【暴露! ブライアン・アーディス博士】: 新型コロナの正体・・・WATCH THE WATER

日記


こんにちは、\イッカクです/

闇の元が、徐々に、明るみに
出てきているように思います。

悪事は、隠すことは出来ないのです。

ソース:http://www.asyura2.com/21/iryo8/msg/859.html
<引用開始>_______________
投稿者 魑魅魍魎男 日時 2022 年 4 月 13 日 04:04:12:

■ブライアン・アーディス博士が、 「新型コロナの正体は呼吸器系ウイルスではなく、 ヘビ毒である」 と暴露し、 衝撃が拡がっています。

——-(要約ここから)———————–

* 昨年末、ある医師から
「もしガラガラヘビに咬まれたら、
病院に行って抗毒血清を打つか」
 というメッセージが届いたのが始まり。

* 米国政府は、効果がないとして
モノクロナール抗体によるCOVID-19治療を中止。
実は効果があるから。

* なぜモノクロナール抗体、
抗毒血清を使わせないか。
 それは新型コロナの正体が
ウイルスではなく、ヘビ毒だからだと気づいた。

* 彼らの作り上げた筋書きに反するものは、
ファクトチェックと称して否定。

* COVID-19とヘビ毒を関連づける記事は、
徹底的に否定、排除されている。

* 人間の抗体から得た遺伝子配列は
コウモリではなく、
中国のアマガサヘビ(Chinese krait) と
 キングコプラのそれだった。

* これらの毒ヘビの神経毒、
そしてスパイクたんぱくは、
ニコチン・アセチルコリン・レセプター
 (nAChRs)を介したシナプス後伝達を阻害する[1][2]

* コロナウイルスの遺伝子配列を研究し、
重大な発見を発表する予定だった
 ピッツバーグ大学のBing Liu博士は、
2020年5月に自宅で射殺された[3]。

* 2020年には19のヘビ毒たんぱくが
分離された[4]。
 この研究に資金提供したのは
Genentech社。親会社はRoche。

* 2011年、Genentechから
バイオ医薬品プロセス研究と
医療品製造施設を買い取ったのが
 レムデシビルを製造している
ギリアド・サイエンス社[5]。

* レムデシビルもヘビ毒も白い粉末。
馬に注射してモノクロナール抗体を
作るのは同じ作業[6]。

* レムデシビル投与の前後に
プロトロンビン時間を調べるよう指示がある。
 血液が凝固しにくくなると、
プロトロンビン時間が長くなる。

* レムデシビルもキングコブラの毒も
プロトロンビン時間を長くする。

* レムデシビルはコブラ毒のタンパク質を
解膠した(peptized)ものだ。

* ガラガラヘビの神経毒に関係する酵素が
コロナ患者に深刻な影響を及ぼし
死に至らしめる[7]。
その酵素の血中レベルが異常に高い。
レムデシベルによる治療が原因。

* コブラの毒によりネズミの腎臓、肺、腸に
組織病理学的変化が起きる[8]。

* 新型コロナの正体は呼吸器系
ウイルスではなく、
ヘビ毒から合成、解膠されたたんぱく質である。

* 19のヘビ毒素は、それぞれ
特定の臓器にダメージを与える。

* ヘビ毒は昔から使われてきた兵器である。

* これほど悪魔的なものは見たことがない。

* ヘビはキリスト教における
邪悪のシンボルであり、象徴的なものだ。

* mRNA技術を使って
ヘビ毒を血管に注射。何年間も安定。

* 2015年に、ヘビ毒とハイドロジェルを
利用した止血の研究がある[9]。

* さらにDynabeads技術で
包み込む[10]。
これは磁性ナノ粒子である。

* 水道を利用して
特定の層をターゲットに拡散した。
「水に注意せよ」

* CDCは下水PCR検査の高い
陽性結果をアウトブレイクの4-5日後に発表[11]。
 これは逆で、
ウイルスに感染発症しなければ、
下水の汚染が高くなるはず。

* コブラに咬まれた後、
毒を口で吸い出すと、
コロナと同じく味覚や嗅覚が長期間失われる。

* ヘビ毒を水を通して取り込むと
脳に行き、横隔膜が麻痺して
呼吸に問題が生じる。

* 喫煙者に症状が出にくいのは、
ニコチンがレセプターと結びついて
ヘビ毒が作用しないため[12][13]。

* ヘビ毒であるレムデシビル投与により、
呼吸が困難になり、
サイトカインストームにより
 肺がダメージを受ける。

* そして人口呼吸器につないで
患者を死に至らしめる[14]。
 チューブをはずすと困るので、
モルフィンやフェンタニルなどで
患者を鎮静状態にする。
 これがCovidの治療と呼ばれるものだ。

* ウイルス(virus)の語源は
ラテン語の毒(venom)。コロナは王冠。
 コロナ・ウイルスはキングの毒、
すなわちキング・コブラの毒を意味する。

* 神から授かったわれわれの遺伝子を、
mRNAにより悪魔の象徴である
毒ヘビの遺伝子に置き換える。
  このコロナパンデミック騒ぎの
裏にはとてつもない邪悪が潜んでいる。

* モデルナの共同設立者が、
Ophirex社で
mRNAを使ったヘビ抗毒薬を開発中[15]。
 出資者は米国防省、
ウェルカム・トラスト・ファンド、
そして国連である。

* 「D-dimer値が上がった場合に
考えられること: 
ヘビ毒による中毒」とある[16]。

* ブースタ接種を繰り返し、毒を与え続ける。

——-(要約ここまで)———————–

非常に説得力のある説明です。

あまりに衝撃的な内容で、言葉が出ません。

(関連情報)

[1]「ニコチン性アセチルコリン
受容体模倣物を使用した
デコイ受容体アプローチは、
神経毒性スネークバイトに対する
新しい治療薬としての可能性を明らかにする」
(PubMed / NIH 2019/7/30)
https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/31417406/

[2]「COVID-19患者の血漿、尿、糞便
サンプル中の毒素様ペプチド」 
(PubMed Central / NIH 2021/10/14)

PMC8772524 /

[3]「博士。ビン・リウ、ピッツバーグ
COVID-19研究者殺害」
(保守的な発砲ライン2020/5/7)
https://conservativefiringline.com/dr-bing-liu-pittsburgh-covid-19-researcher-murdered/

[4]「インドコブラのリファレンスゲノムと
トランスクリプトームにより、
毒毒素の包括的な同定が可能になります」
(ネイチャージェネティクス2020/1/6)
https://www.nature.com/articles/s41588-019-0559-8

[5]「GileadSciencesがGenentechから
生物製剤プロセス研究および臨床製造施設を購入する」
(GILEAD2011 / 8/8)

2011/8 / gilead-sciences-to-purchase-biologics-process-research-and-clinical–manufacturing-facility-from-genentech

[6]「VEKLURYは静脈内注入によってのみ
投与され、急速な吸収を促進するのに役立ちます」(Veklury)
https://www.vekluryhcp.com/dosing-and-admin/

[7]「体を駆け巡る毒のように:
研究者はCOVID-19の死亡率を
促進するメカニズムを特定する」
(アリゾナ大学2021/8/24)

-研究者-識別-メカニズム-運転-covid-19-死亡率

[8]「マウスモデルの腎臓、肺、腸の組織に
ナジャナジャ原油毒によって
誘発される病理学的変化」
(WHO 2015)
https://search.bvsalud.org/gim/resource/en/sea-174653

[9]「ナノファイバーヘビ毒止血鉗子」
(PubMed / NIH 2015/10/20)
https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/26753175/

[10]「DynabeadsProducts&
Technology」
(ThermoFisher)
https://www.thermofisher.com/us/en/home/brands/product-brand/dynal/dynabeads-technology.html

[11] [COVID-19:廃水監視」(CDC)
https://covid.cdc.gov/covid-data-tracker/#wastewater-surveillance

[12]「予防的および治療的意味を
持つCovid-19のニコチン性仮説」
(PubMed / NIH 2020/6/5)
https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/32720486/

[13]「アクティブな喫煙は
コロナウイルス病の重症度とは
関連していません2019(COVID-19)」
(PubMed / NIH 2020/3/16)
https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/32192856/

[14]「人工呼吸器を装着した
ニューヨークのコロナウイルス患者の
80%が最終的に死亡し、
一部の医師は
それらの使用をやめようとしている」
(Business Insider India 2020/4/9)

/ news / 80-of-new-yorks-coronavirus-patients-who-are-put-on-ventilators-ultimately-die-and-some-doctors-are-trying-to-stop-using-them / articleshow / 75065623 .cms

[15]「毒蛇を治療するために
mRNA技術を使用する
Modernaの共同創設者」
(Global NEWS 2021/7/6)
https://globalnews.ca/news/8005422/moderna-cofounder-mrna-snakebotes/

[16]「上昇したD-ダイマーレベルは
どのように解釈されますか?」
(Medscape2019 / 11/18)
https://www.medscape.com/answers/2085111-196749/how-are-elevated-d-dimer-levels-解釈
<引用終り>_______________
■編集後記
ブライアン博士が、言うには、コロナ毒について
神に対抗した「悪魔」=蛇=つまり、コブラの毒で
あったという象徴的な話。

そして、
水道の水には、すでに、この毒が
入れられていた可能性も
否定できません。
彼ら、悪魔崇拝集団は、殺る
ことは確実に実行してきてたんでしょう。。。

しかし、考えてみると、、、
神の御業のDNAに悪魔な毒が
勝てるとは思えません。

追記。2022_04_14
神の御業の担い手は、「日本人」にあると
感じます。
ちなみに茶番の毒を解毒する物質を
発見して、クスリとしてすでに
確立していたのは、日本人の
大村 智博士でした。
日本人は、その意味で精神的な自覚が
必要なのかも知れません。

では、また。

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