「ころちゃん-19」と云われる恐ろしさを植え付け、それを利用した、「実験&利権&人口削減」獲得のため、あの地上起爆のようにやったのではないのか?

日記

こんにちは、\イッカク です。/

世界を「恐怖と不安」に陥れ
しかも、多くの死者を出していた
「コロナウィルスを利用した
ジェノサイド」と思われても
仕方がない、情況が、世界の
あちこちから、噴出してきている。
オカシイではないですか?

ところで、コロちゃんが「デマ」である場合は

「医療詐欺」として、告訴することが
考えられます。

■Theranos Medical Scamを 理解すると、Covid-19デマが終了します

■編集後記
アレックスジョーンズは、
「Theranos」という会社の詐欺を
理解することが
すなわち、Covid-19のデマを
見抜き、そして、どのように
終わらせるかについて
話していたようです。。
(英語が、わかりませんが、なんとなく)
それで、その詐欺
「白楽の研究者倫理」さまから
https://haklak.com/page_Blood_Theranos.html
かいつまんで引用し、以下置きます。
<引用開始>_______________

・・・
19歳の女性・エリザベス・ホームズ
(Elizabeth Holmes)が
スタンフォード大学1年生で化学工学を中退し、
2003年、カリフォルニア州のパロアルト
(Palo Alto)に血液検査会社の
セラノス社を設立した。

https://www.nytimes.com/2015/10/30/business/
the-narrative-frays-for-theranos-and-elizabeth-holmes.html

セールスポイントは、
自社で開発したエジソンという
小型診断器を使い、
「1滴の血液で200種類の病気の診断ができる」
安価な検査法を開発したとのことである。

この血液検査のスタートアップ・ビジネスに
将来の大発展を夢みた投資家を引き付けた。

ホームズはスティーブ・ジョブズの再来と
絶賛され、巨額(7億ドル、約700億円)の
資金調達に成功した。
12年後の2015年、従業員が約850人、
企業評価額が90億ドル(約9000億円)と
大躍進した。

セラノス社従業員。
https://www.glassdoor.com/Photos/
Theranos-Office-Photos-IMG933121.htm

★検査法のねつ造・改ざん

タイラー・シュルツ(Tyler Shultz)は、
セラノス社取締役のジョージ・シュルツ
(政治家。ニクソン政権の労働長官、
財務長官、レーガン政権の国務長官)
の孫である。
2013年、スターフォード大学の
生物学科を卒業し、
ホームズ社長に惹かれてセラノス社の社員になった。

タイラー・シュルツ(Tyler Shultz)、写真出典

セラノス社に入社してみると、しかし、
「1滴の血液で200種類の病気の診断ができる」
安価な検査法は完成しておらず、
セラノス社の研究員が組織的に
研究データのねつ造・改ざんをしている
ことに気が付いた。

2014年4月11日、タイラー・シュルツは、
社内の研究データのねつ造・改ざんを
エリザベス・ホームズ社長に内部告発した。

しかし、タイラー・シュルツは
逆に、セラノス社ナンバー2の
サニー・バルワニから攻撃され、
辞職の道を選ぶしかない状況に追いやられた。

2015年始め、タイラー・シュルツは
自分の身分を隠したまま、
ウォールストリート・ジャーナルの
ジョン・カレイロウ記者
(John Carreyrou)にセラノス社の
内情をバラした。


ジョン・カレイロウ記者(John Carreyrou)。
The Wall Street Journal
https://medium.com/this-week-in-startups-notes/
notes-for-twist-ep-616-35013cde0649

2015年10月16日、
「ウォール・ストリート・ジャーナル」紙の
ジョン・カレイロウ記者
(John Carreyrou)は綿密な取材と
調査を重ね、セラノス社の
「1滴の血液で200種類の病気の診断ができる」
方法はねつ造だとの記事を掲載した。
この日の記事が、最初の記事である。

カレイロウ記者は、
その後、続けて何度も関連記事を、
ウォール・ストリート・ジャーナル紙に掲載した。
そして、多くのメディアが追従して
セラノス社の記事を掲載した。

つまり、セラノス社の
「1滴の血液で200種類の病気の診断ができる」
安価な検査法がねつ造・改ざんだ
ということがバレ、
セラノス社は凋落していった。
・・・
<引用終り>_______________
という顛末になるんですね。
「白楽の研究者倫理」さまの記事の中で
この女社長のエリザベス・ホームズについては
とても怪しいと思います。
1.「エリザベス」という名前からして
さもエリザベス女王との関係がありそうな感じ
2.以下の写真を見ていただきたい。


2人に共通するのは、小さいときから
誰かの手ほどきを受けて育ったということ。
和多志は、同じ匂いを感じます。
そう! ハザール系の匂いがプンプン。
ハイブリッドの匂いかもしれません。

3.ホームズと親交を深めているような
次の写真は一体何か?
今はもう粛清された?クリントンと・・・

4.セラノスの会社を起こしたときの
7億ドル、約700億円近くを調達は
一般のハイティーンがそう簡単に
集められる資金では無い!
多分、クリントン辺りが資金援助したのかも。。。

ということで、パンデミックは
DSらが仕組んで、偽旗工作で
世界の大衆に恐怖と不安で、縛り付け、
経済活動と精神活動を阻害し、
MSKを強制的にさせて、子供に閉塞感を
与えるなど心身に多大な影響を与えた。
そして、未だに
コロナウィルスだけを単体に抽出し
培養が出来ている情況は
まったく、出来ていない!
このことからも解るように
COVID-19のウィルスも無いし
ましてや、感染もないということが
分かっていながら、ゴリ押しで
何かの理由でカウントを盛る。

それとも、何かの菌で感染させて
COVID-19だと断定して死なす。
最後に、、
庶民を縛り付け、「mRNAVちゅ~」で
5年以内で殺す!

2月28日 15時時点
感染者:
113,784,735
 死者: 2,525,401

これは、立派な、ジェノサイドではないのか?

では、また。

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