引用終り>_______________
たった、これだけです。
たぶん、コノことでしょう。↓
https://2ndmedia.info/archives/276727
https://2ndmedia.info/archives/275787

無差別の爆弾テロですかね。?

この目的は、「お騒がせ」して、
市民の関心を逸らすのが
殆どかもしれませんが、ウラでは、
国家を売る悪法案の審議可決の時期だったり
しているんですよね。
電力会社の常套句:
「◯◯は、ケーブルの不具合によって起きたものだ」
◯◯の中に入るキーワードは、その時々で変化。
(火災、今回の爆発、停電・・・)

いやいや、違う!

それにしても
三位一体さんの記事内容:
>4月18日 タイムズスクエアで2000人死亡?
>バンに仕掛けられた爆弾が爆発するそうです。

実際起った火災事故:4/11の夕方。
>>ニューヨーク市の消防局によりますと、
>>3箇所のマンホールで火災があったということです。
>>その後、電力会社が声明を発表し、
>>爆発は、ケーブルの不具合によって
>>起きたものだと明らかにしました。
>>この爆発によるけが人や建物の損傷などは
>>報告されていません。
オカシイです。
しかも、三位一体さんは、未来
・・・4/18の予告めいたような
>バンに仕掛けられた爆弾が爆発するそうです。
という、情報まで。。。
怖い気がします。

さて、爆弾と言っても、
人体内で起きる「時限爆弾」があるのを
ご存知でしょうか?
それが、、、

‘Killing Me Softly’ With Food,
Water, Air, Medicinal, And Vaccine Poisoning

そうなんです!
上記の記事の中は、英語で書かれていますが
現代では翻訳ツールがありますので
それを使って、翻訳して、記事内容を
ご覧ください。
如何に、人間は、イルミによって
殺害や人体実験や富の収奪が
行われているのか・・・
そして、それは、意外にも
「時限爆弾テロ」とそっくりであった
ということにたどり着きました。
この歌と重なります。
「彼の歌で私をそっと殺す」
イメージは、外から入る毒は
見かけや時間が経たないと
「毒だと思われない」
→「外からカラダに入って、
そっと殺す」です!

もしかして、といいますか、何故?
日本人ばかり、二人に1人が癌?
オカシイです!
ソース:「薬屋のおやじのボヤキ」さま
がんは転移するものではなく、
仕掛けられた時限爆弾が
時間差を置いて爆発するだけ
https://blog.goo.ne.jp/miyakekazutoyo230910/
e/9d985cea9b31e367df49eaf8b1f2c6c8

より以下置きます。
<引用開始>_______________
・・・
食品添加物や農薬を使って育てたものばかり
食べていた人は、
解毒をつかさどる肝臓に
仕掛けられた爆弾が最初に爆発するでしょう。
食事時間が不規則で、
お茶や胃薬をよく飲んでいた人は、
胃の爆弾が破裂するかもしれません。
でも同じような生活をしていても、
遺伝的要素が違えば、
爆弾の破裂する箇所は違うかもしれません。
つまりガンは、
どこか一部だけが侵される「局所病」ではなく、
体全体が侵される「全身病」だということです。
 それが体のあちこちに「転移」したように
見えるのは、全身に仕掛けられた爆弾が、
時間差で次々と爆発していくからでしょう。
 そう考えると、現在の原発病巣をリンパ管や
血管まで含めて広範囲に切除するという、
一般的な手術方法が本当に正しいのかどうか、
という疑問が生じます。
 ガンは、転移を見逃して原発病巣を
切除してしまうと、転移部分のガンが
急成長を始めるので危険だといわれます。
しかしこれも、
ガンが全身病だと考えれば、
当然のことといえるでしょう。
ただでさえ、生命エネルギーの
低下している肉体から、
リンパ腺や血管まで含む臓器を大幅に
取り除いてしまったら、
体の免疫機能がより急激に低下するのは
当たり前だからです。
 ですから私は、大腸ガンの場合、
リンパ腺への転移を防ぐため、
または目に見えないガンのために
高範囲にわたって腸間膜を切り取る
ということはしません。
ガンを残すことよりもリンパ腺を
なくすことによるダメージのほうが
大きいと考えるからです。
 今の医学では、ガンは切除しないかぎり
自然には治癒しないとされていますが、
それは違います。
人間の免疫力、自然治癒力というのは、
本来はもっと強いものなのです。
私の患者さんたちが、
リンパ腺に少しガンが残っていても、
その後の食事療法で再発もせず
健康を保っているのが何よりの証拠です。
・・・
<引用終り>_______________
癌というものは、そのものが「悪」ではなく
異常をお知らせしている存在。
ということで、ありがたいものです。
要は、癌という漢字にすべての意味が込められて
おり、昔の方は、分かっていらしたんですね。
貧乏人は、決して癌には、なれませんね。
だって、食べ物の品を次から次と山のように
日常的に食べてるから、カラダが、「止めてよ!」
という警鐘を鳴らしていたんですよね。
そういう意味で、やまいだれ「疒」の中に
クスリが山のように摂取されているのが
現代のガンなのかも知れません。
そして、それが、時限爆弾となって
いつ、人間細胞を破壊するのか?
そして、最近のアレに思いを馳せれば
あの毒ワクチンで、いつ、爆発となるのか?
爆破を止めるのは、分子レベルです。
神と悪魔の領域に入ってしまいました。
それは、物理三次元でどうのこうのと
する話では、なさそうです。
もはや、5次元以上に意識を
シフトする時期に入っていることを
お示しになっているのでしょうか?

では、また。


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ドク・マルキスがどうやって悪魔の集会と
イルミナティから抜け出したか
知っているかい?
彼はヨハネの黙示録を読んで、
イルミナティの計画を
読んでしまったのだと
気づいたのです。
ドクは黙示録がいつ書かれたかを調べて、
それが1世紀後半であることを発見した。
彼は、イルミナティの計画が
1773年に書かれたことをすでに知っていた。
したがって、
この計画がこれほど完璧に
黙示録と一致しているのは、
聖霊の力がサタンに計画を書かせ、
それが黙示録の鏡像となるように
したからにほかならないのである。
ドクは、自分が仕えているサタンが
宇宙で一番強いと教えられてきたが、
その場でひざまずいて、
イエスに自分の救い主に
なってくれるように頼んだのである。
マルキスは、イルミナティ計画が
完全に 実行されれば、
聖書の予言が いかに完全に
成就するかを実証する。
このDVDは、救われていない人々に、
イエス・キリストが実在し、
いつか全人類のために裁きを受けることを
証明するためのものです。
またこのDVDは、
世界の出来事が急速に
反キリストの出現と
すべての出来事の完成に向かって
動いているので、
逆戻りしたクリスチャンに、
悔い改めて
イエスに立ち返るよう
促すためのもの でもあります。
時間がないのです。
このビデオの一番最後に
救いの計画が提示されています。
ドク・マルキが使う
欽定訳聖書 – 3時間30分収録

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