リンウッド弁護士の「勇気」と内部告発者の「勇気」にみる正義感

こんにちは、\イッカク です/

もっぱら、ネット上での話題は
アメリア大統領選挙にからむ「不正疑惑」と
アメリカや世界を脅かす「中国共産党」の
ことで持ちきりです。

ところで、
悪魔集団のバイデン一派や中共や
ブッシュ、クリントン、オバマなどの
歴代の悪魔ネオコン勢力、そして
ビル・ゲイツ、ジョージ・ソロス、
Facebook、TWitter、などの
悪魔企業組織が、「真実を暴露」する
個人に対して、封殺を掛けてきていた
ことは、これまた、暴露の事実です。

さて、正義のこういった
内部告発者や弁護士に対して
様々な嫌がらせや暴力・脅迫が
有ったようです。

大紀元 エポックタイムズ・ジャパンより
■トランプ氏が「最も大事な」演説
「民主党は選挙結果を予見したかのようだった」

■【新聞看点】バー司法長官ロシアゲート調査を本格化 Twitter等に大打撃か230条廃止の可能性高まる ウッド、パウエル弁護士 真実を国民に!

上記のように、民主主義デモクラシーを
破壊する「不正選挙」を許さないという
アメリカ人のスピリッツというか
心意気の熱気が熱く、すごいのです。
共産邪霊主義のNWOが
国家の民主政治を奪って悪魔の暴走は
絶対に許さない!
という強烈な気概を日本に居ても感じるわけですね。
特に最近、パウエル氏やジュリアーニ氏の他に
目立っているのが、リンウッド弁護士ですね。
リンウッド弁護士について、
情報が入ったので、ちょっと
ご紹介しますと・・・
彼の子供時代は実は
悲惨な過去があったということです。
それは、
彼が16歳の時に学校のダンスパーティーから
帰宅すると
父親が母親を殺した後だった。。。
両親ともにアル中で
幼い頃から
家庭内暴力が耐えなかった。
そんな背景で起こった
「あってはならない出来事」だった。
そこで、地元の弁護士の支援もあって
彼の父親は過失致死が認められた
という。
そのようなつらい過去の経験が
リンウッド氏に弁護士になることを
決意させたのだと言われてます。
そんな背景も有って
リンウッド弁護士は、どのような
共産邪霊・既得権益層悪魔層
であっても
彼は、たじろいだり、怯んだり
せずに、
堂々と正義の行動と熱弁を奮ってる。
つまり、庶民の「自由を守ろう」
という、素朴であり、開拓者精神にも
つながる正義感の強さを
感じたのです。
リンウッド弁護士は
以下のように云ってます。。
「独立宣言の1776年が帰ってきた。
私たちは自由のために戦うのだ」
この認識は、日本人には
ピントこないようです。
というのは、迫害や侵略などを
受けたことのないは日本人は
「自由」という意味が分からないし
外敵との戦いは出来ないんですね。
まあ、短所は長所とも云いますから
日本人の同化力は、すごいものが
あるので、
余談ですが、仮に
共産邪霊中共が日本に侵攻してきても
日本人が同化し消化しつくして
邪霊を食べてしまう
自然の力が働いているので
中共人の汚さは、淘汰されていくとは
思います。
ちょうど、今の時期がそうですよ。
今の政府は中共のスパイだらけですから。
淘汰されるのです。
日本人には、分かるのです。
「臭い匂いが・・・」
だから、
日本には「英雄」は居ないのです。
日本の土壌では、英雄は
要らないのです。
でも、アメリカでは必要です。
トランプ大統領や
リンウッド弁護士や
パウエル弁護士や
ジュリアーニ弁護士らが
頑張らないと、「自由」が
共産邪霊に奪われてしまいますから。

では、また。

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