『ザ・ロスチャイルド』林千勝氏 決意の出版! 近現代史200年が覆えった!


こんにちは、\イッカク です。/

今回は、これまでの支配者代理人、
そして、これからも支配者の代理人を
務める「ロスチャ」について
考察します。。。

これまで、みなさん、物心がついて
学校へ行き、おおよその
常識を学ばされます。
そして、TVや新聞でも常識が敷設され
いわゆる、そのような認識で
私達は生きています。
(実は、生かされています。)
この世の不条理や不可解なことの
根拠・理由をたどっていけば、どこに
突き当たるのかといえば、
「ザ・ロスチャイルド一族」へ
たどり着きます。
コチラの記事からの引用ですが
近現代史をたどって、行けば
かならず、ロスチャが裏で、出資していたことが
分かってきます。。。
まさに世界の出来事の底流に有るものです。
その時代時代を通して眺めれば、
まさに時間軸でみると
長流の存在ががありました。
<引用開始>_______________
イギリス王室、東インド会社、アヘン戦争
黒船、明治維新
日露戦争、マルクス、ロシア革命
南北戦争、リンカーン暗殺
大統領選挙、第1次世界大戦、連邦準備制度 etc…
<引用終り>_______________
すべて、ロスチャが出資して絡んでいます。

今はもう、かれらは、
目に見えてる支配者層ですが
しかしきっと、彼らを動かしている
奥の院があるに違いありません。

さて、そのシルエットを浮かび上がらせて
説明されているのが
林千勝先生です。
今回は、、、
松田政策研究所チャンネル
より、以下、林千勝先生の動画を置きます。

■特番『グローバリズムの”根底”に
流れるものとは?』
ゲスト:近現代史家 林 千勝氏

■特番『林千勝対談第2弾!
共産主義者マルクスの
正体を知ろう!』
ゲスト:
近現代史家 林 千勝氏

■編集後記
マネーをたどれば、犯人がわかる。
というくらい、マネーによって
この世は、まさに支配をされている感じです。
気づかないのは、
近視眼的に生活している
末端の最下層ばかりです。
なにせ、そんな考える暇も余裕も無いのです。
いわゆる支配層は、
そのように 地上のゲームを仕組んでおり、
ある意味「楽しんで」いるのです。
その個人的楽しみが
奪われないように
世界をコントロールしてきています。
これまで、戦後もGHQが色濃く残って
洗脳してきていますので
自由な「言論」や千勝先生のような
書籍は なかなか世に出せなかったんですね。
ところが、最近、
書籍が出されることに なりました。
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では、また。


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ザ・ロスチャイルド

■西鋭夫氏の講演録 新設・明治維新
”誰も言わない明治維新の真実”

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