「ユダヤ系金融勢力」から国民の手に戻した人間がプーチンでありトランプであった。

日記


こんにちは、\イッカクです/

現在のウクライナ危機の背景には
何が存在しているのでしょうか?
コレを説いていただいているのが
馬渕元ウクライナ大使です。
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2022年2月24日、
ロシアのプーチン大統領は
ウクライナに侵攻?
約2年前の馬渕睦夫先生のお話は
ロシアとウクライナの東部地区のお話でした
メディアだけの情報ではなく、
自分自身の目で
色んな視野で物事を見て欲しい
というのが馬渕睦夫先生のお言葉です

■【馬渕睦夫】ロシアとウクライナの歴史について 自分自身の目で見て知って欲しい 【切り抜き/ロシア/ウクライナ/ プーチン/ゼレンスキー/ディープステート】

■編集後記
以前、馬渕睦夫氏と河添恵子氏が
言っていた、三つ巴の覇権争いが
現在、別な形で出てきているようにも
思います。
以前、話していた三つ巴の構成。
1.トランプ勢力
2.中共勢力
3.ユダヤ系金融勢力
今回のウクライナ情勢に置き換えれば
1.プーチン勢力
2.中共勢力
3.NATO・ヨーロッパ・アメリカ勢力
なので、トランプとプーチンは
とても似ている立場にあって、
ふたりとも、ユダヤ系金融勢力から
国民の手に政治を戻した実績がある。
日本もユダヤ系金融資本から
日本人の手に政治経済を戻そうではないですか!

では、また。

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