【コレ観て、常識書き換えて下され!皆の衆】「新」経世済民新聞 三橋貴明 公式チャンネルより:菅総理とマスコミがひた隠しにする税金の真の役割(室伏謙一×森井じゅん)

三橋TV

こんにちは、\イッカク です。/

今回の税金の話は、な~ンとなく
「大西つねき」氏の主張している
内容と合ってるように思います。

本題に、入る前に
「お金の発行のしくみ」を
おわかりの方には
すんなり、
(室伏謙一×森井じゅん)さんたちの
対談が、わかりやすく
スッと理解できると思います。

では、
「新」経世済民新聞 三橋貴明 公式チャンネル
より、以下、置きます。

■菅総理とマスコミがひた隠しにする 税金の真の役割(室伏謙一×森井じゅん)

00:00:00導入

00:01:59|税は財源ではない  

00:06:04|そもそも税金とは  

00:14:12|なぜ正しい情報が国民に伝わらないのか  

00:17:42|税率の歴史的推移  

00:24:04|優遇される大企業・冷遇される中小企業  

00:27:06|真の財源は供給能力  

00:30:25|相続税の問題点―地域社会経済の破壊  

00:48:52|経済を回すための税金

00:53:00|国の歳出のカラクリ  

00:55:10|税収がなくても支出は可能  

00:58:36|税金も社会保険料も社会保障の財源ではない

■編集後記
以下に、重要な認識のための
おさらいフリップを置いときます。
特に「税を徴収した結果」というのは
政策調整をした結果として
歳入されるだけ。
その税収によって何かに使われるのか?
という「紐付けは」全く無い! のです。。。
つまり、なにかの政策に使うためのものでは無い!!!
何にも使われません。

じゃあ、税金というのは
何のためにあるのか?

◆お金を流す
という大事な部分があるが、
現在、財政出動しても、至るところに
「お金持ち関所」があって、末端の庶民まで
お金が、回らないのです。・・・
流れが止まっているものを
流すしくみが、実は税金のしくみ調整で
出来るのですが、政府はやってない。
やってる、フリをする。
あのコロナのマスク配給や
給付金の件ですらも
滞って、もたつかせている。
わざとでしょう。。。

◆政策調整機能についても、国家の
運営をどうしていこうか?
という哲学的な部分になっていて、奥が深そうである。
これは、国家経営的に、どうなのか?
という大西つねき氏の話に通じます。
https://soujya.net/?s=%E5%9B%BD%E5%AE%B6%E7%B5%8C%E5%96%B6
兎にも角にも
日本国家は反日が握っており、かつまた
GHQ洗脳の痛手の国民であり
それは、
「保護主義は遺憾!」とばかりに、
動画でも云ってましたね
保護主義アレルギー。
「自由は世界的な流れだ!」とか
「関税撤廃が世界の常識!」だとか
はてまた、経済ばかりではなく
「移民賛成!」とか騒いでいる。
これら話すコトバは、
耳障りが良いように聞こえます。
これを、「ポリコレ」と言うんです。
共産左派は、この言葉遣いが
得意なのです。
そして、エスカレートして
「自由貿易は善、保護貿易は悪」
という論調をだしてきたら危険です。

良く考えてみましょう!
限度を度返しした
内容になっていることに
悪魔性を感じませんか?
ドイツのメルケルがやった
大量移民の受け入れを!

ドイツは今、めちゃくちゃです。

それに、あの英国が国民投票で
EU離脱を選択したのには
移民問題が関係していると
トランプさんは
云っていた・・・
「もし彼ら(欧州各国)が
あれだけの難民を、
あんなに大勢受け入れさせられ、
それに伴う(中略)あれだけの問題を
引き受けることがなければ、
ブレグジットは起きなかったと思う。
これは本当だと思う」と。
要するに国民国家の秩序を
破壊したいアンティファのような
危険な思想集団が
政界財界にウジャウジャいます。
一般の国民の中には
「グローバルで、良いんじゃね」
と、外見で判断して、
何も考えない「アホ」が
いるから、
日本国家は危険に晒されています。

これら危険思想は
共産邪霊であり、悪の共産革命を
目指すものであり、かつ
ネオ・コンサーバティブ=ネオコンであり
新保守主義によって、国民国家を
「ぶっ壊す」思想なわけです。
日本人は、騙され続け、富が
吸い上げられています。

以前の「小泉劇場」をご存知ですか?
「自民党をぶっ壊す」と言っていた
あの総理大臣は
日本の富を売りました。。。
郵政民営化という名の究極売国政策ですね。
ネオコン・ディープステートらに
日本を売国したんですね。
https://www.excite.co.jp/news/article/Mediagong_28584/

話を戻します。
基本は、あらゆモノを供給する(できる)
能力というのが、日本の財源である!

とする考え方は、納得します。
「マネー」そのものでは無いんです。
「マネー」を産み出すものなんです。
一旦、その財源を「マネー」に変えて
しまった例が、、、
日本の水利権や山林が
中国人によって買われてしまいました。
これって、日本の資源(財源の元)を
目先の「マネー」に
紙切れに、変えてしまった!
ということですよ。

だれだ?
売ったやつは!
日本人として、恥ずかしい限りだ!!!

低所得者の税金負担がきつい
状況になってるし
社会保険料の負担分も
きつくなってるのです。
持つものがより富になってる。。。
累進課税が逆進になってる。
大企業ほど、税金を収める負担が
少ない状態は、異常であるのです。
そして、、
マネーサプライを渋り
お金を削らせて、おくことで
供給能力が
現存して、有ったのに
すでにあったはずなのに、、、
ただ、お金の供給をやって来ないで
逆の効率化という
お金を削ることに
行ってしまったので全然、方向性が
間違ってきた。
そして、多くの様々な業界で
実際、賃金の安い人間を
求めるようになって、外国からの
労働力に頼る話になってしまったり
まったく、めちゃくちゃに
してくれているのが
ディープステート。

「お金というものが
私たちの判断能力を
おかしくしている」

っていうことなのです。

まさに、マネーゲームに
ハマってしまっている状態では
ないかと思います。

では、また。

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