【 経済クラブ keizaiclub チャンネルさまより】ロシアと中国は独裁国家として世界を席巻していくのでしょうか?・・・知りたい方はどうぞ!・・・世界八百長プロレスの構造がわかります!

経済クラブ keizaiclub


こんにちは、\イッカクです/

今回は、ロシアと中国は独裁国家として世界を席巻していくのかどうか?
について、経済クラブ keizaiclub
チャンネル動画で横森一輝氏が、答えているので
以下参考に置きます。

■どっちが本当の独裁国家?ロシアは世界で1番自由な国です

■編集後記
この三次元地球でのマトリックスシステムを
横森氏は、プロレスのリング場に例えて
さらに
リングに登場する悪役とヒーローの
プロレスラーも分担を決めているような
例えで、話されていたので
とても、わかりやすかったです。

「独裁国家」とは
地球プロレス団体が決めた
レッテル貼りだった!

そう考えてみると
・・DS(ディープステート):地球プロレス団体

 ・プロレス団体管理者:
  ブレジンスキー
  ジョージ・ソロス

 ・プロレス団体宣伝広報:
  マスコミ  

 ・悪役組(共産・社会主義):
  北朝鮮、ジャスティン・トルドー・カナダ
  オーストラリア、ニュージーランド
  エルドワン・トルコ

 ・主役組(自由資本主義):
  アメリカ、イギリス、フランス、ドイツなどのいわゆる欧米
  日本、韓国、台湾

・・地球プロレス団体から離脱組:

 ・トランプ・アメリカ
 ・プーチン・ロシア
 ・習近平・中共

以上の枠組みで、現在争われている
地政学だったのかも。。。

皆さん「Dictator training institution WEF」で
検索してみてください

あの「シュワブ」が独裁者を養成する学校をつくっていました。

<引用開始>_______________

公開:若い「グレートリセット」
独裁者を訓練するクラウスシュワブ学校

 


ギャビン・ニューサム、
アンゲラ・メルケル、
ビル・ゲイツ、
ピーター・ブティジェグ、
そして私たちの世界を運営する他の多くの政治的および
ビジネスのリーダーは、
世界経済フォーラムの創設者であり
「グレートリセット」の提唱者である
クラウスシュワブによって
作成された2つの学校の1つでトレーニングを受けました。

不思議な始まり

物語は世界経済フォーラム(WEF)から始まります。
これは、ドイツの経済学者で
機械エンジニアのクラウスシュワブが、
わずか32歳のときに
スイスで設立したNGOです。
WEFは一般の人々に最もよく知られています。
毎年1月にスイスのダボスで開催される
年次会議では、世界中の政治家やビジネスリーダーを集めて、
その日の問題について話し合うことを目的としています。
今日、それはグローバリストの
パワーエリートにとって世界で最も
重要なネットワークの1つであり、
約1,000の多国籍企業から資金提供を受けています。
1987年まで
元々欧州経営フォーラムと呼ばれていたWEFは、
1971年2月の最初の会議で、
すでに31か国から440人の幹部を
集めることに成功しました。
これ以前の国際的または専門的な経験は
ほとんどありません。
ウォルフは、その理由は、
シュワブが大学教育中に行った接触に
よるものである可能性があると考えています。
ウォルフはまた、シュワブがそこにいた間、
ハーバードビジネススクールは
独自の管理フォーラムを計画していたことを指摘し、
ハーバードがそれを組織する仕事を
彼に委任することになった可能性があります。

フォーラムは当初、
経済分野の人々だけを集めましたが、
やがて、政治家、メディア(  BBC や CNNを含む)の
著名人、さらには有名人を魅了し始めました。

シュワブの若き世界指導者: 偉大なリセットのインキュベーター?

1992年にシュワブは並行機関である
グローバルリーダーズ
フォートゥモロースクールを設立し、
2004年にヤンググローバルリーダーズ
として再設立されました。
学校の出席者は入学を申請し、
厳格な選考プロセスにかけられます。
1992年の学校の最初のクラスのメンバーには、
アンジェラメルケル、
ニコラサルコジ、
トニーブレアなどの重要な
リベラルな政治家になった
多くの人々がすでに含まれていました。
現在、この学校の卒業生は
約1,300人であり、
卒業生のリストには、
それぞれの国の保健機関のリーダーに
なった人々の名前が
いくつか含まれています。
そのうちの4人は、
2018年から連邦保健大臣を務めている
イェンススパーンを含む、
ドイツの元および現在の保健大臣です。
2009年から2011年まで
保健大臣を務めたフィリップレスラーは、
学校の名簿に載っている
他の注目すべき名前は、
ニュージーランドの首相である
ジャシンダ・アーダーンであり、
その厳格な封鎖措置は
世界の保健当局によって賞賛されています。
フランス大統領エマニュエル・マクロン。
最近までオーストリア首相だった
セバスチャン・クルツ。
ハンガリー首相、ヴィクトル・オルバーン。
ジャン=クロードユンカー、
元ルクセンブルク首相、欧州委員会委員長。
そして、今年の連邦選挙で党の首相候補となった
ドイツの緑の党のリーダーであり、
メルケルの後継者となるためにまだ走っている
アンナレーナ・ベアボック。
2005年のクラスに選ばれた
カリフォルニア州知事の
ギャビン・ニューサムと、
ごく最近の卒業生である元大統領候補で
現在の米国運輸長官の
ピーター・ブティジェグもリストに載っています。

 

しかし、同窓生の学校のリストは、
政治指導者に限定されていません。
また、マイクロソフトのビルゲイツ、
アマゾンのジェフベゾス、
ヴァージンのリチャードブランソン、
クリントン財団のチェルシークリントンなど、
民間企業のキャプテンの多くがそこにいます。
繰り返しになりますが、
彼ら全員がパンデミックへの世界的な対応への
支持を表明し、
多くの人々が対策の結果として
かなりの利益を上げました。

 
ウォルフは、WEFとグローバルリーダースクールの背後にいる人々が、
誰が政治リーダーになるかを
実際に決定する人物であると信じていますが、
シュワブ自身が
これらの決定を下す人物であるとは信じておらず、
単なるファシリテーターであると
強調しています。
彼はさらに、学校の卒業生には
アメリカ人とヨーロッパ人だけでなく、
アジア、アフリカ、南アメリカの人々も
含まれていることを指摘し、
その到達範囲は本当に世界中に
あることを示しています。

<引用終り>_______________
そう言えば、日本の最近の総理大臣も
地球プロレス団体のWEFの会合に
ネットを通じて参加していましたね。。。
演説する岸田総理大臣
ダボス・アジェンダ2022にオンラインで
出席する岸田総理
(写真提供:内閣広報室)

https://www.mofa.go.jp/mofaj/ecm/ec/page1_001084.html

そのような目線で観ないと
世界の八百長プロレスが観えないんですよね!

地球プロレス団体の定期会合がダボスで
行われており、日本も参加してるんですよね

https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/davos/index.html

コチラもご参考に:https://coin-cow.com/%E5%B2%B8%E7%94%B0%E5%86%85%E9%96%A3%E3%81%AE%E8%B6%85%E3%83%A4%E3%83%90%E3%82%A4%E8%A3%8F%E8%A9%B1%E3%80%81%E7%AB%B9%E4%B8%AD%E5%B9%B3%E8%94%B5%E3%82%92%E3%82%AF%E3%83%93%E3%81%AB%E3%81%97%E3%81%A6/

では、また。

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