【原爆地上起爆の謎】を追って!いかにも本物っぽく原爆の製造、実験成功の過程を実物大の模型などを使い見せるアルバカーキにある国立原子力博物館!

TweetTV JP

こんにちは、\イッカク です。/

今回は、TweetTV JPさまより
下記の動画を置きます。

■原爆地上起爆の謎を追って!
いかにも本物っぽく原爆の製造、
実験成功の過程を実物大の模型などを使い
見せるアルバカーキにある
国立原子力博物館!

■編集後記
「原爆」については、大いなる嘘と
大いなる刷り込みが有るようにおもいます。
原爆という核分裂による連鎖反応での
莫大な破壊エネルギーが発生するという
爆弾そのものが、嘘に思えています。
その前に、核分裂という概念そのものが
嘘っぽく思います。
「エネルギー」というキーワードが
ネックになります。
E=MC^2
という式がありますが、
アインシュタインによって
導き出されたようですが、
つまり、
エネルギーと質量が
等価である
ということを導いてます。
物質には質量が有るといいますが
質量はある物質の
集合体と思います。
質量という概念も
地球上で通用する重力加速度なる
ものが有ると云うことで、
それで、重量が有るとされる。
地球上では、
重量9.8N(ニュートン)は
質量1kg重
ということになってます。
その質量は、物質によって違ってきます。
物質は時々刻々と
様々な外部の影響を受けて
変化しますので
固定的な質量というものがある。
ということ自体が
おかしな定義であるように
も思われます。
なので、狐につままれたように
頭ごなしに
エネルギーと質量が
等価である。
だから、質量をエネルギーに変換可能!

と云われても、和多志はピンと来ないです!

まあ、この辺の解説は下記の動画で
どうぞ。
■【ゆっくり解説】E=mc^2の導出-光とは何か- 前編

■【ゆっくり解説】E=mc^2の導出-光とは何か- 中編

■【ゆっくり解説】E=mc^2の導出-光とは何か- 後編

素直に思うと
なぜ?「光速は不変なのか?」
というのを「それ以上、何故、何故・・・を
繰り返しても複雑になるだけで、意味がない。
原理だから・・・」
と、R-レンツ変換とか、世界間隔など
駆使して、固有時を使って四元速度を求め
運動量が求まり、、それに速度を掛けて
静止してる物体は、速度がゼロであるとして
エネルギー次元として求まる。
・・・と理論詰めしていく。
ピンと来ません。
腑に落ちないんですね。
仕方ないので、多くの方々は「公式」を
丸暗記することで、
それこそ、思考停止にしている。
そして、
しかも、光速度不変の原理は
「真空中の光の速度は
全ての慣性系で同じである」
という。
慣性系の枠の中だけの原理であった。。。
これだと、
特化した専門家が何やらわけわからない
世界で、研究して、新たなる
ENERGYを創出させることができた!!!
みたいに演出させているようにも見えるのです。
和多志と同じ感覚で
この原子力を遠目で見ておられる
方も多いと思います。
ソース:https://blog.goo.ne.jp/adoi/e/b017da1222fe654e0c390fd727f6dfae
<引用開始>_______________
・・・
結論:核爆弾はこの世に存在しない

そりゃそうです、原子核があることは
現代物理学でも厳密に証明されている
事実ではないのですから。
その仮説的存在でしかない原子核から
どうやって実際にエネルギーを取り出し、
制御できたと言うのでしょうか?

「実際に広島や長崎で核爆発があったから
原子核の存在が証明できた」と
結論付けるのは、あまりにも早計な考えで、
非科学的であることは、
これまでにお伝えしています。何故なら、

・大爆発
・放射線
・放射能

の各要素は、
それぞれ独立した物理現象であり、
原子核の概念を用いる必要は
ことさらないからです。
そもそも、原子核を構成していると言われる
「強い相互作用」なる力が
いったい何なのか、
現代に至っても未だに分かっていない
のですから、「それを使いました」と
説明されて「はい、そうですか」と
納得する訳にはいかないのです。

■黒い雨は放射能を含んでいた
この日を迎える少し前に、
広島の原爆関係で次の様な報道がありました。

黒い雨、疾病あれば被爆認定
判決に政治的解決求める声

米田優人 宮崎園子 2020年7月29日 22時20分

平和記念資料館に展示されている
「黒い雨のあとの残った白壁」
(八島秋次郎さん寄贈)=広島市中区、
上田幸一撮影広島への原爆投下後の「黒い雨」による
健康被害をめぐる訴訟で、
広島地裁は国の援護対象地域外にいた
原告たちを「被爆者」と認めた。
原爆投下から75年の節目に、
司法が国の被爆者援護行政を否定した形で、
速やかな救済につながる
政治決断を求める声が強まりそうだ。
「今までの行政の実務をひっくり返す判決だ」

原告側弁護団事務局長の竹森雅泰弁護士は
判決後の会見で、判決の意義をこう強調した。

この日の判決は、黒い雨が降った地域のうち、
大雨が降ったとされる地域だけを
援護対象の「特例区域」としてきた
「線引き」による援護行政のあり方を否定した。

国が特例区域を指定する根拠としてきたのが、
広島管区気象台(当時)の気象技師らが
原爆投下直後に降雨状況を調査した結果を
まとめた論文だ。
住民らへの聞き取りなどから、
爆心地の北西方向の東西15キロ、
南北29キロを降雨地域と推定し、
このうち東西11キロ、南北19キロを
「大雨地域」、それ以外を「小雨地域」と
した内容で、この大雨地域が
特例区域となった。

一方、原告側は、
1980年代以降に実施された、
降雨域に関する複数の聞き取り調査結果を
証拠提出。
このうち県と広島市が2008年に
周辺市町も含めた住民約3万7千人を
対象に実施した大規模な聞き取り調査は、
特例区域の6倍もの広い範囲で
黒い雨が降った可能性があると
結論づけたものだった。
(以下略)

引用元:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASN7Y761TN7WPTIL02Q.html?iref=pc_rellink_01

この「黒い雨裁判」では、
この黒い雨こそが放射性物質を
大量に含んでいることが前提で、
だからこそこの雨を浴びた人々は
等しく被爆者として認定せよ、
地域による大雨・小雨の違い、
それも不確かな資料で差別するなと
いう主張が通ったのでしょう。

2年前の記事
広島・長崎、73年後の真実(3) – 偽装された核爆発
では、私もこの「黒い雨」こそが、
放射能の拡散に大きく寄与したのだと
結論付けています。

肝心なのは、
大爆発の爆風によって激しい
上昇気流と巨大な積乱雲が発生したのは
間違いないとは言えますが、
雨に放射性物質が
大量に含まれた理由を直ちに、
「原爆」と結び付けるのはやはり早計なのです。

9年前の311の時、
福島第一原発の釜が開いて
大量の放射能ブルームが、
原発所在地から離れた関東や
東北の一部に漂ったのは
比較的記憶に新しいところです。
その時、私たちは降雨によって
放射性物質が地上に落ちてくることを
非常に心配していたはずです。

何が言いたいのかと言うと、
大爆発による気候の変化と降雨という事象と、
放射性物質が空中に漂っていた
という事象は分離可能なのです。
それを「核爆発」で一つの事象に
集約する必要はことさらない
ということです。
これをどうしても核爆発で
括りたいというなら、
まず説明しなければならないのは

原子核の存在事実を証明すること

なのです。
もちろん、原子核があるというなら、
それを可能にするはずの
「強い相互作用」についても
証明する必要があるでしょう。
また、そのエネルギーを
解放させるに至るテクノロジーに
ついてもです。

それが一切ない段階で、
全ての事象を「恐怖の原爆」イメージに
集約させるのは、
これは科学の問題と言うより

大衆心理操作

の論理に近いと私は考えますし、
実際にこの75年間、
地上の全人類は科学的事実よりも先に
「Hiroshima」、「Nagasaki」という
キーワードによって恐怖心を
煽られ続けてきたのです。


画像2:1984年公開の映画「ザ・デイ・アフター」。
世界各国に向けて究極まで
核戦争の恐怖を煽った映画。
公開年が日本航空123便事件が発生する
1985年の前年であることに注意。

■ブラックテクノロジーと広島・長崎
さて、原子核の存在が怪しいとなると、
それじゃぁ、原子力発電所は何を
やっているの?
という疑問が当然出てくると思います。
はっきり言って、
原子力発電モデルは核燃料と
呼ばれている金属に
高熱を発生させれば
目的は達成される訳で、
「核分裂」という物理モデルは
目の前で起きている現象を
説明するための、
どちらかというと方便に近い
仮説であると私は考えます。

ではどうやって金属体を
発熱させているのか、
金属体を発熱させることによって
どうして放射性物質が
生まれてくるのか、
それについては私もまだ
解明できておらず、
これをとりあえず

ブラックテクノロジー(略称 B-Tech)

と称しておきましょう。

さて、本ブログ記事
翼で飛べないジャンボジェット
では、現代の飛行機が
その翼が発生する揚力だけでは
絶対に飛行できないことを紹介しています。
実は、これを調べて行くと、
現代の如何にも
超重量級の飛行機だけでなく、
B29など第2次世界大戦の爆撃機や、
なんと零戦なども、
武器弾薬をスペック通り搭載したら、
絶対に翼だけでは
飛べないことが判明したのです。


画像3:原爆が存在し得るのかと
疑問を呈する以前に、
B29や零戦が飛べることの方が
そもそも一般科学で説明できないのだ。

この原理が詳らかになった時、
航空機・ミサイルなど世界の
大量破壊兵器を一瞬で
無力化することも不可能ではないはずだ

おそらくここにも、
戦前から一般科学では
説明不能なB-Techが
使われていると考えられるのです。
そんなことを、指摘し始めると

・四尺玉の打ち上げ花火が筒を壊さず
数百メートルまで上昇すること

・ミサイル・ロケットの飛行原理が
一般力学で説明不能であること

・台風なる低気圧塊が熱力学的法則を
無視して発生すること

・熱力学的に説明できないエネルギーで
地震や噴火が起きること

・5G/4Gが光速の壁を越えて、
世界中ほぼ同時通信すること
….. etc.

詳しくは本ブログの過去記事、
および(真)ブログの「宇宙と科学」関連の
記事を読んで頂きたいのですが、
とにかく、大学で教わった、
あるいはメディアを通して流布している
科学理論体系では説明できないことが、
世の中にあまりに多い事に気が付きます。

・・・(以下、略。詳細はリンク先でどうぞ)
<引用終り>_______________
世の中、わからないことばかりだから
面白いんですが
分かったふうにして
嘘を積み上げて、さも立派に見えてる
真っ赤なお城こそが
砂上の楼閣ってやつですね。

では、また。

コメント

タイトルとURLをコピーしました