【真実を知る方法】光話(3):自縛 人は囚人・・・ほんとうの奴隷解放の意味とは?/光話(4):不死 不滅の命・・・人間が苦しむのは自分以外の他へ向けた「許せない」という憎しみ種を撒くためだった!

上江洲義秀先生

こんにちは、\イッカク です。/

今回も「愛 光」チャンネルさまの
動画より
上江洲義秀先生の光話を
以下、置きます。

基本的な認識は
いつでも、ひとつ、仰っておられるのが
「われ、肉体にあらず!」
「われ、命なり!」
なのですね。。。

■2021年5月9日琉球ど愛 光話(3):自縛 人は囚人


多くの人々は、
自分で自分を縛ってる。
人は囲いの中に人を置く
「囚」という状態になってる。
何かに執着している状態なんですね。
瞑想してると、ほんとうに
そう思えます。
心、感情、五感、理性、欲、肉体、感受性・・・
すべて、何かに奪われている状態。
そう、奪ってるモノたちはすべて
「道具」ではなかったか?
・・・
この認識が常に常在するように
ないと、つい、忘れて
また、道具の奴隷になってしまってる。
そのことも認識して
時々チューニングを
する時間が瞑想ですね。。。

■2021年5月9日琉球ど愛 光話(4):不死 不滅の命


殆どのひとが思ってることですよね
「死」とは?
「命」とは?
人は、死んだら終わりだと
思ってますよね。。。
真理は、人は思ってるものの通りに
なってしまう。
死を不安で想ってしまえば
死ぬことが、恐怖になる。
これは、肉体の服を自分だとばかり
思っている人間の感覚なのでしょう。
具体的には。この恐怖感覚から
脱皮した「自分」の存在を
自覚できれば、肉体の死は
当たり前のように
その流れに身を任せることが
できるのでしょう。

■編集後記
現在、世の中的に次元の変化として
上昇中だと言います。
その現象化が目に見えてきています。
身近なところでは
世界的なコロナ・ウィルス騒ぎの
インパクトが大きいです。
このコロちゃんも現象化の実態です。
いうなれば、本質からの現象化では
無いようです。
この結果物は、偽物です。
そして、
この結果をまた別の結果(ワクチン)で
治そうとしているように見せかけて
騙されている状況が観えます。
なぜ、唯一絶対なる存在である創造主が
このような悲惨なものを
実現化させているのでしょうか?
・・・
答えは、・・・
ご自分で、汗をかいて、お求めください。
きっと
創造主は、あなたの熱意に
お答えになるでしょう。

では、また。

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