【フリーエネルギー】【ロシアの公共テレビ】世界で始めて水素エンジンを開発し 使用したのは1941年第二次世界大戦中のロシアの軍人だった!


こんにちは、\イッカク です。/

前回、掲載しました記事を
覚えてらっしゃいますか?

トヨタ社長に観ていただきたいです!【フリーエネルギー】水で動くエンジンを実現しました・・・2H2+O2→2H2O・・・無炭素ですよね!・・・トヨタさんが「水素」にこだわってるのが、つながります!!

ロシア社会主義連邦ソビエト共和国時代に
すでに1974年8月3日の「プラウダ」で
話題になっていたようです・・・
■【ロシアの公共テレビ】世界で始めて水素エンジンを開発し
 使用したのは1941年第二次世界大戦中のロシアの軍人

■編集後記
今までの世界は、「マネー」ありきの
文明社会で有ったように証明された
とも言えます。
つまり、世界大戦の戦争中から
すでに水素=「水」が燃料だ
という実績を公に表明していても
「エネルギーは、石炭・石油から」という
固定概念の圧力に飲み込まれていったのです。
カネのかかるモノでないとダメなのが
今までの社会の基盤にあったという証明です。
動力のエネルギーの本質は
「あまねくところに存在する水」であったのです。
これも利権の道具に使われていたという
ひとつの証明となりました。
早く、燃料として「水」が利用される社会が
訪れますように祈ります。
しかし、その「水」でさえ、利権の対象となり
すでに、日本の和多志の住む宮城県では
闇勢力に依って、水道事業の権利が
グローバル共産邪霊集団の民間外資企業に
売却され、飲み込まれようとしています。
まさに、「大惨事世界大変」が起こっています。

日本人は、早く目覚めて
危機管理意識
防衛意識
を持つようにしてください!

では、また。


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日記
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