ムーンショット目標1 2050年までに、人が身体、脳、空間、時間の制約から解放された社会を実現

ターゲット

誰もが多様な社会活動に参画できるサイバネティック・アバター 基盤

  • 2050年までに、複数の人が遠隔操作する多数のアバターとロボットを組み合わせることによって、大規模で複雑なタスクを実行するための技術を開発し、その運用等に必要な基盤を構築する。
  • 2030年までに、1つのタスクに対して、1人で10体以上のアバターを、アバター1体の場合と同等の速度、精度で操作できる技術を開発し、その運用等に必要な基盤を構築する。

注:サイバネティック・アバターは、身代わりとしてのロボットや3D映像等を示すアバターに加えて、人の身体的能力、認知能力及び知覚能力を拡張するICT技術やロボット技術を含む概念。Society 5.0時代のサイバー・フィジカル空間で自由自在に活躍するものを目指している。

サイバネティック・アバター生活

  • 2050年までに、望む人は誰でも身体的能力、認知能力及び知覚能力をトップレベルまで拡張できる技術を開発し、社会通念を踏まえた新しい生活様式を普及させる。
  • 2030年までに、望む人は誰でも特定のタスクに対して、身体的能力、認知能力及び知覚能力を強化できる技術を開発し、社会通念を踏まえた新しい生活様式を提案する。

参考
<引用終り>_______________
次なる世界文明を描いてるのが
ムーン・ショット計画であり、これは、
「肉体人間からの解放」となってるのです。
かんたんに言いますと
あなたの肉体を捨てて、ロボットになりませんか?
いや、
「あなたは肉体を捨ててください」
その代わり
「永久にロボットとして生活していただきます」
という、世界政府を作りたいんですよ!
こんな、邪悪で恐ろしく、血の通わない
世界を準備中なんです。

そろそろ、あなたも
目覚めてください。

では、また。

追伸。
では、地上の庶民の肉体が廃棄にされ
トランスヒューマーになってしまった後の
肉体は、どうなってしまうのか?

肉体人間のパワーは、死後も残留してると聞きます。
痩せた土地にミンチした肉や骨を撒けば
肥えた土地になり、実りが豊富になると言います。

むかしは、「土葬」が普通でしたね。
あなたは、2050年頃は、もしかして
トランスヒューマーになって
いることが想像できますか?