【フリーエネルギー】水の燃料エンジンの発明者が消えたり、破産したりするのはなぜでしょうか?

一日一食 OMAD エンドゥ


こんにちは、\イッカク です。/
一日一食 OMAD エンドゥ 【マトリックス突破編】さまより
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ここ数年、化石燃料を使用した
技術が行き止まりの袋小路に到達してしまった
ことを感じる日々が続いています。
人々がこの惑星の自然環境により
合致した技術を使用した生活スタイルに
変更しないのは、なぜなのでしょうか?
今回動画は、社会的に良く知られている、
太陽、風、海洋といった
グリーンエネルギーについてではありません。
このような代替エネルギー以外に、
より革命的に石油燃料を燃やすタイプの技術を
変えていく技術が存在しています。
そのうちの代表的なものは、
水や水素を使用して
エンジンを動かすという技術です。
このような手法の技術は、
少なくとも70年間の間様々な人たちが
発明してきていました。
しかし、ようやく、この21世紀にはいった
今になって初めて、人々は、
なぜこのような発明が普及しないのかが
わかるようになってきました。
それは、このような革新的な
エネルギー技術は、
現在の世界的なエネルギー企業の
ビジネスの根本を劇的に変えてしまうからです。
場合によっては、このような革新は、
それら起業を崩壊させます。
ですからこのような発明や技術は、
エネルギー関連の多国籍企業にとっての
最も危険な脅威となります。

■【フリーエネルギー】
水の燃料エンジンの発明者が消えたり、
破産したりするのはなぜでしょうか? 
化石燃料を使用しないエネルギー技術は
なぜ禁止されているのか?

■編集後記
ジェネパックス社について、ちょっと・・・
テスト走行車の映像がありました。

なんでも、同社の新「ウォーターエネルギーシステム(WES)」
を搭載とのこと。
水・空気を燃料・気体の電極に供給する部分には、
「Membrane Electrode Assembly (MEA)」
という独自技術を使っている。
ということでMEAの仕組みは企業秘密。
化学反応で水を水素と酸素に分解する
特殊な素材であるとのこと。
音も静かで、、CO2排出もない!
日本のGOOGLEウェブ検索では、出てこない・・・
ところが、現在は、跡形もなく倒産しており
その技術の継承はどこの企業にも
出てきておりません。
https://en.wikipedia.org/wiki/Water-fuelled_car#Genepax_Water_Energy_Systemからの
抜粋引用しますと・・・
<引用開始>_______________

Genepax水エネルギーシステム

2008年6月、日本企業Genepaxは、
水と空気のみで走行すると主張する
自動車を発表し、多くの報道機関が
この自動車を「水燃料自動車」と呼んだ。
同社はまだ「本発明の核心部分を
[明らかに]できない」と述べたが
システムが水素を抽出するために
「膜電極接合体」と呼ばれる
車載エネルギー発生器を
使用したことを明らかにした。
「金属水素化物と水の反応によって水素を
生成する方法に似たメカニズム」を使用します。
その後、水素は自動車を走らせるための
エネルギーを生成するために使用されました。
これは、水素化物がプロセスで消費され、
自動車のエネルギーの究極の供給源であるため、
主張されているように水を燃料とするのではなく、
水素化物を燃料とする「水素オンデマンド
車両になります。
【現在は閉じた→】同社のウェブサイトでは、
エネルギー源は「化学反応」という言葉だけで
説明されています。
科学技術雑誌のポピュラーメカニクスは、
ジェネパックスの主張を「ごみ」と表現した。
 Genepaxが2008年に報道機関に
デモンストレーションした車両は、
インドで製造され、英国でG-Wizとして
販売されたREVAi電気自動車でした。
Genepaxは、2009年の初めに、
開発コストが大きいことを理由に、
Webサイトを閉鎖すると発表しました。
<引用終り>_______________
そして、以下は、あまりにも有名な
火付け役となった、
スタンリーメイヤーの水燃料セルによる
エンジンでした.
スタンリーメイヤーの水燃料セル

しかし、さてさて、上記の「水の燃料エンジン」開発に
携わった人々が、どうゆうわけか、
この世から、存在が無くなっているケースが
ほとんどなのです。
やはり、「既得権益」の支配者層にとっては
驚異に映るのですし、生かしてはおけない
存在たちだと、されたのでしょう。
そして、それは隠して、表向きは
病気とか、倒産だとかの憂き目に合わせて
抹殺された可能性が大きいです。
さらに、それらの実績や理論は「ニセモノ」
であり、詐欺を行なっていた!
というふうに、マスメディアと御用学者を
使って、煙幕を貼って、真実から遠ざけていました。
ところが、とある青年が、手作りで
水の電気分解装置をつくって、ガソリンで動く
スクーターに水で動く、スクーターに
してしまった映像が出ています。
このことは、何を意味していたのでしょうか?

このようなことを多くの人達が
つくってしまったら、世の中の
既得権益層は、たちまち困ってしまいます。
特に
■化石燃料関係業界
■バッテリーだけで動く電動自動車業界
■化石燃料を燃やして生産する電気産業界

水素(水)で動く車両は、それだけ革命なのです。
自分で行った工作で、
水で動くエンジンを作ることができます。
ガソリンや電気なしで、
車に乗りましょう!
普通の水で動くエンジンです。
■水素の生成に最適な
電圧コンバーター
入力電圧 4V-35V
出力電圧 1.23V-72V(50Vが最適らしい)
出力電流 10A(MAX)
最大電力 105W サイズ  
50 x 25 x 12mm

では、また。

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