【本日、10月5日】はスティーブ・ジョブスが死亡した日!

WiLL増刊号


こんにちは、\イッカク です。/

スティーブ・ジョブズは、スマホ
というモノを創造した人で有名です。
彼の中にあった
幼児性が無ければ、産まれなかった
と言います。

■【天才】スティーブ・ジョブズは 「世界のソニー」に憧れていた【WiLL増刊号#668】

■編集後記
三種類の人間。
・テイカー
・ギバー
・マッチャー
和多志は、かき回した、抹茶が良いです。(笑・・・

では、だれが、究極的に成功を治めるのか?

■GIVE & TAKE byアダム・グラント| ギブしときゃ成功する、わけない


なるほどです。

しかしながら、ジョブズは、テイカー
「あの日ジョブズは」から
<引用開始>_______________
没10年!
アップルを創業し、コンピュータを「友だち」
にしてポケットに入れ世界を変えた男、
その希代の起業家がたどり着いた先は?
300万部超の大ベストセラー
『世界の中心で、愛をさけぶ』の
作家・片山恭一が、
スタンフォード大学
ライブラリーにセレクトされた
写真家・小平尚典の貴重な41枚の写真を
得て描く、
「世にも孤独な男」のバイオグラフィー。

「その男は何をしたのか?
コンピュータをよりパーソナルにして
人間と近づけた。
男のメッセージは
『誰もがコンピュータに触れることで
未知と未来にアクセスできる。
パスワードはりんご』。
数多くの魅力的なプロダクトを
世に送り出し、
人の心をつかむ言葉を発し、
巨万の富を得て、56歳で病魔に倒れた。
その男を、ぼくの心の空間で
もう一度生かしたいのだ。
男の名はスティーブ・ジョブズ。」
(片山恭一 本文「プロローグ」より)

<目次>
プロローグ ジョブズの写真
    1 誕生から追放まで
    2 Who Is He ?
3 復帰と病魔
    4 紙をポケットに入れて
    5 世界を変える
    6 シリコン・バレー
    7 カリフォルニア・ドリーミング
    8 ホウル・アースな問題
    9 フレンドリーなコンピュータ
   10 二人の先導者たち
   11 出口のない部屋
   12 りんごをデザインする
   13 シンク・ディファレント
   14 消えた少年たち
   15 貧困をビジネスに
   16 孤独の惑星
   17 死
   18 たどり着いた未来
エピローグ 写真家から一言
<引用終り>_______________
天才の偉業は「幼児性+好奇心」が無ければ
成し遂げられないようです。
天才は、テスラもそうですけど、順風万風では
なさそうですね。。。

では、また。


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