【覚醒】固定概念を一旦、ふっとバイして観る・・・学びの学び

教育


こんにちは、\イッカクです/

コンフォート・ゾーンという
ことばが、あります。

なんとなく、居心地が良い場所
その居心地が、自分に
合ってるという。。。
これ、心理学で云う
「安心の領域」だそうです。

会社の社長さんも
ニートの自宅に引きこもりさんも
誰しもこの
コンフォート・ゾーンが
あるようです。

それで、これに関して、
そのゾーンの
外は何かというと、、、

安心ならざる世界ですよね。

とは云え、いきなり
危険なゾーンが存在するのか?

と思いきや、そうではなく
学ぶ領域があると云います。
居心地が良いのに越したことは
ありませんが、人は
学ばなければ、
この居心地の領域を
広げられないようです。

なんとなく、体感的に
わかる気がしませんか?

子供の頃を思い出せば、
うなずくと思います。

たとえば、自転車に乗ることが
できたとき、
思いっきり、行動性が
広がり、達成感が
わきませんでしたか。

次の日から、自転車で
どこかへ出かけたくなって
行動範囲がとても
広くなって、
すこし遠くて、バスとかの
公共の交通機関が通らない
道でも気軽に行けて、、、、
いつのまにか、
それが、自分にできる
居心地の良さに変化していた。

これ、つまり、
「学びの領域」に一歩出て
チャレンジして、
得た結果、自分の中の
居心地の良い領域に
なってしまったという事例です。

なので、
これをストレッチ・ゾーン
(別名:ラーニング・ゾーン)
「学びの領域」と云ってるようです。
あるいは「学習領域」。

ということは、
あらゆるモノゴトは
「体験して学ばないと
居心地の良さの領域は
広がらない」
ということの法則性を
説いているのでしょうか。

しかし、
もっと外の学べない
領域があります。
それが、危険すぎる領域
で、それこそ「パニクって」
しまう領域で
その名も
パニック・ゾーンだそうです。

よく、会社での仕事上で
パニックに陥ったことを
耳にします。
理解できない、
我慢できない、
という、

「食えそうもない」
エサを与えられた状態。

その人にとって、
「今」は、学ぶにふさわしくない
状況な訳です。

それは、何か?
その人の現在(今)にとっては、
1.非常に不快
2.全く意味不明(猫に小判状態)
3.害・劇薬
4.上記の組み合わせ

その人にとっての「今」と
云いました。

これは、通過点として
捉えないのが重要です。

つまり、
「今」の自分を観ないと
学ぶにふさわしくない
状況を自分が
勝手に作り出す。
ことになって、「思考停止」や
「勝手に思い込み」状態を
自分で創造してしまう
ことに注意する必要がある
ということでしょう。

和多志的にハッキリ云うと

ラーニング・ゾーンまでの
領域を
「固定概念」領域と思います。

パニック・ゾーンの領域との境は
自分で造った境目です。

固定観念を離れて、
更に大きな
コンフォートを築くには
学びの領域を広め
パニックにならないように
それこそ
「学び」のための
「学び」が必要になってきます。

それ、極めて重要だと思いませんか。
言うなれば
「基礎の学び」です。

学校や知人、先生、上司などから
言われたことを
鵜呑みにせずに、

それこそ
「基礎の学び」が
この時点で完成していれば
最短・最速で、
自分のカラダ全体で
学び、感じることで、
今のパニック・ゾーンであるモノが
そのことで、
ラーニング・ゾーンに変化すると
思われます。

パニックに陥らない何かを
感じたり、
知ったからでしょう。

それを起こさせるのは
「基礎の学び」によって、
「興味」や「関心」を
持っていることが、前提と
考えられます。

人には様々な
「道」があるようです。

道の先には、
途中の「到達点」ゴールが
あるのでしょうから
多くの人は、自分の道を
たどって、一生を終えようとします。

ある「道」の先駆者がいます。
または、
自分で道を創るひともいます。

その人達は、何を「師匠」に
していたのでしょうか?

宗教で云えば、、、

仏陀の「師匠」は?
キリストの「師匠」は?
・・・
という究極の問。



仏陀やキリストを
超えた師匠が存在した!

はずです。
(当然、地上の人間ではなく。
宇宙人という意味でもありません)

その存在をここで、

名称は「G」としましょう。

Gの文字は、
ゴール:究極の到達
ゴッド:究極の存在
などの頭文字にもなってます。

その「G」の存在が有ってこそ
開眼し、悟りを開き
人々に真理を伝えた。。。
のではないでしょうか。

まさに、Gの存在があってこそ。。。

話を戻します。

思うに、
地上に生まれたひとは、
どんな人であれ、
ラーニング・ゾーンで
何か知恵を得ることで、
コンフォートとして
自分として納得して腑に落ちる
つまり、自分の一部として
認めることができるように
なるのでしょう。

そして、今の
ラーニング・ゾーンにおいて、
学ぼうとしなければ、
学びは起きないし、
コンフォートも固定化して
しまいます。

そうなると
生命は躍動ですから
その躍動が停止する。

そうなると
心のうるおいが無くなり
「老け」が起きます。

心の老けがありますと、
自然とカラダも
「存在価値が無い」と
自分で認識し、、
カラダも老化現象に
なってまいります。

言っておきますが、ココで云う
「学び」は
説教や説法を聴いての
モノではありません。
ましてや、学校教育での
学びではありません。
これらは、教祖・教師からの
バイアスがかけられて
学びと云うより、
「学びに似せた、洗脳」に
ほかなりません。

彼らは、結局、追っかけますと
その先の先に・・・「金儲け」や
「マネタイズするため」に
教えをしています。
職業坊主、職業教師たちが
ほとんどだと、あなたも
同感でしょ!

「だって、お金がなくちゃあ
生きていけないんだもん!」と
彼らが
叫んでいるように聞こえます。

学びは、個々人にとって、一様では
無いはずです。
個々人が、様々な
性格・顔かたち・性別を
持って生まれています。
決して、同じな人は
存在しません。

ということは、、、
その人に有った、学びが
あるという考えが、、、
自然です。

学びのための「学び」である
基本さえ、気づいて、築けば、
自ずと分かってくるはずです。
そのことは、後で
語ることにします。

ところで、
先程名付けた「G」とは
誰でしょう?
「G」が誰であるかという
多くの人々の抱く
「唯一なるモノ」の
ビジョンを突き抜ける
ことは非常に困難です。

その「唯一なるモノ」は
命を生み出す力です。
それがすべてです。
「唯一なるモノ」は
命を創造されます。

それが先程、名付けた「G」であり

「G」の関心は、どこに
向けられているのでしょう。

人間、動物、植物?
あるいは、異星人の記憶?経験?
に関心を持ってるとは
思えません。

確かに、
私たちが「唯一なるモノ」と呼ぶ
この力は、、、多分
「知恵」の中で成長します。

私たちの経験とは、直接に
関係の無い力によって、
しかも、人を創造する
唯一の波動・粒子で
成り立ち動かされて
いるのをご存知ですか?

この唯一の
波動・粒子は人の
存在に
受け継がれています。

それは、
覚醒しない人には
気づきが生じないようです。
今の和多志も同じです。

覚醒した多くの
人々が経験して語られることは、
「人に対する御手」の
ような
存在として知られ、
覚醒しようがしまいが、、、
みんなの本質に常に
それを伝え続けているそうです。

わらしたちは、地球上の
ここで受肉することを
決心したのだと思います。

それはわたしたちが
「持つ」ことになるであろう、
すべての知識が
痛みと苦しみの瞬間と
幸福と喜びの瞬間を
振子のように、行き来し
その限りない往来の
姿を・・・

喜怒哀楽の中に
諸行無常をただ単に
刹那的に流れ愛でるのか・・・

それとも、
自因自果を理解し
この繰り返しの
因果から抜け出すのか、・・・

もしかして、、、
因果の繰り返しとして、

幽界とこの現象世界を行ったり来たりの
「輪廻転生」の恒久的な
繰り返しの眠りから、
26,000年ぶりに
脱出覚醒するために
再度、今生へ
生まれ変わった。

卒業するために、ですと
。。。言う人なのか。

ここまで、読んでしまった
あなたは、、、
ここで、今、ハッキリ

決意する必要があるかもしれません。

(云い切ってしまいました・・・
決して、私は危ない
宗教に勧誘していません
否定でも、なんでも
ご自由にお考えください。)

なので、
起こることすべてについて
唯一の存在である「G」を
責めないでください。

あなたがここにいるのは、
今生の人生の中で
様々なことを
しているのです。

あなたの
人生経験は単なる試練です。

なので、あなたが思ってる
悪いことと良いことを
区別せずに
受け入れてみましょう。

突然ですが、、、
きっと現行の政権だって
散々に「売国奴」とか
言われてはいますが、、、
何らかの役目で、
そのように
汚い事象を
醸し出して、
日本民族に対して、
「反面教師」の
役割が与えられており、
「気づけよ、日本人」と
イジメにいじめ抜いて
おるでは、ありませんか!

実際、イルミナティか
はてまた、メーソンリーなのか
そんなことは、どうでも
良いのですが、
そんなこと、「G」の前では、
何の抗力すらありませんし、
徳も、無いです。

「G」から観たら
「ちゃぶ台」をひっくり返されて
「あんた、私が与えた生を
何のために生きてんのよ!」

恫喝されるでしょう。

政治家が嘘つきで、公私混同で
公の資産や公務員の人事権を
私物化して悪いとか、
利権に絡んだ
ディープステート・セメント会社が
人工地震を起こして
あくどい稼ぎをしてるとか、、、
毒ワクチンが接種されて
人口削減が実行されている、とか
確かに、
そのとおりかも知れませんが、、、

「だから、なによ!」です。

昔から、政治というのは、国民から
お金を奪取したり、戦争で人材を
招集かけて犠牲にしたり、、
政府というものは、そんなもんです。

その奥にある、
真理を、摂理を
読み解くことが、
私達にとって、

最重要課題なのです。。。
それが、今、
日本人にとっての
「G」からの
究極の問題が突きつけられて
いるわけです。

それを、日本人が
「人生の解答」を
する時期なのです。。。

肉体の死は、「痛いです」けど
一瞬に、終ります。

肉体は、仮の姿。
肉体に執着するは、バケモノ
肉体は、あっという間に
土にカエル。

もとの原子にカエルのです。

だから、見えてるもんが、
遷ろいのモノで
見えないもんが、
実体なのです
肉体は三次元を体験するための服です。

実体は「エネルギーであり意識」だと考えます。

そして、
善と悪に区分してるのは
誰でしょう。

「自分」にほかなりません。

それは、どこから
発想したかと云うと
「見えてる部分」からの
記録と判断から、己にとって
「有害」と思ってるからに
他ならないです。

なぜならば、なぜ「G」は

己がそのように悪と判断した
そのものを
「今、存在させている」
のでしょうか?

なぜ、あの悪どい
嘘つきで、謎の死を遂げた多くの
土台の上の「政権」が、、、
あるいは、
水利権をハザールmafiaの婿に
売った政治家が
今でも、、、生き残っているのか?

なぜ「黒い貴族」を
生かしておくのか?

今、宇宙の友人たちに向けて
ここで云いたい!

なぜ、
地球人人口の99%が、この
「黒い貴族」の存在としての
彼らに、一方的に
虐げられて、支配されて
いなければならない不条理に
地球人の「マジョリティー」が
気づき始まったことについて
もっと気づいて、
地球さんが、太陽さんが
落ち着いて、役割が
果たせるように
元のエデンのようになるように
地球人の私達を目覚めさせ、
守り、援助してください!!!

とにかく、世界の現状は
神も仏も無い!


思われます。

ところが、、、そう思われるかも
知れませんが、
実は真逆です。

いや、黒い貴族らが「悪人」で
悪の極みだと思うのは、勝手ですが
その先が、あなたは
読み解けますか?

ほとんどの人が
彼らの悪事は、不正して、
人をひとと思わず・・・
とか、確かにそのとおりです。
ですが、
そのネット発信は、
どのような形で
伝搬しますか?

ハッキリ云って、

「マイナス」エネルギーが
増幅しているのを
ご覧になってると思います。

それが、「黒い貴族」
aristocrazia nera
を利用した
アトランティス残党である
現在の地球支配者に
利用されている
とも知らずに・・・

それは、、理解し難いですが、
「G」によれば、
何一つ「無駄」や
「不足」は無いのです。

それが、「G」の本意でしょう

黒い貴族とその上のドン(首領)が
存在してるということは、
「何かに役に立つ」という
意味合いがあるのでしょう。

なので、その意味合いとは・・・

「私達、庶民が、目覚め気づき、
世の中を変えていこうとする
気概が発露される」ことに
着火されることです。

そして最初は、小さな「熾(おき)」
でも、そのうち、どんどんと
火種が大きな炎になり
地上を照らして、仲間の炎と
共同して働くことになるのでしょう。。。

それは、たとえば、
単に「悪人を叩くだけの記事」で
終了して、炎上や記事の
アクセス数を上げる目的とか、
あるいは邪(よこしま)な記事捏造
による撹乱・偏向目的
などの記事と混同されないように
注意する必要があります。

それは、
決して反乱や暴動になるような
ことや凝り固まった政治思想で、
糾弾するような活動を意味するもの
ではありません。

自然平和的に燃え広がります。

これは、意識の変化・変革です。
実は、このことが「Q」だったという
ことに気が付きます。

最後に、懸案の
「学びのための学び」について、
述べます。

人間と「G」との関係において
2つの律(ルール)が存在します。

一つは、「道徳律」です。
これは、私たちの源泉である、
唯一の存在「G」の光との
関係の本質が定められています。
これは、生命体として、自己を
認識し意識される被創造体の
全てが対象となります。
これは、創造主と被創造体との
関係で、垂直方向の関係を
生を受けた瞬間から結ばれています。

もう一つは、「法律」です。
これは、一般社会でのそれとは違い
人間とその他の生き物、
そして私たちが住むこの地球や環境
との水平方向の関係の性質を支配します。
まあ、簡単に云えば
「フェア」に生きるという
ことでしょう。。。

以上の2つについての
学びを徹底的に己に浸透させる
ことが、「学びのための学び」
であり、こどものうちから、
この基礎の学びを行うことが
重要なのだと思います。。。
もちろん、教えの教師は
「G」でありますが、
その顕れとして「自然」が結果として
存在します。

なので、自然から
学ぶように心がけるべきです。。。

それで、自分で、様々なことを
学ぶ上で、
世間で云う固定概念は、
利権マネーシステムが
うまく働くように設計された
教えなので、
この固定概念を一旦、
ふっとバイして観るということが
可能となるわけです。

ところで、コレまで述べてきた
ことと絡みますが、、、
生きてく上でヒントとなる
情報があります(もちろん無料)
のでご紹介します。

コチラ
■生活の知恵 自然に学ぶ

上記動画のコメント欄を引用します
<引用開始>____________

2018/12/05 に公開
生活の知恵 自然に学ぶ
目次
はじめに

生活の知恵・・・自然に学ぶ

1.偉大なる聖書
それは書物ではなく自然そのもの。
森羅万象そのもの。

2.宇宙と自然に共通にあるものとは
振動、バイブレーション。

3.天地創造の科学
古代の人々の知恵は現代人に勝る。

4.宇宙科学の知恵
自然界すべてのものには必ず意味がある。

あとがき
★こちらからダウンロード(無料)
↓クリック
http://chikyukazoku2020.com/

<引用終了>____________

では、また。


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わたしは、「学びの学び」が形成された
あとは、
「学びの学び」を会得した大人による
適切な学びの支援が必要であろうと
思います。
その環境における、
子供さんにとっては、特に
「足場掛け」という支援が
成長にとって、必要です。。。

■最近接発達領域と足場掛け

■ヴィゴーツキーの発達論 文化ー歴史的理論の形成と展開 [ 中村和夫(1948-) ]

 

■神が《日の丸と天皇》に隠し込んだ宇宙最奥のヒミツ シャンバラに招かれた【知花俊彦】から聞いたこと (地球家族シリーズ) [ 河合勝 ]

 

 

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