【目覚めよ日本人】アルバートパイク(黒い教皇)の策略

日記


こんにちは、\イッカク です。/

今回は、目覚めよ日本人 ちくわんを
打つと○○○が残る。
というお話。。。

■目覚めよ日本人 vol.69 「打つと○○○が残る。 超管理社会の扉は開かれた…」

■編集後記
以下は、アルバート・パイクが
1871年にジュゼッペ・マッツィーニに、
世界を乗っ取ろうとして計画された
3つの世界大戦を含む陰謀について
書いたと推測された手紙です。

ジュゼッペマッツィーニへの
パイクの手紙は、1977年まで
ロンドンの大英博物館図書館に
展示されていました。

この手紙は、ロンドンの英国図書館にあると
多くのインターネットサイトから
主張されており、手紙の存在を否定しています。

ジュゼッペマッツィーニは、
1800年代半ばのイタリアの
革命的指導者であり、
イルミナティのディレクターでもありました。

アルバートパイク
(歴史的なフリーメーソンの人物)は、
33度のフリーメーソンオカルティスト
グランドマスターであり、
フリーメーソンのスコティッシュライトオーダーの
南部管轄区の作成者です。

以下は明らかに手紙からの抜粋であり、
3つの世界大戦が何世代にもわたって
どのように計画されてきたかを示しています。

<引用開始>_______________

『第一次世界大戦は、イルミナティが
ロシアの皇帝の力を打倒し、
その国を無神論的共産主義の要塞にすることを
可能にするためにもたらされなければなりません。
イルミナティの
「エージェント」(エージェント)によって
引き起こされた相違英国と
ドイツの帝国はこの戦争を助長するために
使用されます。
戦争の終わりに、
共産主義は他の政府を破壊し、
宗教を弱めるために構築され、使用されます。」

「第二次世界大戦は、
ファシストと政治シオニストの違いを利用して
促進されなければならない。
この戦争は、
ナチズムが破壊され、
政治シオニズムが
パレスチナにイスラエルの主権国家を
樹立するのに十分強いように
もたらされなければならない。
第二次世界大戦中、
国際共産主義は、
キリスト教徒のバランスをとるために
十分に強くなる必要があります。
キリスト教徒は、最終的な社会的大変動のために
それが必要になるまで抑制され、抑制されます。」

「第三次世界大戦は、
政治シオニストと
イスラム世界の指導者の間の
「イルミナティ」の
「エージェント」によって
引き起こされた
違いを利用することによって
促進されなければなりません。
戦争はイスラム(イスラム世界)のように
行われなければなりません
(アラビア世界)と政治シオニズム
(イスラエル国)は
相互に破壊し合っています。

一方、他の国々は、
この問題でもう一度分裂し、
完全な肉体的、道徳的、精神的、
経済的疲労のポイントまで
戦うことを強いられます…
私たちはニヒリストと無神論者を解き放ち、
そしてすべてにおいて
恐ろしい社会的大変動を引き起こします
その恐怖は、絶対的な無神論、
野蛮さの起源、
そして最も血なまぐさい混乱の影響を
国々にはっきりと示します。

そしてどこでも、
革命家の世界の少数派から
身を守る義務のある市民は、
文明の破壊者と
キリスト教に幻滅した
多数の人々を根絶します。
しかし、
その崇拝をどこに与えるべきかを
知らなくても、
ルシファーの純粋な教義の
普遍的な現れを通して
真の光を受け取り、
最終的に公の場に持ち出されます。

この兆候は、キリスト教と
無神論の破壊に続く
一般的な反動運動の結果であり、
同時に征服され、根絶されます。』

<引用終り>_______________
結局、パイクは、サタニストであり
その教義は
ルシファーを「真の光」を放つ存在として
打倒キリストを望んでいる
キチガイの共産邪霊の塊です。
アラビアとイスラエルは
戦わせては行けないのです。

Qとらさんがイスラエルとアラビアにケシカケて、争わせるようなシーンが有りましたね。アメリカの大使館移転・・・
でも、大きな争いにはならずに
世界的なパンデミックに入っていきました。
■目覚めよ日本人 vol.66
「パイクの予言。歴史は意図的に作り出される」


「イキガミ」の死亡通達書
のような世の中になりたいですか?
和多志は嫌ですし「要らない」です。

では、また。

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