「ちくわん」論で、0か100かで、他人との諍(いさか)いを起こしてしまうことについて

伊比裕一郎氏


こんにちは、\イッカク です。/

私の家族の中にも
「ちくわん」について
和多志と論争になりました。
なので
家族のなかで、接種組と非接種組が
同居しています。

今は、諍いで「つかれる」ので
主張は控えています。

だた、TVと新聞の情報の偏りに
慣らされてる家族らは
目を開くことは無いので
残念でなりませんが、
これもその人間の自ら選んだ
選択だったので
とやかく、別の人間が言うべきでは
無いのですね。

■0か100でしか物事を捉えられなくなった日本人。 情報に染められ、善と悪で争うように 思考を操作されてきた。 なぜこうも極端になったのか? その原因は情報である。 前から述べてきたが情報は兵器である。 無駄な正義感や干渉はいらない。 50(9の思考)で物事をとらえるようになれば 個の時代を生きていける!

■編集後記
人はそれぞれの生き方があって、
他人を尊重し、押し付けずに、
そっと情報を与えても、言うことを聴かずに
寝込んでしまった相手でも、支えてあげる。
それが、当たり前に人間としてステキ!
それが縄文人の心かもしれません。

では、また。

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