【上江洲義秀先生の光話】神のみが実在/分離に生きるものは偽我、我は全て、全ては我なり、全ては一体。

上江洲義秀先生


こんにちは、\イッカクです/

今回は、「愛 光チャンネル」さまより
上江洲先生の光話
2021年11月13日 午前の部と午後の部を
以下置きます。

■2021年11月13日 午前の部 光話: 神のみが実在

■ 2021年11月13日 午後の部 光話: 分離に生きるものは偽我、 我は全て、全ては我なり、全ては一体

■編集後記
未だに、多くの人間は
自分と真我(=神と一体状態)は
別なものと思っている
かもしれません。
真我は「IS:BE」と通じているかも
しれません。
肉の服を着た状態では
肉にだけ意識が向くように生きていますが、
これは、知花先生は
「影に生きている」と
言っていたように思います。
愛の光が実在で
影の存在は、一時的な
時間が経てば、すぐに居なくなる
これが、三次元の意識なのでしょう。
しかし、私達は、この三次元を超えた
真我に本質があるということです。
それに到達するには
三次元を十分に体験し、
味わっていなければ
四次元以上の意識は生まれないと思います。
私達の多くの意識は
何千何万という体験を経ているのです。
すごい経験値です。
だから、学ばなければ
同じような偽我経験を何回もする
必要が有るかもしれません。

では、また。

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