ウクライナは、ネオナチ活動が大変に盛んな国になっていたんですね!・・・西側のネオナチをウクライナに根付かせた男ステファン・バンデラによって、洗脳化した!

日記


こんにちは、\イッカクです/

ネットのあちらこちらで
この事実が少しずつですが、露見されていますね。

アメリカナイズされた、主要メディア情報は
すべて、ディープステートによる
NWO(新世界秩序)の完成へ向けての
途中でしたが、、

和多氏の見方としては、、
トラさんと同じく、
市民や国民あっての国家という
考えのもとにロシアの国家運営をしてる
プーチン氏にとっては
牙城を攻められては
たまりませんから
今回の紛争というか防衛戦に
なったのでは無いかと見ています。

以下は、ブログやその他の引用状です。
ソース:https://ameblo.jp/64152966/entry-12730543993.html

<引用開始>_______________

今のウクライナはネオナチの鬼畜集団が支配している!!

NEW!

今のウクライナはネオナチの

 鬼畜集団が支配している!!

ツイッターより

Takuya Angel @takuya_angel
https://twitter.com/takuya_angel/status/1498565392155156480

ネオナチ部隊アゾフ
Azov Battalion
皆検索したらいいよ。
米国ネオコンのバックアップで
2014年のウクライナの政変で誕生。

幼稚園バスを狙って打ったり、
幼稚園児をターゲットに射的する連中。
大勢の子供達が犠牲になった。
とんでもない鬼畜集団やで。

ここにお金行くんやで?
(クリントン財団が仲介で) ↓

・・・
(後続記事は、リンク先で御覧ください!
くれぐれも、悪事に加担しないように
間違った、寄付は、罪人と同じです。)

<引用終り>_______________

続いて、西側のネオナチをウクライナに
つなげた男ステファン・バンデラ。
この仕掛け人がキッカケで
ウクライナにネオナチが根付いてしまった経緯など
以下置きます。

ソース:https://blog.goo.ne.jp/deeplyjapan/e/555a7e7247dcdc899a383bd58383d3f8

DEEPLY JAPANさまより

<引用開始>_______________


ウクライナの西部がナチの顕彰者で
あふれているというのは、
陰謀論でもなんでもなく、
既に2006年のオレンジ革命のところから
西側にかつがれた政権は
バンデラを英雄視する政権であることが明らかで、
2014年にクーデターで
選挙で選ばれた大統領を放逐して
キエフが西側の傀儡政権化して以来は
この動きがさらに動かしがたいものとなり、
2019年には正式に、
1月1日をバンデラを顕彰する日と定めた。

 
当時の記事はここらへん。
 
バンデラを称えるウクライナ&欧州ネオナチ同盟
 
ロシア連邦安全保障会議書記の
ニコライ・パトルシェフさんが、
2019年のインタビューで、
ヨーロッパでネオナチ同盟が出来ることを
排除しない、と言っていたが、
既にそうなってると思う。
 
西側各国の立ち位置は、
ナチ万歳だったんだなと考えるしかない状況。
 
今日の日経は、
バイデンがウクライナに電話して
会談した話を、
わざわざ「ロシアに改めて警告」などという
タイトルで出していたが、これは大笑い。
 
米大統領、ロシアに改めて警告 
ウクライナと電話会談
 
アメリカは、
ウクライナのキエフ政権に
暴発されないように、
なだめすかしつつ、
騙しているわけですよ。
お前を一人にはさせない、
だから(俺がゴーっつったら)
ロシアに向かって吠えろ、
戦争だ戦争だ、
お前の後ろにはNATOがいる、
アメリカがいる、とか言ってきた
わけだけど、なかなかやれない
(本当は2014年にやりたかったのに
ロシアに場をフリーズされた)。
 
そうこうしているうちに、
NATO諸国がウクライナを
軍事基地化しようとしているのなら、
うちの方は本格的に用意せざるを得ないな
とロシアがマジで戦いの準備を
見せつけたもんだから、
キエフ政権はびびるし、
お前と俺は一蓮托生だ~とかぬかしていた
NATOにどれほどの用意や覚悟があるか
というと甚だ心もとない、
となってわららわらしてるのが2021年。
アメリカにしたって、
キエフ政権のために
アメリカ人を10万、20万と出して、
そこで5000人でも死のうものなら
(こんな小さな想定ではすまないが)、
どうやって言い訳がたつのか見当もつかない。
 
そして、
武力衝突がなかったとしても、
このキエフ政権を誰が食わせるの?
 
これは2010年のウクライナの大統領選挙の結果。
 
 
青いところが放逐されたヤヌコビッチ大統領を推した地域。
つまり、東側の人たちは文字通り
自分たちが選んだ大統領をクーデターで
外国人によって殺されかかったわけだから、
西の人よりも怒って当然。
民主的な反応と申せましょう。
 
で、1990年以前に学校に行っていた人は
見た記憶があると思うけど、
ソ連の重工業地帯、かつ、有名な炭田があるのは
右の方。
中心的なドンバス地域は事実上
自治共和国化し、
ロシア市場と連結してる。
また、教育程度の高い人材は既に
ロシア市民権を
ゲットしてロシアに行ったり、
ロシア企業で働いてる。
 
著しくバンデラ度が高いのは、
言うまでもなく、ピンクが濃い方。
 
ニューヨークタイムスが
どう書こうが、
イギリスのばあちゃん女王が
何を考えようが、
朝日新聞がヒトラー礼賛にまわろうが、
個々人が一定の時間をかけて
具体的な経済的状況から
選択して動いた結果を、
どうやって覆せるんでしょうか?

・・・
(後続は、リンク先でご覧くださいませ)
<引用終り>_______________

■編集後記
先の大戦で、ドイツと日本が敗戦国家となった。
しかし、裏話に聴くと・・・ヒットラーと
一味のナチス軍団の生き残りらは、世界に散った
ようです。
一部の科学者らは、ペーパークリップ作戦で
アメリカで、抱えられた。
ヒットラーは、その役目を終えて、どこか
南米へ雲隠れしたとか・・・
↓(クリック)
150px-Stars_&_Stripes_&_Hitler_Dead2
とにかくナチスドイツ軍のメンバーらは
アメリカに移住したり、西ヨーロッパに
隠遁(いんとん)したと思います。
それだけ、ナチスの科学力と人財は
DSにとって重用対象だったんですね。
そして、現在でも、その力を隠して
地政学的なパワーとして活用してきたのが
ディープステートだったということになります。
多くの皆さんも知らなかったと思いますが
ナチスの科学は、三次元的な物理理論とは
かけ離れた、いわゆる「オカルト」パワーも
活用していたというのも強さの秘密かも
しれません。
なにやら、スター・ウォーズを思い出します。

では、また。

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