【自民党総裁選】高市早苗氏 「出馬の意思は変わらない」・・・次期総理大臣は?・・・ 日本を外敵から守るには! まずは、 為政者の殆どが 媚中か中共系工作スパイが跋扈している状況を 踏まえた上で、何をスべきかでは?

こんにちは、\イッカク です。/

いよいよ、自民党の総裁選挙への 出馬者が
絞られてきました。。。
さて、どうなのでしょう?
これまでの自民党の重鎮による
派閥的駆け引きの政権は
国民から見て 「うんざり」で
「うざい」くて「うせろ!」です。

何が、そう思わせているのか?

1.セカンドフロアーさんのように、
 毒まんじゅうや毒妖艶に負けたのか
 媚中に下る「腰砕け政治屋」が多い

2.そんな輩は、70・80歳の男年寄りが
 金や権力と中にはエロが大好きだ。

3.そんな、不真面目な先輩議員がいるから
 中堅以下の議員は、商売政治屋に成り果てて
 「日本や国民を守りたい」という
 気概すら無い。

 やはり、これからは、 国民や日本国の
現状問題を克服して
将来に夢をもたせるような
「国家戦略」と 「日本や日本人を守る」
という、決意の元に
不退転の覚悟で、
総理に なってもらうような
人材で なくては、ならない!

ということで、
その気概を 感じる方は・・・

■編集後記
国民や国家を守る政策でなくては、
日本の文化や日本人の品性
そして四季折々の景色、
温かいひとの温もりの継承など
日本でなくてはならないモノを
外敵から守らなければならない時機です。
国民一人ひとりがそれを自覚し
同じ向きと方向に
合わせて、生きて行けば
必ずや日本人と日本は、より良く
なっていくものと思います。

<高市議員のHPより>
<引用開始>_______________
ぶら下がり記者会見

更新日:

コラム

アフガニスタンからの邦人退避③:
訓練で見える自衛官の苦悩と総理の覚悟

更新日:

 引き続き、アフガニスタンからの邦人等退避の課題です。
一昨日に書いたような法律の制約が無ければ、
自衛隊は邦人保護ができるのでしょうか? 
この点も、考えてみました。
 陸上自衛隊は、陸上輸送を想定して特殊車両を購入し、
国内外で邦人輸送訓練を繰り返しています。
 2016年2月には、タイで開かれた東南アジア最大級の訓練
「コブラ・ゴールド」で、陸上自衛隊は、
「窓に防弾ガラスを張った高機動車」を持ち込み、
「大地震が発生、政情不安に陥った国に取り残された
日本人らを避難させる」との想定で、訓練を実施しました。
 前年の2015年12月にも、
豪州から購入したばかりの「輸送防護車」に、
民間人役の自衛官15人を乗せ、
空港へ向かう途中、群衆に取り囲まれたり、
爆弾による攻撃を受けたりという想定で、訓練を行いました。
 その際には、「群衆に威嚇射撃をするのか」
「相手に向けて撃つべきなのか」、自衛官の皆様は、
瞬時に難しい判断を迫られたと伺っています。
 自衛隊が武器を使えば、相手との間で銃撃戦になり、
任務の危険度は格段に増します。
 現実の危機の状況は千差万別ですから、
いかに訓練しても、人的被害などのリスクは避けられません。
 政府は、「いかなる危機に際しても、
国民の皆様の命を守り抜ける」ように、
法制度整備と実力を整えておくことが重要です。
そして、総理には、責任とリスクを取る覚悟が求められます。

<引用終り>_______________

総理という立ち位置と責任を
総理になる前から、覚悟の認識を
持たれていることに
国民として感慨深いです。。。

なので、どうか、表も裏も
ガスーさんのように使い分けるような
ことは、なさらないと信じたい。

Cheers to Japanese female tigers!

では、また。


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