やっと、公式に情報が出始まっています・・・今思うと、「COVID-19」というのは、ニセ・パンデミックという茶番だったんです。そして、日本でも、現在も、根拠のない、ニセ・ちくわんを打ってます!・・・当初から、打ちたかったのです!!!

こんにちは、\イッカク です。/

やっと、最近になって
アメリカ上院共和党議員の記者会見の場で
公式発表がなされましたネ!

これは、全世界に向けての情報発信とでも
言うべきものです。

日本の多くの「頭脳明晰」と言われている
人々の多くが、
信じて疑わない「ちくわん」を接タネして
しまっています。

どうしてでしょうか?
現在まで、「ちくわん」の根拠が全く無い
と分かってしまっていたのに?

昔のオウム真理教の教団信者らと
まったく同じ構図です。

つまり、明晰頭脳集団の人たちは
頭でっかちで、記憶力と論理的思考に
素晴らしい能力が有りながら
肌で感じる、
「道徳と正義観念」が欠けていた。
つまり、あまりにも論理的思考に
陥ったことで、為政者や権威者の方向に
迎合してしまう危険性に
気づかなかっったという実態です。

■編集後記
世の中を観ていますと、
看護師をなさっている方で、危険を察知し
職場を辞めた方がいる一方で、
mRNAバイオによる被爆し不調を訴えながらも
看護師を続けている方もいらっしゃいます。
どちらが、正しいのかは
他人が評価・判断するものでは、有りません。
ただ、このような悲劇がなぜ、起きたのか?
ひとつの原因は
頭脳明晰者に多い「論理的思考」偏重主義に
陥っていることに気づかないことだと
思います。
その最たる悪事例は、「優生保護法」でした。

https://comilyukaizen.com/umakuiku-taizin/
ronriteki-shikou.html
さまより
<引用開始>_______________

 

論理的だから「正しい」では無い
ということです。

 

 

例えば

知的障害者は社会にとって負担である。
だから、抹殺しなければならない。

ダーウィンの優生学思想という論理の名のもとに
障碍者=排除して良い

 

論理的に説明されたからこそ、
国を挙げて「人が人を殺す」
ということが平然と行われたのです。

 

昔の話ではありません。
あまり知られていませんが、
日本でもごく最近に行われた話です。

 

優生保護法
https://toyokeizai.net/articles/-/218189

「人が人を殺して良い」ということを
論理的に説明されたとしても、
納得して良いものなのだろうか?

論理的思考が時に「嫌に感じる」理由なのです。

・・・
<引用終り>_______________
上記のこともそうなのですが、「感情」を
抑え込む、あるいは、全く無視、
さらに、あるいは、全く感情が無い人間として
生まれ育ってきた。
ということです。
だから、この延長線上に有るのは、
婦女暴行、殺人、そして、カニバリズムと
悪魔儀式の生贄とペドフェリアに
つながってしまうのです。
「全く感情が無い人間」というのは
気持ち悪いです。
まるで、機械仕掛けの人間。
映画の「時計じかけのオレンジ」の
閉塞された監視社会を思い出させます。

そして、、現在の支配者層の目指す
全市民がロボット端末化し、
中央の量子コンピュータから
命令を受けて動く社会かもしれません。

・トランスヒューマニズム
・ニセQFS
・ニセベーシックインカム
・ムーンショット
・スマートシティ

映画「マトリックス」にますます
似てますね!

その時の支配者層は、何が狙いでしょうか?

マネーでは、無いです。
マネーは、支配の道具。
ベーシックインカムで使われるのは
電子的な情報だけで、実態は無いです。

ロボット化した、人間の意識にある
エネルギーを消費したがっています。

私達は、そのシナリオを分かった上で
瞑想し、そうならない意志で

逆に
感情豊かに、健やかに、のびのびと
平和な社会や地球をイメージして
空間に想念を思いっきり「スパーク」
させて、置きましょう。

これは、悪への抵抗では有りません
同じ土俵で、「デモ行進」とか、
「火炎瓶」や「投石」とかの反抗は
逆に、彼らに力を与えることになります。
「争わず」
静かに、悪魔な彼ら次元より上の
次元で、「幸せを思考」するのです。

そうすると、低次元の彼らには
観えませんし、分かりませんから
とつぜん、彼らの「悪だくみ」は
理由もなく、「頓挫」する現象が
顕在化することになります。

戦わずして、勝つことになります。

邪霊に洗脳された
馬鹿を相手にしていては
コチラもバカを見ることになります。

では、また。

日記
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