【日本富民安全研究所 チャンネルさまより】・・・明治維新から戦後にかけて「歪められた歴史観」 から脱却し、 「歴史の真実」に触れてください。

林千勝先生


こんにちは、\イッカクです/

今回は、あの大東亜戦争で、日本が何故、敗戦?

そして、敗戦国日本だけ
東京裁判で、有罪判決を受けて
戦犯とされなければならなかったのか?
この辺の背景が日本人として
今でも納得が行きません。

そこで、この世界大戦を明治維新から
画策した、ロスチャに詳しい
「林千勝先生」のお話が
必見です。

■ 【林千勝先生①】「東京裁判と明治維新の虚構を暴く!」


<動画内のコメント欄より>
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今回は近現代史研究家の「林千勝先生」に
ゲスト出演して頂き、 「東京裁判」と「明治維新」の
真実をお話して頂きました。
1945年8月以降の「歪められた歴史観」に
洗脳された私たちは 冒頭の
「東京裁判の不思議?」から、
まずド肝を抜かれます。
そして「司馬史観」に染められた方々も、
「明治維新~日清戦争~日露戦争」の真実を知り、
驚愕されることと思います。
その代表例は、
今年の大河ドラマでお馴染みの渋沢栄一と
同じくパリへ行った、 明治の緊縮財政派
「松方正義」です。
松方正義の軌跡とその背後にいる世界の
支配者層の意図を知ることにより、
日清戦争・日露戦争の真の背景がおわかりになれます。
林千勝先生の論説は、
すべて膨大な1次史料調査によるものであり、
巷でレッテル貼りされる「陰謀論」ではありません。
どうぞ動画最後までご覧頂き、
明治維新から戦後にかけて「歪められた歴史観」
から脱却し、 「歴史の真実」に触れてください。
私たちが今現在抱える問題解決や
共同体意識を取り戻すためには、
林先生が仰る「歴史は川の流れ」を知ることが
先決と、 幣研究所は確信しています。
最後に、今回の動画撮影は撮影会場内の空気清浄器を
ONにしていたため、 音声のノイズが発生し、
音質が劣化しております。
大変申し訳ありません。
林先生にはまた別な機会にも
ゲスト出演の快諾を頂きましたので、
次回は万全の状態で撮影いたします。
【林千勝先生:3部作】
① 祥伝社新書:日米開戦 陸軍の勝算~「秋丸機関」の最終報告書~
② WAC出版:近衛文麿~野望と挫折~
③ WAC出版:日米戦争を策謀したのは誰だ!
(ロックフェラー・ルーズベルト・近衛文麿・そしてフーバーは~)
※ 経営科学出版有料コンテンツ
「国際金融資本から読み解く日米戦争の真実Vol1~
㈱日本富民安全研究所 拝
林先生のTwitterアカウントです↓
「林千勝チャンネル」にリンクします!
https://twitter.com/ChikatsuHayashi

■編集後記
今回ご紹介の林先生のシリーズ動画は貴重であり
陰謀論ではなく、実際に起こされた「陰謀」について
説明されているところが、着眼点です。
そして、歴史の事実を知ることで

日本が、どのようにして国益や防衛を
行うべきか、国民すべてが、考える必要が
あるのだと思われます。

では、また。

 

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 ↓(林千勝 著)
「ザ・ロスチャイルド」大英帝国を乗っ取り世界を支配した一族の物語

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