【害をもたらしたワクチンとは】中共でのワクチン被害者のケース

共産主義

こんにちは、\イッカク です/

ワクチンについては、何回となく
記事を掲載しています。
http://soujya.net/?s=%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3

今回は中共でのワクチンの被害に遭ったひとたちの
話題になります。
■中共は、世界で最大規模の保障システムを確立し、
基本医療保険が13億人をカバーすると主張したが、
海外ではその信憑性に疑問を表している。

■編集後記
中共の狡猾性は、筆舌に尽くし難く
表の姿と裏の実態とは
雲泥の差!

さて、百田尚樹 (著), 石平 (著)の
書籍『「カエルの楽園」が地獄と化す日』
というのがあります。
この本の紹介の中で
以下のように二人が述べています。
<引用開始>_______________
「私の死後何年かしたら、
日本は中国に乗っ取られるでしょう」(百田尚樹)

なぜ、安倍政権は中国に
何も言えなくなってしまったのか?
新型肺炎対策で中国を恐れ、
忖度し、日本人の命を
二の次にしたのは大失点だ。
政府与党は対日工作に陥落した!
米中貿易戦争で習近平が
対日戦術を軟化させた結果、
日本人は警戒心をなくし、
危機は一層深まった。
他の著名人に先がけて
中国全土からの入国停止を
呼びかけていた二人による、
全身全霊をかけた警鐘対談。

延期された習近平の国賓招待に
あくまで反対。

「『安倍総理は本心では
呼びたくないのに、
自民党の大勢に従って呼ばざるを得ない』
と推測するむきもありますが、
それこそ私に言わせれば、
政権与党そのものが
中国の工作に陥落した証しです」(石平)

「ウシガエルを国賓として
自ら招き入れるとは……『カエルの楽園』
でも描けなかった」(百田尚樹)

「陛下に、二十一世紀のヒトラーと
握手させてしまう政治的責任を、
誰が取るんですか!」(石平)
<引用終り>_______________
現在、さんざん日本をダメにした
安倍晋三氏が総理を退き
尻拭い的にスガ氏が
担っていますが、
本気で、中共は、日本を取りに
やってきています。
以前の記事にも書きましたが、
中共の日本侵攻作戦
以前から画策していたのです。
おそらく、習近平が
第5代最高指導者になった
あたりからだと思われます。(2012年)
私達、庶民は、中共の実態を知って
目を光らせて、それこそ
国民一人ひとりが防衛意識を
持たなければなりません。
お花畑で、
やれ、左翼だ、右翼だと
互いにじゃれ合っている
場合ではないのです
右も左もないのです。
敵はトランプと同じ目線で
「中共」なのです。
くれぐれも言っときますが
「善意の中国人」の方々を
指しているのでは有りませんから!

では、また。

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