【日本を守る 高市早苗氏】海上保安庁法の改正/新たな戦争の対応GAME_CHANGER(敵基地を迅速に無力化)/サイーバー反撃のための法整備/防衛関係の研究費(増額含む)など・・・日本を自立として考えるならば、是非、国連憲章「敵国条項」で「敵国」となってる日本を削除決議に働きかけてほしい!!!

REGINA RICO


こんにちは、\イッカク です。/

今回は、領土防衛の観点から・・・

■高市早苗総裁選挙出馬会見 新たな戦争の対応


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<動画内のコメント>
<引用開始>_______________
高市早苗総裁選挙出馬会見 新たな戦争の対応

中国海警法改正に対応できるように、
海上保安庁法の改正を進める
中国海警法改正対応の海上保安庁法の改正

新たな戦争の対応
ゲームチェンジャとなる
衛星、サイバー、電磁波、無人機、極超音速兵器
極超音速兵器に対しては、日本には防御する方法がない
迅速に敵基地を無力化することができた国が
自国を守れるのだろう
敵基地を迅速に無力化する 自国を守ることになる

これをするためのサイバー反撃を
行うための法整備が必要
きちんと自衛隊法に書き込む

防衛関連の研究費の増額を含めて行う

衛星に対する攻撃、
海底ケーブルに対する攻撃、
変電所のサイバー攻撃によるブラックアウト
これらの防御に関する方策を集中的に検討を行う
<引用終り>_______________

■編集後記
数年前までは、自衛隊を軍隊化して、アメリカの
下請け戦力として、活用されるのか?
そんなの日本のためにもならんし
あの「ベトナム戦争」や「イラク戦争」で
アメリカ兵士の戦死者を含めた
被害がもたらした痛手は、
アメリカ人なら理解してるはず。
その役割を日本人(JAP=黄色いサル)に
やらせる気だから、憲法を変えて
戦争しやすくするのは反対である。
と最近まで、思っていたのであるが、
トランプ政権になって以降、
ネオコン系思想の要人が政権を去り
アメリカ軍の環境が、トランプやフリン将軍に
切り替わってからは、大きく方向が代わり
日本を同盟国として対等に扱う姿勢となり
いよいよ、日本やアメリカの敵国である
中共に対抗できる環境になってきた
ということでしょう。
その下地を踏まえた、高市早苗氏の
防衛スタンスは、的を得ているように思うのです。
ただし、
乗り越えなければならない壁がありそうです。

■『憲法改正案ざっくりまとめてみました!』

■編集後記
らっきーデタラメ放送局 憲法改正関連の
憲法関連各放送回URLを
以下置いときます!

【第9章第99条 緊急事態】
●第99回『憲法改正草案!第9章99条』
https://youtu.be/4eHco6RXasc
●第199回『緊急事態って?』

【集団的自衛権】
●第106回『集団的に急ぐ訳!』
https://youtu.be/kxYbU2C58rY
●第158回『デタラメショッピング 集団的自衛権』

【敵国条項】この情報は、押さえておくべき大事なもの!
●第157回『敵国条項って知ってる?』
https://youtu.be/NMCGvuLilcE
●第204回『違和カーン!敵国条項篇』

【国民投票法の罠】
●第203回『違和カーン!国民投票法篇』
https://youtu.be/Ko-fU54oUGY

【支配する側・支配される側からみた憲法】
●第201回『憲法改正草案!こっちゃ側篇!』
https://youtu.be/7kZfkDy7z90
●第202回『憲法改正草案!あっちゃ側篇!』
https://youtu.be/BvgjJBa-ejg
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では、また。

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