地上での自分を超えるとは?・・・己の立ち位置が真の基礎の上に無ければ、それは「偶像崇拝」になります

おすすめの本

こんにちは、\イッカクです/

急な質問で、すみませんが、、、
あなたは、自分自身を「超えたい」と

思いますか?

思う方だけに、以下の本をご紹介します。
↓↓↓

自分自身という意識の中に

何に「価値」を見出しているか?
という認識が、必ず、伴うモノデス。

さて、では、この本の読者の中から
レビュー投稿で
100人以上のお客様がこれが
役に立ったと考えています。。。。

という方のレビューを
紹介します。。。

<引用開始>_______________
この本は500ページあります。

あまり自己啓発本を読まない方には、
オススメではありません。

というのは、自己啓発本で、
ある程度言われている内容と、
この人独自の内容、
そういうものの違いを
感じとることが、
この本を読むメリット
ではないかな、
と僕は思うからです。

否定的な自分を変えたい、
と思う人には、僕はこの本は
それほどオススメではありません。
500ページの本を読んで、
これ全部せんといけんのか、
と思っても
どうしようもないと思うからです。

自分自身の価値は、
かなり感じられているけれども、
いま一歩進むヒントが欲しい、
と感じている人が読むと、
納得する本ではないか、と思います。

僕自身が、この本が良かったと
思う点としては、
「どうすれば価値を加えられるのか」
という質問です。
この1点で、本の購入を決めました。

ところで、僕は、
因果関係とは自動販売機に
100円入れてボタンを押すと
ジュースが出た、という感覚くらいで
とらえていますから、
そのためには、電力が必要で
電力会社があり、
自動販売機を作っている
ところがあり、
飲料メーカーがあり、
という風にいろんな人が
関わっている、
ということを感じ取る、と
その人たちに
消費で貢献をしている、
とわかります。

ただ、このピーター・セージは、
「どうすれば価値を
加えられるのか」と
自分で質問をすることで、
お金を使わずに、
何かを手に入れるという方法を考えます。
もちろん、
自動販売機でジュースを
買うくらいなら、
お金を払いますがw
そして、全員が勝者に
なれる方法を考える。
これは、よく言われる
win-winですね。これは、
因果関係を考えることが
必要になってきます。

著者のピーター・セージは、
人間の欲求の成長と貢献に
フォーカスすればいい、
と本で述べていますが、
そのフォーカスするための質問の
展開の仕方がおもしろくて、
僕としては学習できました。

質問の基本編としては、
アンソニー・ロビンズの会社で
トップセールスマンになった
マイケル・ボルダックの本を読むと、
質問することの重要性が
載っていますので、
そちらを参考にすると
いいかもしれません。

<引用終り>_______________

この方の場合は、
価値の追加ですかね・・・
抽象度が、高いかもしれません。

ピーター・セージが云う
「人間の欲求の成長と貢献にフォーカス」

なるほど、
でも、視点を変えて
私に云わせれば・・・・・・

今だけ、僕だけ、お金だけ、
という、臭くて、強欲な
最低な人間の
欲求を満たすための
フォーカスの仕方
みたいに観えてしまう見方には気を付けたいですね。。

オール360度、
視点を変えてフォーカスすると
見えてくる、ものがあります。
全方位の抽象度を上げて、
俯瞰すると、、、

価値の捉え方
そして
道具捉え方、見方・使い方が
全然、考えても見なかった方向に

今後、進んで行く
可能性を秘めている
かもしれません。

その道具としてオススメします!
↓↓↓

では、また。


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