【CBCドキュメンタリー チャンネルさまより】“ウーバーイーツ”ならぬ“じーばーイーツ” 「食事+話し相手」を届けます!「コロナ禍の高齢者の孤立を防ぎたい」 CBCドキュメンタリー

日記


こんにちは、\イッカクです/

ある程度、お金に余裕があって
一人暮らしの高齢者なら
「独食」は避けたいですよね
そんな方のために・・・
動画内のコメンより
<引用開始>_______________
コロナ禍で人気を集めるフードデリバリー。
最近では、街で見かけない日はありません。
そんな中、ちょっと変わったデリバリーも誕生しています。

男性の家に食事を届けにやってきた女性。一見普通のデリバリーですが・・・
配達員が家の中へ
エビフライに焼き魚などボリューム満点のお弁当を取り出し…
テーブルの上に置いたと思ったら…なんと一緒に食事を始めました。

実はこれ“ウーバーイーツ”ならぬ“じーばーイーツ”と呼ばれるサービス。
65歳以上のお年寄りにご飯を届け、
およそ90分間、2人のスタッフと一緒に「おしゃべりと食事」を楽しみます。
愛知県豊田市で始まった「じーばーイーツ」に密着しました。

<引用終り>_______________

■ “じーばーイーツ” 「食事+話し相手」を届けます!

■編集後記
人間は不自由になると、
大抵は、固定観念で終わるんです。
しかし、今回の起業した女性は
まさに、「不便」な思いを
解消してあげるビジネスを
思いついた。
あまり関係ないかもしれないけど
「不便は発明の母」とよく言うでは
ありませんか。
そのとおりでした。
「不便解消」を工夫して結合して
できた、ビジネスモデルでしょう。
いずれ、これを真似した
「ばーじーイーツ」なるものが
出現するかもしれません。 
コロナで暗い暗いと思ってるのは
固定観念に縛られた人だけですね。
コロナが有ったからこそ
真価が問われ、これまで
必要だと思っていたことが
さほど、必要ではなくなり
遠隔+IT技術でカバーできる
場面が新たに表出してきています。
そればかりでなく、「集う」という
意味自体が、本質を理解する
流れにもなりました。
こうやって観ると
一方の側から観た「ダーク」な部分があるかと
思えば、茶番コロナも
意外と奥が深かったりします。
それと、マスクする意味も
分かってきたんじゃないですか?
それは
「奴隷の始まりだってこと」です。
ウィルスや菌の塊にとっては
サッカーのゴールネットに突っ込む
「パチンコ玉」の存在ですから
ネットであるマスクは
感染防止の役目には役タタズだった。
というのは、小中学生でも
理解してますからね。
馬鹿なのは「眠った大人」たちです。
目覚めよ、日本人!

では、また。

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