【目覚めよ日本人 より】■目覚めよ日本人 vol.20「情報は兵器。ヨハネの黙示録・ムーンショット・シナリオ通りの世界。全ては恐怖を生むための陰謀論?」

伊比裕一郎氏

こんにちは、\イッカク です。/

今回も、以前にUPしていたものと
思われる、消されたのかどうか分かりませんが、、
これもまた、
覚醒するに必要なシリーズ動画です。

伊比裕一郎さんのチャンネル動画を
以下置きます。

■目覚めよ日本人 vol.20「情報は兵器。ヨハネの黙示録・ムーンショット・シナリオ通りの世界。全ては恐怖を生むための陰謀論?」

■編集後記
ということで、一応
イビデンすの図を置いときます。

何事も「バランス」というのが有るのですね。

三次元的に観えてるリアルな社会構造=レプ社会
五次元的な光の観えてない思考ゾーン=GESARA社会
と置き換えて、以下考察を試みます。

考察
現在まで、完全なレプ社会であれば
日常的にすべて、レプが表出し
グロテスクな偽人間どもで
いっぱいになって、溢れかえってる様子が
見えていたに違いない。
現状は、
そこまでは、レプの実態は公に晒されていない。
DUMBの深層地下施設の実態も
未だに公にされていない。
レプ&アヌンナキ掃討作戦中の
映像はネット上にUPされたが、
真相は如何に?
でありましょう。。。

コレについては、DECLASという
これまでの秘密情報が公に開示される
とのことで、あり
現状は、未だに無い!

さて、Qを支持している
(和多志もであるが・・・)
有力と思われる人々
=Q情報によって人集めに強力な人々
=インフルエンサー
つまり、Qインフルエンサーの
存在が脚光を浴びてきている。
その情報源は、勿論、「Q」という
光の物語を創っているであろう存在でしょう。
勿論、その存在たちも明らかにはされない。

ただし、明らかにされないからと言って
QとQアノンの連中はFAKEだという
ことだと一概に断定は、出来ないです。

同じような考えが「レプ社会」についても
当てはまると思います。

これらは、相反する社会思想であるけど、
俯瞰すれば
「同じ穴のムジナ」になっていないでしょうか?
我々市民も
レプ社会(過去から現在まで)や
GESARA社会(理想の未来)の
どちらか側の幻想を見せられている
可能性があります。

なぜならば、そこには
「依存」が根っこに
あるからでは、ないでしょうか?
支配者層がいるとすれば、必ず
何かに
「依存」させるはずです。
そのように社会構造を仕組む
はずです。

自由とは、
その「依存」体質からの脱皮でしょう。
自由なきところに
心やタマシイの「発展」は無いと思います。
この脱皮が完全に行なわれている
状態が、「自立」した世界となることでしょう。
来たるべく、世界は
この「自立者世界」に移行していくべきです。

支配者層からの「依存」させるための
「情報」という兵器に
心をコロコロさせて、同調していたのでは
タマシイが殺られてしまいます。

要するに、支配者と被支配者の
▲社会での役割りを構築してあり
現在まで至ってるという認識は
忘れてはならない構図です。

その構図に従うか、それとも、
その旧態依然のシステムから
抜け出(エクソダス)して
自由に成るかは
個々人の自由意識に任されてる
と思われてなりません。

それこそ、「IS-BE」! です。

これだけは、はっきりしています!

支配者層は未だに存在しており
政治・経済・教育などを
コントロールしています。
ただし、現在から未来にかけて
その「あり様」が大きく変化して
きていると思われます。

それは、支配者層が移り変わっていく
ということを意味しています。

では、どのように移り変わっていくのか?

「超管理社会」を目指しているという
見方もあるようです。。

これは、「管理社会」ということを
庶民に意識させない社会。
ある意味、極楽に見せてしまう
社会をつくり、人間の
エネルギーをソックリ頂戴するという
次元上昇に合わせた
ダークな部分の戦略かもしれません。
しかし、でもそのような
ダークな存在が、5次元時空に
存在が、できるのでしょうか?

これは、神のみぞ知る。。

いや、絶対無限の存在は
きっと、こう仰ることでしょう
「君たちが思うように、やってみ給え
思うように遊んでみ給え
私には、君たちが名付けた
善とか悪とかは、存在しないよ
やりたいのであれば、やってみたら良い
やってダメだと思ったら止めれば良い」

なので、和多志は思います。
私達の意識であるタマシイたちの多くが
ダークな存在が、5次元時空に
存在するのもオモシロイのでは無いのか?
と想ってしまえば、
あるいは、多くのタマシイが
全然、意識しない
(眠ったタマシイ)状態の中に
こっそりとダークな存在が
忍び込んで来るかもしれません。

だから、和多志のタマシイは、
「ダークな存在」が居られるのは
3・4次元までにしてほしい。
もう、アイツラと付き合うのは
疲れるし、最低最悪の体験は、
もうカンベンしてほしい。
と叫んでいます。
5次元以上には、来てほしくない!
・・・
と想っています。

しかし、天国は、地獄を知らずして
語れません。
善と悪は、相容れないようで、
実はセットなのでしょう。
地獄のような苦しみと痛みを
分からずして、
それから、解き放たれた瞬間、
解放感と幸福感は、
最高のものとなることを
体験・理解ができないでしょう!
そのようにこの世は
創られているのかもしれません。

なので、自分のタマシイに
聞いてみれば良いのです。
選択の方向を。

そのためには、意識を
タマシイに向ける必要がありますね。
自分以外の外界の
周波数に惑わされることなく
自己内部のタマシイからくる
信号を受信する必要があるのでしょう。

そのためには
中庸と瞑想が必要です。

中庸は、さまざまな観点から
自分の思想や思考を
眺めて、どの点が一番
バランスが取れているのかを
探す、「ゼロポイント」。

瞑想は、自分に引き寄せられる
想念を観察する。
観察することで、想念の俯瞰が
行えるようになる。
想念俯瞰ができると
モノゴトの俯瞰ができるようになる。

今回は以上となります。

では、また。

コメント

タイトルとURLをコピーしました