【問いかけ】「ちくわん」の有効性95%という理由をご自分で確かめましたか?

三好基晴先生


こんにちは、\イッカク です。/

「ちくわん」は「治験中」扱いです
よね。
それで、ちくわんの「有効性」について
▲の下請けみたいな

(▲とは暗いピラミッドシステムです
この地球の人間世界は暗いシステムで
固められていました。)

ちょとした権威を振りかざして
したり顔で、のたまっているのを
みると、「吐き気」がします。
どこの記事とは明言しませんが・・・
主要メディアはマネーで支配されていますから
殆どのメディアで、版を押したように
製薬会社の都合の良いような内容で
垂れ流していますよ。。。
たとえば、、、
<引用開始>_______________
・・・
今回の新型コロナワクチンで重要なのは、
治験において、副反応が十分に
コントロール可能であるということが示され、
95%という極めて高い発症予防効果が
科学的に証明されたことです。

(※参考文献[1])
少なくともこのパンデミックを
収束させるのに有用な薬である、
と世界中で評価されています。
・・・
<引用終り>_______________

そこで、参考文献[1]を見る。
<参考文献>
[1]Safety and Efficacy of the BNT162b2 mRNA Covid-19 Vaccine | NEJM
    https://www.nejm.org/doi/full/10.1056/NEJMoa2034577

それで、該当のURLをたどると・・・(機械訳)
<引用開始>_______________

有効性

既存または以前のSARS-CoV-2感染の証拠が
なかった36,523人の参加者のうち、
2回目の投与から少なくとも7日後に発症した
Covid-19の8例がワクチンレシピエントで
観察され、162例がプラセボレシピエントで
観察されました。
このケース分割は、
95.0%のワクチン有効性に対応します
(95%信頼区間[CI]、90.3〜97.6;表2)。
以前のSARSCoV-2感染の証拠がある参加者と
ない参加者の間で、2回目の投与の少なくとも
7日後に9例のCovid-19が
ワクチンレシピエントで観察され、
169例がプラセボレシピエントで
観察されました。
これは94.6%のワクチン有効性(95%CI)に
相当します。 、89.9から97.3)。
・・・
<引用終り>_______________
上記の「表2」の内容は、下記の通りです。

目の投与から少なくとも7日後の
Covid-19に対するワクチン有効性。*

有効性のエンドポイント BNT162b2 プラセボ ワクチン有効性、%
(95%信頼区間)‡
事後
確率
(ワクチン有効性> 30%)§
  症例数 監視
時間(n)†
症例数 監視
時間(n)†
   
  (N = 18,198) (N = 18,325)    
感染の証拠のない参加者における2回目の投与の少なくとも7日後のCovid-19の発生 8 2.214(17,411) 162 2.222(17,511) 95.0(90.3–97.6) > 0.9999
  (N = 19,965) (N = 20,172)    
感染の証拠がある参加者とない参加者における2回目の投与の少なくとも7日後のCovid-19の発生 9 2.332(18,559) 169 2.345(18,708) 94.6(89.9–97.3) > 0.9999

ベースライン感染のない総人口は36,523人でした。感染の事前の証拠がある人とない人を含む総人口は40,137人でした。

監視時間は、エンドポイントのリスクがある各グループ内のすべての参加者にわたる、特定のエンドポイントの1000人年単位の合計時間です。Covid-19の症例発生期間は、2回目の投与から7日後から監視期間の終了までです。

ワクチン有効性の信頼区間は、監視時間に合わせて調整された以前のベータ(0.700102、1)を使用したベータ二項モデルを使用して計算されました。

ワクチンの有効性を確かめるために
感染の証拠があるケースと無いケースで
行なわれましたが、何か
あなたの中で「腑に落ちない!」と
騒いでませんか?

そう、和多志も騒いでました!

そこで、このファイザー記載の「魔術」、
つまり、洗脳イリュージョンを
見事に、タネ明かしして頂いた方が
いらっしゃいました!!!
「正当医学 三好」様でした。。

■ワクチン有効率95%、本当は0 8%


記事はコチラに掲載されています。↓

「ワクチン有効率95%」
の本当の有効率は0.8%

なるほど、これは、わかりやすく
ナットクです。
腑に落ちました!
<引用開始>_______________

<引用終り>_______________

■編集後記
他の医学の専門家は
声高らかに95%と説明しています
どうしても、
和多志は腑に落ちませんでした。
ところが、 三好先生のご説明を拝聴し、
腑に落ちました!
危なく認識のズレを起こし、
誤った常識を取り込むところでした。
やはり、心の内から、
「なんかおかしいぞ!」 と
訴えかけている 感性が、
命を助けるのですね。。

では、また。

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