【グローバリズム共産悪魔集団 Vs. 共和国正義集団 】アメリカ大統領選挙について、2021/01/15現在の状況

Freeman

こんにちは、\イッカク です/

アメリカ大統領の選挙の行方が
混沌としてきています。
1月20日には
バイデンが、就任演説を行うことが
予定されているとか、、
トランプ支持の和多志にとっては
信じられないことです。

さて、近況やまとめの動画が
いくつかありましたので
以下、ご紹介しておきます。

■ケネディ大統領がペロシのお父さんを調査していた、 トランプ大統領の2回目の弾劾、 DCの警備を強化、 トランプ大統領の呼びかけ、 テキサスで初の逮捕、 最近流れている話

■2021.01.14 大統領弾劾の茶番劇! 壊れた民主主義【及川幸久−BREAKING−】

■【アメリカ】国連の自己紹介と中国企業への大統領令

■編集後記
あまり記載したくは、無いですが、
トランプ側陣営は
静観し、時の来るのを待ってる状況かも、
下手に動くと
「弾劾」につなげようと、ワチャワチャと
うるさく騒ぎ出す「ババア」とか
いますから。
それに、正義は威風堂々としているものです。
後ろ指を刺されることもない。
非があるのは
グローバリズム共産悪魔集団でしょう。
動けば、動くほど「悪行の露見」が
ますます拡大して、世界の市民が
ますます覚醒して、
良いことづく目の格好になってきますから
もう、サタニズムMafiaの正体は
バレバレになりつつあります。
この見解も「陰謀論」というレッテル貼りで
理解しようとしてる人間が大勢います。
というか、ピラミッド社会どっぷり
浸かっている観点からしか視えない
人たちに、何を言っても
分からないし、分かろうともしない。
ピラミッドシステム。
その総本山とも云うべきは「バチカン」でしょう。
「小児性愛」と大いに関係がありますね・・・
ただ、どの話題もそうなのですが
「決定的な証拠」を見せろ!
というお方が、どこにでもいますが、
そんなお方は
「新聞の記事で見る、スクープ写真」を
期待しているのでは、無いでしょうか?
そして、その記事が無いことを理由に
「何をバカなことを言ってるんだ!」
という見解で、結論を出すんですね。
和多志は云いたいです。
昔から、嘘や隠蔽や偏向をやってきた
マスゴミをあなたは、信じてるんですか?
と。
考えても見てください。
証拠や証拠らしい証跡なんて、
いくらでも一般人向けに「捏造」
可能なんです。
そしたら、何を信じますか?
「正義」に則した論筋を信じるしか
ありません。
「この人達、正義に反してない?」
と、チェックを忘れずにすることです。
頭から「まさか、あのバチカンが?」
とか先入観で思わないほうが良いのです。
何が「正義」なのか?
その勢力なり、組織やグループなりの
末端で、断片で、ボロが「小児性愛」とかの
不義が行われていたという
証跡が、いくつも挙げられていたのを
カトリック信者さんたちは、どれだけ
チェックなさっていたんですかね。
たとえば、
カトリック聖職者による性犯罪および
その先にあると確信させる数々の
子どもたちの白骨遺体は何を
物語っているのか?
ということです。
「聖職者に対して、そんな陰謀論は
馬鹿げてるし、失礼だろう!」
と、声を荒げている人もいます。
また、単なる、陰謀論として、蓋を
かぶせてくる、常識人ぶった
「視点づらし」ジャーナリストらは
あたかも、その追求を躱すように
もっともな、論点ずらしを
やっており、マトモに向き合おうとも
しないのではないのか?
と思うのです。
真実の追求を行おうとする者に対し
「あなた達の考えも分からなくはないが
それは、偏見というものです・・」
と述べながら、「寛容」というキーワードを
持ち出してきます。
真実追求者に対する眼差しとして
「寛容」が必要だと。
そして、「寛容とは、自分の譲れない
一線を守りつつ、それでも相手との対話を
切らずに繋ぎ止めるという姿勢・・・」
これは、和多志としては、懐柔であって
清濁合わせる、気持ちが悪い何かを
飲まされてる感じです。
「寛容もクソも」ありません。
そんな次元の話では無いのです。
私たちは、騙されていたし、現在でも
ディープステートらは騙しています。
情報を操作しています。
が、現在は、漏れてしまいます。
そんな「腐敗」情報を目の当たりにして
それを「そんなはずが無いだろう」意識の
人間と「対話」ができるはずが無いのです。
ここの認識が、出来てないと
新しい時代のピラミッド無し社会の
実現には、程遠いと感じますし、
「目覚め」が必須であると感じます。
だから、
目覚めが出来ている人しか、分からない
情報が、流れ始まっているのです。

■ローマ法王逮捕の真相について

では、また。

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