老子(TAO道)・・・手放す生き方について、【 はろーふろーむロングビーチ】さまより

日記


こんにちは、\イッカク です。/

今朝は、久々に、老子さんに出会いました。
以下、置きます。

■Let goということ。 2021年8月29日

■編集後記
和多志が、以前からこのブログに
掲載していた
「老子」に関する記事がありますので
よかったら、以下、ご覧くださいませ。

老子 | 自分を高める学び研究所
自分の価値を高めるための学びについて研究し、セミナーや情報(ブログ、動画、本などの)コンテンツを紹介するブログです。

老子さんが、云ってました。。。
「TAO(道)を弁えない行為」
と言うが、
TAO(道)を弁えていないと
早々に滅びが訪れる。」

今回は、老子関連の手放しについて
「1.何もしない 
 2.変化を受け止める 
 3.将来の結果にばかりとらわれない 
 4.足るを知る」
の貴重な例を交えてのお話は参考になりました。
 人間も自然の一部としての認識で
人工的な力づくの「我欲」や「執着」だけで
生きていると
他の存在を無視したり、
支配したりすることにばかり気が取られて、
レームダック状態となります。

これは、政治で云えば、
現在の中共であり、DSであり、
共産邪霊であり、
支配欲や強制で「死に体」を増加させています。
個人的には「いきいき感」は
打算的な頭脳と「ハート」とのバランスを
追求することから始まると思います。。
それは、現在の「ちくわん」騒動にも見られます!
ハートで気づくことは、重要です。
最初に外部から入る情報を検知したら、
まず、「ハート」に落とし込んでから
判断しましょう!

ハートの答えは、
みんなに合わせることではないです。
同調させる圧力とも違います。
お金儲けの話でもありません。

心底、あなたがしたいこと
心底、あなたがしたくないこと
を分かっています。

それが、神聖なる存在です。
小さなお子様でも分かります。

では、また。

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