地球に支配者がいるのだとすれば、それはだれか?

日記


こんにちは、\イッカク です。/

今回は、久々の妄想日記。

なぜ、支配者がいるのか?
簡単です。

近々の「パンデミック」を観察すれば・・・
1.新型コロナウィルスと呼ばれているモノは
 そのウィルスを単体で検出させることができず
 厚労省では、証拠となる論文すら持っていない。

2.マスクをする意味が無い
 マスクをしてもウィルスレベルの大きさは
 マスクの網の目をかるく潜り抜け出る。

3.逆にマスクをさせることで
 口の周り付近では、バイ菌が多く繁殖する。
 不潔になってくる。
 また、
 二酸化炭素を多く取り込み
 呼吸が苦しくなる。
 また、このことで、免疫力を低下させる
 さらに、マスク素材の成分として
 「酸化グラフェン」を多く含んだ
 素材を使うように製品化しているが、
 この酸化グラフェンは、体内へ多く
 吸入し続けているとそのうち肺機能に異常がでます。

4.酒・タバコが、政府から抑止傾向でアナウンスされたけど
 これらは、酸化グラフェンの毒素を消す酵素を働かすモノ

5.新型コロナワクチンを「煽って」打つように仕向けてる
 ワクチンのナカミは、とんでもない
 ・・・重金属、
    酸化グラフェン、
    mRNA入りのハイドロゲル状物質
    加えて、HIV、SARS、狂牛病ウィルスが含有してる。

結論、
1.人口削減計画で、支配者にとって不要人は始末する
2.ワクチン接種で生きてる人間は、支配者に生かされてる人間となる
3.ワクチン接種者は、トランスヒュマーとなる。

ということが、推察できる。

つまり、支配者層は
このようにする計画を以前から画策して
実行してきたということ。

それが、出来るのは
莫大な資金力+人財が動かせる組織。
昔から力を発揮してきた。
東西を問わず、国家や政府は、
その勢力に傅いてきた。

その勢力とは?

国際金融資本の中核である
「ロスチャイルド」
という答えになります。

そして、今後の動き
超管理社会の扉は開かれた…

これを知ると知らないとでは
分水嶺で
間違った、道を選ぶことになります。

では、また。


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