■12月5日光の銀河連合さんからのメッセージ モノリス 冬至 オランダの番組 マインドコントロールの実験:2020_12_06【米国不正選挙 関連情報】

Goritan Japan

こんにちは、\イッカク です/

今朝も
アメリカ大統領選挙関連の情報を
以下に置きます。


Goritan Japanさんより

■12月5日光の銀河連合さんからのメッセージ モノリス 冬至 オランダの番組 マインドコントロールの実験

■編集後記
なんで?
どうして?
そうかな?
とっても大事なことですよね。
「コロナウィルス・・・」
なんで、マスク?
どうして、集えないのかな?
自粛と云いながら、
レッツゴーキャンペーンをやってるけど
コロナ対策になってるかな?
感染源は武漢・中共だと言われてるのに
半分以上のコロナ入院ベッドが
中共人に奪われてるけど
コロナ収束するのかな
そうかな?


~~~~~~~~~~~~~~~~
NTDTVJPより
チャンネル登録者数 24.4万人

12月3日、ジョージア州議会の公聴会には
複数の証人が出席しました。
今回の公聴会では集計所の
監視カメラの映像が公開され、
不正行為の確固たる証拠となりました。

3日午後、ジョージア州上院司法委員会の
公聴会では、ボランティアとして
トランプ陣営の訴訟に参加している
弁護士のジャッキー・ピック氏が
不正行為を捉えた監視カメラの映像を公開しました。

映像は、ジョージア州フルトン郡の
ステートファーム・アリーナに設置された
集計所で、11月3日から4日の早朝の時間帯に
撮影されたものです。
11月3日午後10時30分頃、
集計責任者が突然、当日の集計は終了したと告げ、
集計作業員、投票監視員、
メディアを含む全員に集計所を離れるよう求めました。

しかし、4人の集計作業員は
現場を離れず、
他の人が集計所を離れてから、
テーブルクロスで覆われた大きなテーブルの下から、
大量の票が入った複数のスーツケースを持ち出しました
そして、監視員の立ち会いのない状況下で、
2時間にわたって投票用紙をスキャンし、
集計を続けました。
また、他の時間帯の映像を検証した結果、
通常の開票作業では票はテーブルの下に
置かれていなかったことがわかりました。

映像が公開された後、
トランプ大統領は
「証拠はまだたくさんあるが、
これだけでもジョージア州で簡単に勝利できる」
とツイートしました。

ジョージア州上院ではこの日、
上院監視委員会と司法委員会の
2つの公聴会が開かれました。
公聴会には、ジュリアーニ氏と
ジェナ・エリス氏を中心とした
トランプ弁護団も出席しました。
当日は、20年の集計経験を持つ集計員が
今年の選挙で現れた大量の不正行為について
宣誓証言を行いました。
また、インターネットの専門家が、
ドミニオン投票システムが
プログラムの設定を通して
バイデン氏の票を大量に増やしたことを
証明する詳しいデータを提示しました。

選挙詐欺と戦っている
シドニー・パウエル弁護士は以前に、
ジョージア州は米国における
選挙詐欺の縮図だと述べました。
これまでのところ、
フルトン郡の選挙当局は、
裁判所の禁止令を無視して、
ドミニオンの投票機に保存されている
不正の証拠を破棄し続けています。
パウエル氏は、
全ジョージア州のすべての投票機を
直ちに押収することを求めて、
第11連邦巡回区控訴裁判所に
緊急控訴を提起しています。

■確固たる証拠!ジョージア州議会の公聴会 不正行為を捉えた監視カメラ映像公開

■編集後記
今回の証拠は、決定的であり
「砂上の楼閣」が
崩れ落ちる、音が聞こえたかのようです。
この瞬間から、バイデンは
決定的に「敗北」という流れで
世界的な目線が注がれ、
これまで、バイデン支持している
ニセ報道関係のメディアらは
手のひら返しに
追われている感じになっています。


~~~~~~~~~~~~~~~
まだまだ混乱が
収まらないですが、
構図が見えてきた
アメリカ大統領選も
新たな情報が出てきまして。

今回は日米メディアが
掌返しをし始めたことなどに
関する話をしていきます。

■【アメリカ】日米メディアも掌返しし始めた大統領選


■編集後記
ずる賢いう奴らは、
自分に不利な立場になりそうな時、
「口封じ」をやらかし
さらに、雑魚らは、なんと
「掌返し」を平気でやらかすのです。
この「不信の輩」は、最初から
不信義、不誠実な民度なのでしょう。
中国大陸や朝鮮半島など
そのような人間が多いと感じます。
まさに、「刹那」。
現在、日本の「永田町」では、
内心胸騒ぎの御仁が多いのでは無いのか?
「まさかバイデン敗北?」
と思ってるのでは無いのか?
内心はオロオロ状態であろう。
アンタラ、長いものに巻かれた
利権追求のみの「政治屋」ですから。
現在、アメリカで起きている訴訟は
どんな訴訟か?
民事でも無ければ、単なる刑事でもない、
由々しきことであり、国家の存亡に
関わる、国防対応なのです。
パウエル弁護士が「不正選挙」に許さん!
として戦ってる裁判は、実は
「軍事裁判だったということ」
この意味を分からないのは、多くの
日本政府要人かもしれません。。
ところで、アメリカの大学に留学し
英語に精通してるはずの、河野太郎氏は
なんのコメントも出してないですよね!(●`ε´●)
政治家の保身?・・・
それとも、隠れ共産主義?
ところで、何故もこう、「不正」が横行し
世の中、悪魔のような人間や組織が
跋扈しているのか?
たぶんそれは・・・
「愛」が無いからです!
■【資本主義?共産主義?現代社会から格差や恐怖政治がなくならない理由はコレだ!】-masakazu kaji-

大人たちは、結局難しい事を言って、利害を区別して
利得を貪るために「なんとか主義」とか「なんとか宗教」
という公式を作ったのかも。
加治兄がおっしゃるように、
子どもでも分かるのは、「愛があるか」という
観点で万民がわかかることなんですね。
小賢しい主義や理論は、
外面の繕い、装いであって、
大切なのは内実の部分にある
「愛」だったということですね。


コメント

タイトルとURLをコピーしました