【日本人って何?】これが分からない!・・・しかし、全ては◯の化身

知花敏彦先生


こんにちは、\イッカク です。/

日本人の根本=ルーツが
どこから、来ているのか?

調べたり、考えていくと
人間とは何か?
に行き着きます。

そして、人間ばかりでなく
様々な自然のモノの最初は
誰が造ったものか?

■知花敏彦講演集音声 B270 全ては神の化身


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■編集後記
すべては唯一の存在から成っている。
その存在とは
創造主、神、仏、アッラー、天主、
命、宇宙摂理、宇宙法則
・・・呼び方は
様々あれど、一つということだった。。。
この認識は、
いわゆる「宗教」とは違います。
多神教や一神教のいわゆる「思想」とは
違うと感じます。

色・形・音・匂い・・・これは結果です。

唯一の存在とは、原因です。
これに注目し一つになることです。

・ ・ ・

最古の文明とされるシュメールから
キリスト教が完成されていく過程を
眺めると、最初は諸民族の宗教があって、
当然に権力の争いがあり、
他民族の古い神を引き継ぎつつ
自民族の神を最高神と称する多神教を
つくり上げていった形があります。
そうしたなかで、旧約聖書にリンクされる
ユダヤ教も最初は、自分たちの神に
過ぎず、やがて、
イスラエル国がバビロン捕囚で
ユダヤ教を「かたくなな一神教」に
変えたことを示す歴史があります。

(バビロン捕囚について↓クリック)

そして、キリスト教はユダヤ教からみれば
離脱した一宗派に過ぎず
それが世界宗教になったことは
一神教の凄さがありました。
これは、何を意味するか?
為政者にとって、一神教「思想」は
非常に都合が良いということです。

これについては
ユダヤ教の誕生と一神教の基本
をみると参考になります。

では、また。


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