【日本を守る】中共と台湾と日本という国家間の問題として捉えるのか、それとも、DS+共産邪霊 VS.縄文系日本人なのか?


こんにちは、\イッカク です。/

多くの主要メディアは、「大嘘」のデパートです。

たとえば、TVから垂れ流されている
情報と音波周波数は、乱れており
体に悪い音源です。
と、最近は、直感で感じます。

何も聴かない見ないほうが
しずかですね。

庭の木々を眺めて
お茶をすすっている方がシアワセです。

とは、言っても、人間、情報が無いと
今度は、逆に不安になってきます。

なので、和多志のもっぱらのインプットは
ネット情報です。
そして、情報の選別に依って
荒くて、世俗的な情報は、できるだけ
触れないようにしています。

なので、最近は、ブログネタは
政治関連、歴史関連、精神性関連が殆どですね。

さて、本題です。

世間で注目されている戦争とは
映像で見せている
ロケット、ミサイル、戦車、軍艦、ジェットなど
いわゆる昔から見ている
「戦争の姿」というものが
ありますが、戦後からすでに76年経っています。

戦争は悲惨です。

76年も経って、「戦争」するとは
何をどうするのでしょうか?

というのは、76年前での日本を
思い出す必要があります。
戦争そのモノに目を向けるのではなく
戦争の悲惨さに目を奪われるのではなく
戦争のもたらすものに残念がるのではなく
戦争での作戦がどうのこうのではなく

以下の質問の観点が
重要だと考えます。

Q1.戦争をする意味が有るのか?
⇒戦争に意味は無く
 理由や体裁はどうでもよく、
集団的エゴの利得のための
 力学的結束による武力発動。
 ここでの意味とは、国家や国民にとっての
 戦争をする意味を指す。
 建前上は、国家間の貿易摩擦による
 「国家存亡の危機に関わる事態」とか
 もっともらしい意味づけが行なわれる。

Q2.あるいは、戦争ほど馬鹿げている
 と心底思っていてもなぜ、したのか?
⇒戦争が始まってしまえば
 理性や正義感は強制的に無視され
 歯向かえば留置場と拷問・仕置き
 が、待っており、大衆の多くが
 軍に従うことになる

Q3.戦争をせずに調整する方法は無いのか?
⇒建前は、外務大臣などで交渉し、決裂した
 ことで、戦争に向かう。オカシイことに
 すでに戦争準備のための諸々の
 お膳立てがされている。
 「大本営」もその一つ。
 戦争中も石油がなんとか調達できて
 戦争をなんとか継続することが
 出来ていたという。

それと重要な視点は、

Q4.戦争が起こされる理由とは?
⇒Q1とは違って、これが
重要であり、根本原因です。
それは、
1.支配者層派閥の利権争いの代理戦争
2.戦争そのものに関わる利権のため
3.文明・文化の巨大リセットによる利権再構築
4.上記に関わる人口調整
5.殺戮兵器開発の試験のため・・・原爆と関係あり!
6.昭和天皇はガーター騎士(エリザベスの臣下)で指図に従った

Q5.戦争は、どうやって起こされるのか?
⇒起こす側は「支配者層」です。
 したがって、Q1での答えでも述べたように
 もっともらしい理由によって
 「裏工作」や「偽旗工作」という
 スパイ工作や刺客がなければ出来ないものが
 戦争惹起となっている。

ということで、戦争の定義らしい
アウトラインが観えてきたように
感じます。

そうした、目線で、コレまでの
地球上で起こされて戦争は
ほとんどすべてが
「茶番」であり八百長であると断言できますし、
上記の戦争の定義からみれば

現在の
コロナ・ウィルスの一連の
パンデミック騒動は、「戦争」です。
支配者層(DS+中共)VS.日本人庶民
という対戦なのです。

幻魔大戦の「サイオニクサー」とまでは、言いませんが
日本人の多くが覚醒した瞬間に
世界中の多くの人間が連動覚醒し
「サイオニクサー」になるかもしれません。
すみません、また、妄想が過ぎました!

話を戻して、、、

そう、戦争は、今や
機関銃や鉄砲やジェット機とか
最近の「ドローン」とかでもなく
中共で云う
「超限戦」であり、何でもOKですし、
ルール無用の悪党が、バンバン
日本を攻めている状態なのです。

その例が
1.武漢ウィルス攻撃+毒ちくわん注射攻撃
2.その他の訳のわからないキメラウィルス攻撃
3.媚中に向かわせる、エロまんじゅう、ゼニまんじゅう
4.少しずつ日本へ中共の工作隊を入国させる
5.孔子学院などの拠点づくりと工作員養成
6.公的機関(国会、警察、省庁、裁判所、地方自治体)への潜入と背乗り工作
ということに、いまだに気づかない日本人!
・・・馬と鹿を見抜けよ!
ということで、
和多志が、推奨するブログ記事を
じっくり、ご覧くださいませ!
http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-2120.html

では、また。

日記
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