世界的な二酸化炭素排出量のかなりキツイ規制について・・・生人間も殲滅し、生態系を破壊し、世界をトランスヒューマーのAIロボット化推進中!?・・・その一環が、例の「ちくわん」!・・・アナタは何回食べた?

日記


こんにちは、\イッカクです/

今回は、二酸化炭素排出量について
考えてみます。
以下は環境省から抜粋です。

1992年、大気中の温室効果ガスの濃度を
安定化させることを究極の目標とする
「国連気候変動枠組条約」が採択され、
世界は地球温暖化対策に世界全体で
取り組んでいくことに合意しました。
同条約に基づき、
国連気候変動枠組条約締約国会議
(COP)が1995年から毎年開催されています。

ということで、現在、至近の協定は
COP26です。

グラスゴー気候協定(COP26)では、
2030年までに世界が二酸化炭素の総排出量を、
304億トンである2010年のレベルに対して
50%削減しなければならないと宣言しました。
これにより、年間排出量は200億トンを下回り、
30年以上前の水準に戻ることになります。
脱炭素化代数:COP26は炭素排出量の
不可能なほど急な削減を要求している

相当な削減目標が課せられました。
この縛りシステムの
総元締めは「国連」です。

皆さん、ご承知のように、この「二酸化炭素」
が地球の温暖化に影響を与えているという
真っ赤な嘘を公式に掲げて推進してるのが
ネオコン・ハザールの国際組織である「国連」
そのものです。
その流れは、現在の「ウクライナ危機」にも
顕れており、この戦争の原因も
ネオコンが西側の極右暴力戦争屋集団に
ウクライナに住むロシア系住民の
ジェノサイドを起こさせていたのです。

ハザール世界金融資本は、地球上から
二酸化炭素の排出を抑制しようと
企んでいますが、なぜでしょう?

和多志は、彼らが、地球上の動植物の
生命連鎖の一つである二酸化炭素を
断つことで、特に、植物の生息環境を
破壊し、自然のすべての植物が、
生息できないようにし
モンサント(現在は別会社)でおなじみの
遺伝子組換技術を使った
ボット遺伝子に切り換えた植物遺伝子で
すべて、二酸化炭素を必要としない植物に
置き換えられるのかもしれません。
そうすることで、人間もその人工植物による
食事を摂ることになり、人間も
ナノボット化していく流れに
していこうとしてるのかもしれません。

そして、つながるのがコレ↓

上記から・・・
<引用開始>_______________
・・・

グレートリセットを超えて:
トランスヒューマニストのアジェンダ

トランスヒューマニズムの編集者である

ジョー・アレンは、人間を
サイボーグに変えるための
ビッグテックの議題を提示します。
「多くの人が考えるほど
フリンジではありません。
クラウス・シュワブから
イーロン・マスク、
マーク・ザッカーバーグまで、
誰もが信じられないほど強力で、
信じられないほど影響力のある人々です。
…それは私に記事をもたらすと思います。
タイトルは
 「グレートリセットを超えて:
人間と機械のハイブリッドに関する
10の公式文書」です。
 
この記事は、
2019年から2021年の間に発行された
10の異なる文書の要約であり、
これらはあいまいな学者からの論文ではありません
…これらは英国国防省、
ランド研究所から…1つはNATOから、
もう1つはSamsungからのものです。
ですから、政府の権力構造だけでなく、
特に軍隊や企業の世界における
トッププレーヤー、思想家、影響力者の
何人かについて話しているのです…。
共通の要素は、
ブレインコンピューター
インターフェースを使用して
人間の心を人工知能に統合することによる
Humanity2.0への推進力です。」

素晴らしいリセットを超えて –人間と機械のハイブリッドに関する10の公式文書

グレートリセット は世界的な
イニシエーションの儀式であり、
具現化された魂をデジタルの領域に引き込みました。
伝染によって揺さぶられ、
さもなければ普通の人々は
人間との接触から反発し、
トランスヒューマニズムの
スクリーンモンキーになることを
余儀なくされました。
New Normalが強化されると、
この依存関係はバグではなく機能になりました。
トピックの明らかな関連性にもかかわらず、
トランスヒューマニズムの
ほとんどの議論は周辺に残っています。
真面目な人が公の場でそれに
立ち向かうとき、
彼らは難しい問題を回避するか、
単に概念をあざける傾向があります。
しかし、2019年から2021年の間に
発行されたこれらの10の文書には、
軍、政府、企業のアナリストによる
トランスヒューマニストの
アイデアのオープンな受け入れが見られます。
技術的特異点に向かって急いでいる
「過渡的な人間」の概念は、 
 3つのレベルで展開されます。
基盤は 生物学的生命であり、
私たちの体と脳です。
その上には 文化的な生活があり、
具体化された魂は言語、ツール、
習慣によって導かれます。
20世紀には、
 人工生命(シリコンベースのデジタル生物)の
出現により、
奇妙な可能性が開かれました。
現在、5つのベクトルが
トランスヒューマニズムの理想に急速に収束しています。

  • 遺伝子編集(本体)
  • ニューロエンハンスメント(脳)
  • 生体工学(サイボーグ培養)
  • ロボティクス(デジタルボディ)
  • 人工知能(デジタルブレイン)

以下のドキュメントは、
それぞれ異なる角度からの収束を
示しています。
彼らは次々とテクノロジーを通じて
人間の完全な変革に立ち向かいます。
サイボーグはすでに私たちの中にあり、
商用のブレイン・コンピューター・インターフェース
(BCI)が間近に迫っています。
1 –英国国防省—人間拡張(2021
2 – IBM —プライバシーとコネクテッドマインド(2021)
3 – XRA —没入型テクノロジーとインフラストラクチャ(2021)
4 –サムスン— 6G:すべての人にとっての次のハイパーコネクテッドエクスペリエンス( 2020)
5 – CSET —米国の多国籍企業のグローバルAI R&D活動のマッピング(2020)
6 – RAND Corp. —インターネットオブボディ(2020)
7 – RAND Corp. —脳とコンピューターのインターフェース(2020)
8 – NATO —認知戦争( 2020)
9 – The Royal Society — iHuman(2019)
10 – Policy Horizo​​ns Canada — Exploring Biodigital Convergence(2019)
目が魂への窓である場合、
灰白質に蛇行する電極は、
バックドアをすり抜ける泥棒になります。
ご覧のとおり、
そのドアは大きく開いています。
・・・
<引用終り>_______________
■編集後記
動画観ましたか?
「イニシエーション」ですって!
わたしたち市民は、何かの宗教に入信する
儀式を世界的に受けるようです。
「アホであり、キチガイ連中です!」
かれらは、爬虫人(レプと人間のハーフ)であり
わたしたちホモサピエンスをいよいよ
ロボット化し奴隷化する次の駒を進めたって
感じですよ・・・
なんと、奇々怪々な世界を模索しているものです。
わたしたちの生命は、DNAを弄るレベルからの
チンケな存在では、ありません。
この危険な存在たちは、太古にも存在したように
感じ、また、何回となく奇形を生じさせ
失敗してきた連中なのです。
DNAの真実を知るまでには、現在の精神レベルでは
謎は、解けないと思われます。
せいぜい、サイボーグ人間で、精神活動は
「半減」することでしょう。
それでも、生存する価値があるのでしょうか?
和多志なら、肉体の死をえらび
さっさと、元の霊界に帰って行くのですが。。。
本質を間違えて、マトリックスの世界に
逝ってしまった人々の話で終わると思います。
AIシンギュラリティには成るかもしれませんが、
精神文明として、最低の「冷たく、暗く、陰湿」な
AI文明が、花開くことでしょう。

でも、和多志は、その世界線には、
存在したくありません。

では、また。

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