【山田征さま】宇宙の根源意識からのメッセージ

日記


こんにちは、\イッカク です。/

よくよく考えて見ますと、、、
普通に生活していても
地球環境を破壊していることに
つながっています。

そもそも、地球という緑と水と酸素は
ちゃんと循環し、きれいで豊富にあった
ものなのに・・・
文明の利器を手にしてから
破壊し続けている唯一の存在が人間です。

■宇宙の根源意識からのメッセージ|山田征

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<上記動画内の概要欄から>
地球が抱えている様々な問題について長年発信し続けている、環境活動家の山田征さん。自動書記により、1988年からノートに書き留めてきた膨大なメッセージを、『光と影のやさしいお話』『光の帯となって』『私は 愛する』(いずれもナチュラルスピリット)の3部作として出版。

今回は、書籍『私は 愛する』のテーマにも言及した、宇宙の根源意識からのメッセージを公開していただきました。(2021年1月収録)

山田 征
1938年 東京生まれ。共同購入グループ「かかしの会」を約二十年主宰し、地元の学校給食に有機農 産物他食材全般を約十七年にわたり搬入。
仲間と共にレストラン「みたか・ たべもの村」をつくる。
並行して反原発運動、沖縄県石垣島白保の空港問題 他、さまざまな活動を経る。
現在は、日本国内だけではなく地球規模で設置拡大され続けている、風力や太陽光による発電設備の持つ深刻な諸問題についての講演活動を精力的に続けている。
1988年4月9日から自動書記によるノートを取り始める。
2002年1月より「隠された真実を知るために」のタイトルで、ひと月に1回の小さな勉強会「菜の花の会」を続けている。

以下は、上記動画の続きのようです・・・

■地球が存続していくために今、伝えたいお話|山田征

■編集後記
和多志が現在気になってるのが、、
太陽光発電:メガソーラーによる弊害です。
山野を裸にして、日本のみどりを奪っています。
これは、どうゆうことか?
深い意味になっていました。
「砂の惑星」をつくり
それこそ、SDGsで言ってる
「持続可能」というキーワードが
無理難題であり、このような
キーワードは、大衆をある方向に
向かわせようと意図した
偽装に過ぎないことが、わかってくる。
それは、表面上をなぞる
風力・メガソーラは、原発と同じロジックであり
必ず、自然に戻らない「ゴミ」の
始末は、結局、自然環境を
破壊していることに帰着してしまう。

おわかりでしょうか?

今の文明は、地球や人間が
壊れるまで破壊し続ける
という動きは、止まらないのです。

根本的に何がかけているのでしょうか?

では、また。。。


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山田 征

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