ウクライナ危機については 1776年のアメリカ独立宣言以上の ことが、起こされそうな気配です。

日記


こんにちは、\イッカクです/

■編集後記
今回のプーチンが起こした(守った)
ウクライナ危機については
1776年のアメリカ独立宣言以上の
ことが、起こされそうな気配です。
それは、過去3000年間支配し続けてきた
悪魔崇拝の意識を帯びた人間ら
(結果的に人間本来の遺伝子配列とは
違っている人間モドキ)のグローバル
思想勢力から、
ロシアは、ウクライナを独立させて、
メーソン・イルミを追い込む
ということになります。
この偉業の瞬間から、世界の
地政学的勢力図は塗り替わっていくと
考えられます。

アメリカ独立宣言(1776 年)について

英国からの正式な独立を宣言する
文書を起草する建国の父たち。
wwwj-majordocs-independence
国務省出版物より
<引用開始>_______________
1763 年にフレンチ・インディアン戦争
終結した後、
英国は北米における
最大の勢力としての存在を確立した。
この勝利により英国は
北米での存在を大きく拡大させた
が、英国政府はこの戦争によって
多大な負債を抱えること になった。
英国は、
フレンチ・インディアン戦争中に
植民地からの協力が不足していたとの不満を抱き、
植民地が最小限自らの政府と安全保障の費用を
負担することを要求し た。

(・・・中略)

第2 回大陸会議は1775 年5 月に開催され、
激しい討論の末に、
英国との和解は不可能であるとの結論に達した。
1776 年6 月7 日、
バージニアの代議員リチャード・ヘンリー・リーが、
独立の決議を提案し た。
これを受けて大陸会議は、
植民地の独立声明を起草するために、
ジョン・アダムズ、ベンジャミン・ フランクリン、
トマス・ジェファソン、ロバート・R・リビングストン、
およびロジャー・シャーマンを指名した。
実際に文書を執筆する役割はジェファソンに与えられた。

独立宣言の執筆に当たり、
ジェファソンは、
自然権と個人の自由という理念を重視した。
これらは、17 世紀の哲学者ジョン・ロックらによって
広く提唱されていた理念であった。
独立宣言の冒頭には、
「すべて の人間は生まれながらにして平等であり、
その創造主によって、生命、自由、および幸福の追求を
含む不可侵の権利を与えられている」
と述べられている。
さらにジェファソンは、
英国に対する正式な苦情を列 記し、
植民地が母国から完全に独立しようとする
決断を正当化した。
この文書は、1776 年7 月2 日、
検 討・討論のため大陸会議に提出され、
2 日後の1776 年7 月4 日、
大陸会議は満場一致で独立宣言を採択し た。

独立宣言の署名者56 人のうち
8 人は外国生まれであった。
それは、バトン・グウィネット(英国)、
フ ランシス・ルイス(ウェールズ)、
ロバート・モリス(英国)、
ジェームズ・スミス(アイルランド)、
ジョージ・テイラー(アイルランド)、
マシュー・ソーントン(アイルランド)、
ジェームズ・ウィルソン (スコットランド)、
およびジョン・ウィザースプーン(スコットランド)
の8 人であった。

独立宣言

1776 年7 月4 日第2 回大陸会議により採択
13 のアメリカ連合諸邦による全会一致の宣言

人類の歴史において、
ある国民が、他の国民とを結び付けてきた
政治的なきずなを断ち切り、
世界の諸国家の間で、
自然の法と自然神の法によって
与えられる独立平等の地位を
占めることが必要となったとき、
全世界の人々の意見を真摯に
尊重するならば、
その国の人々は
自分たちが
分離せざるを得なくなった理由
について公に明言すべきであろう。

われわれは、
以下の事実を自明のことと信じる。
すなわち、すべての人間は
生まれながらにして平等で あり、
その創造主によって、
生命、自由、および幸福の追求を
含む不可侵の権利を
与えられているという こと。
こうした権利を確保するために、
人々の間に政府が樹立され、
政府は統治される者の合意に基づいて
正当な権力を得る。
そして、いかなる形態の政府であれ、
政府がこれらの目的に
反するようになったときには、
人民には政府を改造または廃止し、
新たな政府を樹立し、
人民の安全と幸福をもたらす
可能性が 最も高いと思われる原理を
その基盤とし、
人民の安全と幸福をもたらす
可能性が最も高いと思われる形の
権力を組織する権利を有する
ということ、である。
もちろん、長年にわたり
樹立されている政府を軽々し い
一時的な理由で改造すべきではないことは
思慮分別が示す通りである。
従って、あらゆる経験が示すよ うに、
人類は、慣れ親しんでいる形態を
廃止することによって
自らの状況を正すよりも、
弊害が耐えられ るものである限りは、
耐えようとする傾向がある。
しかし、
権力の乱用と権利の侵害が、
常に同じ目標に向けて長期にわたって続き、
人民を絶対的な専制の下に
置こうとする意図が明らかであるときには、
その ような政府を捨て去り、
自らの将来の安全のために
新たな保障の組織を作ることが、
人民の権利であり義務である。
これらの植民地が耐え忍んできた苦難は、
まさにそうした事態であり、
そして今、まさにその ような必要性によって、
彼らはこれまでの政府を
変えることを迫られているのである。
現在の英国王の治世の歴史は、
度重なる不正と権利侵害の歴史であり、
そのすべてが
これらの諸邦に対する絶対専制の確立を
直接の目的としている。
このことを例証するために、
以下の事実をあえて
公正に判断する世界の人々に向けて
提示することとする。

国王は、公共の利益にとって
最も有益かつ必要である
法律の承認を拒否してきた。

(・・・以下省略)
<引用終り>_______________
奇妙に思えるのが、、、
実は「1776年5月1日」にイルミを結成しています。
そして、イルミは清国に対しアヘン戦争を起こし
次々に東アジアに植民地を置き、そして日本を
ターゲットに侵攻していったわけです。
1776年の独立宣言内容で、イルミナティが得意とする
かっこいい言葉=ポリティカル・コレクトネスは
「友愛」とか「自由」、そして「真実」
というキーワードは、真逆のワードである
ということを憶えておいてください。
つまり、
「友愛」⇒俺たちに従属せよ!
「自由」⇒俺たちが略奪できる!
「真実」⇒俺たちが「本物」だぜ!

まったくの、世界暴力組織であったということです。

これら、一連の流れは、今の
ウクライナ危機にも繋がっているのです。

では、また。

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