【ちくわん】接種にあたってのインフォームド・コンセント(ワクチンの感染予防効果は十分明らかになっていないこと ・稀に重篤な副作用が出ることもあること ・人類初の遺伝子ワクチンで長期的な影響は未知数であること、他)の周知対応の要望書提出の件で、厚労省は受取を拒否!

こんにちは、\イッカク です。/、

「ちくわん」の悲劇は、今でも
続いています。
https://www.bloghitoshikawai.com/blog/-0615様より
引用します。
<引用開始>_______________

<引用終り>_______________
しかし、すでに7月に入っているのに
一向に、「ワクチン接種停止」の兆しが
有りません。
一体どうゆうことなのでしょう?

そして、今回の「つばさの党」からの要望書について
厚労省は、全く、受取拒否です。
無視です。
■若者へのワクチンリスク、厚労省、要望書提出、ドタキャン

■編集後記
とうとう、
日本の政府は、その機能を 果たせなくなりました。
むしろ、殺人幇助の中共「超限戦」に 加担した、
日本国への国家反逆罪です。
政府の関係者らは 殆どが、
媚中議員や媚中官僚で固められ
もはや 手のつけられない状態に
なってしまっている様子です。
今となっては、香港や少数民族への
弾圧状況と同じに
なってきたようにも感じます。
日本人は、早く気づいてください!

では、また。

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