クローン人間や生体ロボットの技術で人間が淘汰される日:2039年か?(1)


こんにちは、\イッカク です。/

今回は、
人間以外の人間に近い存在が
人間により近づくには
「attitude」=姿勢・構え
を自ずと取れるような技術を
克服する必要があると思われますが、
それが実現してしまえば
どうなるのか?
なぜ、それを目指すのか?
など、考察していきます。。。
まあ、半分、妄想ですが(笑)

さて、それが、実現されるのは
2039年かもしれません。
これは、ヒトラーが生前に
予言したように
人間が神に近い存在になるのと同じく
ロボット生物に成り果てた姿の者もいる
ということで、今現在は、
その分水嶺が訪れています。。。


支配者層からみれば、奴隷製造での
いちばん、手っ取り早いのが
生物体の細胞から無性生殖的に増殖し、
それと全く等しい形質と遺伝子組成を
受け継ぐ別の個体(クローン)を
利用して、ロボット生物化するのが
主流のように感じます。

以前の記事

グローバル金融mafiaが
どれだけアメリカ市民を騙していたか
・・・2015年に偽ヒラリーが語っていた:
「汗をかかない」

で書いたように、
「汗をかかないヒラリー」は
生体ロボット化クローンだったと思います。

現在まで、年々クローン技術が
向上してきていることは、
2015年の時点から推察すれば、
今は相当な技術になり、
並の人間となんら 外見では、
見分けがつかないでしょう!

ヒトラーの残した2039年の予言

この予言は、下記の通りです。
シンギュラリティが起こる日です。

2039年1月25日。
人類に究極の選択が起こり、
進化か退化を迫られる。

人類の一部は高度なものに進化して
神に近い生物となり、

他の大部分は一種の機械になっている。 
操られ、働いたり楽しんだりするだけの
完全に受動的なロボット生物。


こうして人類は
天と地のように2つにわかれ、
それぞれ進み始める。

この内容については、
ニーベルンゲン復讐騎士団将校の1人、
ヨハンネス・シュミット少佐によって、
オーベルザルツベルク山荘で
ヒトラーが演説した内容を書き残したのです。

いかがでしょうか?

すでに、2021年7月26日現在
私達の多くが、
操られ、働いたり楽しんだりするだけの
完全に受動的なロボット生物。

に近くなってませんか?

オリンピックの中継内容に集中し
日本が金メダル取った!
とか
やれ、催し物がすごい!
とか
果て又、
「臣にはまだ五千万の国民の応援と支持が残っている」
という横断幕のオリンピックを利用した反日
プロパガンダに腹を立てて、ムキになる?
とか

多くの人々は、日常の生活の中で
様々な催し物、娯楽、宴会、
冠婚葬祭、事件・事故、などのモノゴトに
意識が向けられて、
何のために
生きているのか、生かされているのか
などの形而上学的&哲学的な次元の
意識発達が
何かによって阻害され、
あるいは閉じ込められて
生きています。

はっきり言いますと、肉体と意識とは
別々のものです。

なので、この本質を理解している
支配者層は、
どちらが価値があるのか
知っているわけです。

つまり、例えて云うならば
肉体=ハードウェア・・・車
意識=ソフトウェア・・・運転者
という2つの関係から、

「運転者」を軸にした
考え方に価値を置いており
「車」のハードウェアさえ、
新品を用意すれば
「運転者」は、それに
乗りさえすれば、半永久に
生きているのと同じ状態になる
ということです。

神に近い生物とは、
人類の一部は高度なものに進化
したものであり、
この運転者をコントロールしようとする
存在であり、
現在、躍起になって、
人間細胞を支配者層が制御できる
人工細胞に作り変えようとしています。

これが、トランス・ヒューマニズム。

おそらく、2011年あたりから
進めて来たのではないかと・・・
「なんとか11」というのは、彼らが
ショック行動を起こすときの番号らしいですから
思い出して見てください。

さて、現行の支配者層らは
民衆が体を必要としなくなる
4次元以上の存在に覚醒めてしまう
ということを恐れています。

私達の多くを、
操られ、働いたり楽しんだりするだけの
完全に受動的なロボット生物

にしてしまう、ということは
4次元以上の存在である「意識」を
ロボット生物に閉じ込めておく。
ということです。
半永久にです。
これが、AI技術で、ロボット生物内に
人間の「意識」を閉じ込めておくという
技術なのでしょう。

そして、自分たち支配者層らは
自由に肉体を謳歌するために
肉体細胞そのものの分子レベルで
DNAの劣化を再生する技術で
いつまでも若々しい肉体が維持できる
装置を使って、ロボット生物人間らを
支配し続けるという
近未来の支配構造なのでしょうか?

ここから、妄想の世界に
一気に入っていきますので、
ご注意くださいませ。
気分が悪いなどの症状が出た場合は
この先、お読みになるのを
止めて頂いたほうがよろしいです。

今回は、一旦、ここで、切ります。

では、また。

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