【医療行政や水道民営化など、新自由主義に基づいた経済優先の県政のせいで、宮城県や仙台はワーストに陥っています!】・・・宮城県知事選 長氏の第一声!・・・新自由主義、 グローバリゼーションの終焉が近いですよ!

日記


こんにちは、\イッカク です。/

水道の民営化で、全国に先駆けて
水道事業の運営権利を
「外資系資本が入った」水道事業会社に
売却しました。

これで良いのか?
村井さんの無理な押し切り?
水道料金が倍以上になってしまう?
竹中平蔵氏との癒着?
・・・
様々な疑惑と憶測が
県民の間で、囁かれています・・・

さて、

やっと、宮城県を背負って立ちそうな
筋の通った、お医者さんが立候補者として
登場しました。

■宮城県知事選 長氏の第一声


■編集後記
Qとらさんの話題は別にして、、、
いわゆる「新自由主義政策」を主導してきたのは
ブッシュ、ヒラリー、オバマなどの
DSが政権を握っていた米国であった。
その彼らは、1995年に
WTO(世界貿易機関)を設立し、
経済の自由主義に基づき
国際経済秩序=(新世界秩序)を
の構築が進められた。
しかし、トランプ政権以降は、
その「新自由主義」も掌返しとなり
ご破産となった様子です。
日本初の水道事業民営化。運営会社の議決権株式は
ヴェオリア・ジェネッツ社が51%保有
より
<引用開始>_______________
ジェイクサリバン米大統領補佐官は
「何でも貿易の拡大に求めるような
安易な発想を改めるべき。
例えば、安全保障の担当者たちは、
TPPを、その中身を精査することもなく
支持するという過ちを犯した。
自由貿易が互恵的であるという
貿易理論の前提から疑うべき」
と新自由主義、
グローバリゼーションの終焉を
思わせる発言をした。
さらに、
「安全保障にとっては、国家債務より
過少投資の方がより大きな脅威。
安全保障の担当者たちは、
インフラ、技術開発、教育など、
長期的な競争力を決定する分野への
積極的な政府投資の必要性を認識すべき」
としている。
<引用終り>_______________
ということで、
新自由主義、
グローバリゼーションの終焉となって
水道の民営化も返上し
国レベルで、財政出動し、
各、日本のインフラ維持管理費用について
看るべきであり
宮城県議員も含めた、目先の「財政難」のために
「経済優先」が行われ、県民の生活環境が
損なわれるようなことを
平気で決議してきた、県知事や
議員たちにも厳しく評価スべき時が
近づいていると思えるのです。

では、また。

コメント

タイトルとURLをコピーしました